体にメッセージや図柄を彫り込む事ができるタトゥー。ファッションとして楽しむために、体に彫り込む人々も日本でも多くみかけます。そんなそんなタトゥーに音声再生機能を付けたユニークな取組「Soundwave Tattoos」を今回は紹介したいと思います。

波形の形に彫られたタトゥーをスマートフォンで読み取って音声を再生する、ARタトゥーです。実際に「Soundwave Tattoos」を入れて再生している様子を捉えた映像がありますので、合わせてご覧ください。
動画は以下より
先日、Instagramの写真をマシュマロにして楽しむ事ができるWEBサービスを「甘くて美味しい思い出をマシュマロで「Boomfs」」という記事で紹介しましたが、今回紹介するのは同じく、Instagramの写真を利用したWEBサービスで、投稿した写真から包装紙を作成する「PicPaperie」です。

WEBサービスのプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
外出先でトイレに行くと、洗った手を拭くことができるペーパータオルディスペンサーがセットされているところをよく見かけます。基本的には真っ白なペーパーで、使ったらすぐゴミ箱に捨ててしまうというのが当たり前ですが、今回は手を拭く前に思わず手を止めてしまうペーパータオルディスペンサー「Paper Towel Dispenser News」を紹介したいと思います。

メキシコの無料オンラインニュースサイト・Mas Por Masが実施したプロモーション。ペーパーに最新のニュースを印刷し、ユーザーがその意外性に驚きながらもニュースを思わずチェックしてしまうという、実際の実施ムービーをまずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
大人から子どもまで、幅広い層が遊びや趣味として楽しんでいるテレビゲーム。誕生から現在に至るまで、非常にさまざまな種類が発売されてきました。今回はそんなテレビゲームの歴史をコントローラーで紐解くフォトシリーズ「CONTROLLERS」を紹介したいと思います。

フォトグラファーとして活躍するJavier Laspiur氏手がける、ソファに座りテレビゲームをする男性の握ったゲームのコントローラーを俯瞰で捉えた、ゲーム好きにはたまらない作品となっています。
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年齢を重ねる毎に身体は色々な不調を出していくものですが、以前に比べて体重が増えてしまった、痩せにくくなってしまったなどなど、体重に悩みは付きないという人も多いと思いますが、今回は紹介するのは、そんな体重が気になる方が自然と運動ができるように動機付けさせる面白い試み「STEPS OF HAPPINESS」です。

横にエスカレーターが設置された階段で、自身の体重を可視化させることによって、階段を昇り、運動をさせようという仕掛けになっています。
お気に入りのチェアを自宅に置いて、寛ぎスペースとして確保されている方も多いかと思います。しかし、他のインテリアと組み合わせて使わないと、よく使う物を周りに配置しておくことができません。今回はそんな状況を解消できるチェア「Reading Chair」を紹介したいと思います。

1つで多彩な機能を兼ね備えた、特に本が好きな方におすすめのチェアとなっています。
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ペタペタと押すことでイラストや文字・メッセージなどを簡単に表現できるハンコ。ビジネスシーンからプライベートまで幅広く活躍してくれ、シチュエーションに合わせて種類も非常に豊富です。そんな中今回紹介するのは、コーンや顕微鏡をモチーフにしたハンコ「カラーコーン型 IMPORTANT」です。

工事現場でよく見かける三角形の赤いコーン、そして理科の実験などの定番・顕微鏡がそのままハンコの形になった、ユニークなデザインが可愛らしい文具となっています。
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夜空に輝く月はとても美しく、夜外に出て眺めているだけで癒されるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、室内に月の輝く夜空を再現できるライト「WWEENN」です。

デザイナー・アーティストとして活躍するWen W氏手掛ける、まるで本物の月が家の中に浮かび上がっているかのような、幻想的な世界を堪能できるアイテムとなっています。
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シンプルなデザインと確かな機能性で人気のある無印良品。一貫した飾らないデザインが多くの人から支持され続けています。日用品の枠を越えて食品や衣類品、家を販売するなど幅広いサービスを展開していますが、そんな中、新しい試みとして無印良品のシェアルームに暮らす3人組を募集する企画「シェアルームに、無印良品で暮らそう」が実施されていますので紹介したいと思います。

場所は、大阪府豊中市の新千里西町団地。内装や家具が無印良品すべてから提供されたシェアルームに、光熱費や食費を除いては1年間無料で暮らすことができるという、非常に魅力的なキャンペーンとなっていまます。
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テニスの試合を行う際に、コートを外れてしまった、またミスショットを打ってしまった後のボールは、ボールを拾う専門のボールボーイによって回収されることがほとんど。今回はその役割を果たしてくれる「Tennis Ball Boy」を紹介したいと思います。

デザイナー・Yunjo Yu氏とSeonghyun Kim氏考案の、テニスコートに転がるボールを簡単に収拾できる、非常に便利なコンセプトアイデアです。
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