指先で簡単に操作ができるタッチパネルは非常に便利ですが、現役で使用しているPCに中には対応していないものが多いのではないでしょうか。ですが、タッチパネルのためだけに新しく購入することは躊躇ってしまうはず。そんな方におすすめできる取り付けるだけでタッチパネルになる「AirBar」をご紹介致します。

難しい操作は一切不要でPCの画面をタッチパネルにできる「AirBar」。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
詳しくは以下
生鮮食品は鮮度が重要。購入した後の管理方法が長持ちさせる重要な鍵となってきます。そんな時に活用したい、スチーム機能で野菜を新鮮かつ長持ちさせるコンテナ「Food-sauna」を紹介したいと思います。

ケースに入れておくことで、野菜などの食材の鮮度をできるだけ長く保つことができるようになっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「描き文字のデザイン」です。
現代のデザインはフォントデータが中心となってきていますが、デザインの歴史を語る上では、描き文字を知るというのは非常に有益だと思います。
今回ご紹介する本は、素晴らしい描き文字たちを生み出した人物たちにもフォーカスを当て、生誕順にまとめた描き文字書籍の決定版です。
詳しくは以下
WEBでも数多くのサイトで取り上げられていた、クレジットカード決済をモバイルで可能にするモバイル決済「Square」。スマートフォンやタブレット端末を利用したモバイル決裁サービスで、小さな正方形のクレジットカードリーダーを利用して決済を行うものですが、今日紹介するのはそんな「Square」の据え置きタイプのレジスター「Square register」です。

こちらはipadと組み合わせて利用し、画面と連動した、据え置きタイプのクレジットカードリーダーと組み合わせて利用するものになっています。実際の店頭でのシーンがvimeoに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
オリジナルサウンドをつくることができるサービスは以前にもご紹介したことがありますが、今回ご紹介する「SAVOR.WAVS」では“食べる”ということに焦点をあてて、サウンドメイキングが行えるように工夫されたユニークなコンテンツです。

リズミカルなサウンドが特徴的で、ボサノバやラテン音楽にエレクトロニカを少し足したかのような音が揃っている「SAVOR.WAVS」。下記にムービーを載せているので、まずはそちらをご覧ください。
詳しくは以下
パブリックアートとは、美術館やギャラリーといったアートを主たる目的としていない施設以外の公共の場で展開されるアートを指します。今回紹介するのは、サンフランシスコで展開された、デジタルパブリックアート「PARAMETRIC DATASCULPTURES」です。

こちらは6ミリメートルピッチの大型のLEDメディアウォールを利用しており、全12章構成となり、90分構成の長編のヴィジュアルアートが展開されています。実際に動作している動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
デザインや使い勝手にこだわる方にとって、長年変わらず使い続けられるアイテムほど嬉しいものはないのではないでしょうか?今回はそんな長年変わらず多くの人々に使い続けられているデザインを再発見できる展覧会「見つけよう、新しい暮らしの定番。〜グッドデザイン・ロングライフデザイン展」を紹介したいと思います。

2013年10月1日(火)〜10月17日(木)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展示会となっており、10年以上にわたり多くの人々から支持されているアイテムが並びます。
詳しくは以下
友人や家族とのやりとりはもっぱらスマートフォンのメール、という方は非常に多いと思います。特にLINEなどのチャット形式のコミュニケーションツールが主流となり、視覚的にメッセージを楽しめるようにもなっています。そんなチャットのやりとりをweb上で、しかも芸能人としているような感覚を楽しめる、KIRIN BITTERS スペシャルコンテンツ「速水もこみちさんと話してすっきり!MOCO飲み」を紹介したいと思います。

俳優の速水もこみちさんがイメージキャラクターを務めるKIRIN BITTERSの特設サイト。ファンにはたまらないコンテンツとなっています。
詳しくは以下
目の錯覚を起こしたかのようなビジュアル表現をするアート作品には、驚かされることもしばしば。手法によって、無限の表現を可能にするアートというジャンルの特徴の一つでもあると思います。そんな中今回紹介するのは、女性の顔が2つにあるように見える不思議なフェイスペインティングアート「Doublefaced」です。

ベルリン在住のアーティスト・Sebastian Bieniek氏手がける、顔に施されたペインティングを匠に使って独自の世界観を作り出した作品となっています。
詳しくは以下