画像加工ソフトの進化は凄まじく制作された写真が、自然に撮影されたものなのか合成なのかが全くわからないなんてこともありますが、今日紹介するのは2D的な合成ではなく、写真に配置された立体物をトレースしてコピーしたり一部を改変したりすることができるというものです。

操作は至って簡単で立体物をソフトウェアでなぞっていくだけで、3Dオブジェクト化し自由に変更できます。実際のソフトウェアの操作から、改変を加えているところまでを収録した動画が公開されていましたの下記からご覧ください。
動画は以下から
動画サイトなどで動画を見ている際に表示される広告。スキップボタンを押して飛ばすと言う人も多いのでは。今回ご紹介するのはそんな「広告をスキップする」と言う行動に注目し、寄付金を集めた動画広告を使ったPR施策Skip a meal」です。

動画をスキップすると言う行為、貧困層が直面する問題を上手くかけ合わせ寄付を募った、思わずはっとさせられる内容です。プロモーションの概要を説明した動画がありますので、まずはそちらをご覧ください。
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ゲームをプレイしたことがある人なら、見るだけで様々な記憶が蘇るコントローラー。今日紹介するのはそんなゲームのコントローラーを分解したフォトアート「brandon allen」です。

スーパーファミコンニンテンドー64、プレイステーション、ファミコンなど新旧あらゆるゲーム機のコントローラーがバラされています。いくつか写真が公開されていましたので下記からご覧ください。
コーヒーが好きな人の中では、豆からドリップして飲むというこだわりを持っている方も多いと思います。しかし毎回ドリップ専用の機械を使って入れるのは意外に手間がかかってしまうもの。そんな中今回紹介するのは、手軽にドリップできるコーヒーメーカー「Manual Coffeemaker」です。

シカゴを拠点に活動を行うデザイナー・Craighton Berman氏手がける、ガラス製の非常にシンプルな作りが特徴のコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
コンビニなどで販売されているドリンクには、ペットボトル入りのものが非常に種類多く常設されており、購入する機会も多いと思います。飲み終わった後はもちろん、リサイクルゴミとして捨ててしまうことが殆どですが、今回紹介するのは、そんなペットボトルをうるおい感あふれるジョウロに変身させることができるアイテム「Rainmaker」です。

ペットボトルの口部分にキャップのように取り付けて、まるで雲から雨が降り注ぐような見た目を楽しみながら、植物を潤すことができます。
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地域ごとに独自に発展した言語表現「方言」。その地方でしか使われない名称や発音など、地方の方々には馴染み深いものであっても、別の地域の人にはなかなか理解してもらえなかったりしますよね。今回ご紹介するのは、そんな地方出身者には馴染み深い方言を利用したユニークなコカ・コーラのプロモーションです。

方言を発音することで、自動販売機でコーラをゲットできるという遊び心溢れた企画でした。プロモーションが行われている様子を収めた映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
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様々な色彩を組み合わせて、形とバランスを取り、一つのまとまりのある作品に仕上げる。平面構成。デザインの基礎とも言える手法の一つですが、今回紹介するのは大自然の平面構成「SALT: Fields, Plottings and Extracts 2015-2016」です。

こちらは主に、西オーストラリア州・ユタ州のグレートソルト湖、モハーベ砂漠などで撮影されたものらしく、とても国内では見ることができない、信じがたい光景が広がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「欧文タイポグラフィの基本」です。

日本のデザイン現場でも今や当たり前のように利用している欧文書体の使い方や基礎知識がまとめられた、タイポグラフィの参考書です。
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マウスやキーボードなど、次々と目新しいデバイスが発表されていて、ユーザーとPCとの新たな付き合い方が提案され続けていますが、今回はそんな既存のデバイスから1つ飛び出た、新たな入力装置「Palette」を紹介したいと思います。

この製品は入力デバイスを自由に組み合わせて機能をカスタマイズして利用したり、扱いやすいよう配置換えをしながら利用できるようになっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
見たままをリアルに写しだしてくれる写真は、撮影する写真家のセンスによって表現の方法はさまざま。時には常識では考えられないような不自然な世界観が表現されることも。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのようなダンサーのセルフポートレートシリーズ「365 self-portrait project」です。

ダンサー・フォトグラファーとして活躍するmickael jou氏手がける、美しいダンスのフォルムと共に、空を飛んでいるような姿を楽しむことができるポートレート作品となっています。
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