オリジナルのキャラクターなどが作れるジュネレーターサービスをSNSなどで見かけたことがある人も多いはず。そんな中今回紹介するのは、ミンティアが行っているジュネレーターサービス「MY MINTIA MAKER MEISHI ver.」です。

名前とジョブを入力するだけで、自動でクスッと笑えるキャッチコピーがついたキャラクター名刺をつくってくれます。キャンペーンのPR動画が公開されていましたので、まずはそちらをご覧ください。
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多くのクリエイターが愛用しているMacbook。ステッカーを張ったり、自分だけのカスタマイズを加えるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはMacに新しい価値を吹き込むステッカーセット「Keyshorts」です。

この商品は、背面からキーボード・トラックバッド部分のステッカーセットとなっており、ゴッホや葛飾北斎などの名画から配色で見せるアート作品まで幅広い商品がリリースされています。今回はいくつか気になったものをピックアッして紹介したいと思います。
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たくさんのパーツを組み合わせていくことで完成するコラージュアート。そのパーツにはいろいろなものが仕様されており、時にどの意外性に驚かされることも。そんな中今回紹介するのは、雑誌やカタログなどを切り抜いたパーツで作られたコラージュアートです。

イタリア人のアーティスト・Paola Bazz氏手がける、新聞紙などの紙素材でパーツを作りあげ、モチーフによって使い分け巨大なビジュアルを完成させたシリーズ作品となっています。
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ライトの灯りは、一般的には白や暖色系の明るい柔らかな光が多いもの。しかし、店舗やクラブなどの場所によっては、ビビットな色の灯りを見かけることも多いはず。今回はそんなビビットカラーの光を1つのライトで3色表現できる「Colour injector」を紹介したいと思います。

縦に長い形状のライトに接続された注射器からカラーインクを注入することで、ライトの灯りをRGBのレッド・ブルー・グリーンカラーに変化させることができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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スーツショップなどに並ぶスーツは、お店の雰囲気もありますが、大人のビジネスシーンを演出するアイテムとしてスマートな印象を感じさせてくれるもの。今回はそんなスーツをテーマとしたペーパークラフト作品を紹介したいと思います。

ロンドン在中のデザイナー・andy macgregor氏手がける、高級紙として知られるfedrigoniの紙を使って形成されたペーパースーツで、一見本物と見間違う素材の良さを感じさせてくれる作品となっています。
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ドアのロックに、鍵などではなく暗証番号を入力し解除するタイプが増えてきていますが、他の知らない人に見られて、解除ナンバーを盗み読みされてしまうといった事故がないとは言い切れません。今回はそんな状況を解消できるドアロック「Pattern Door Lock」を紹介したいと思います。

ドアのハンドル部分にロック解除用の4つのボタンを設置することで、他の人の目線からわかりづらい安全な位置で解除ナンバーを入力することが可能となっています。
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学校の授業の様子を思い出してみると、黒板に一生懸命書きこむ教師の後ろ姿や、少し退屈そうにしている生徒達の光景が思い浮かびます。しかし今後は、そんな風景が見られなくなる時が来るかもしれません。今回紹介するのは生徒と向かい合って授業することができる新しい黒板「Lightboard」

これはノースウェスタン大学の教授Michael Peshkin氏によって作られた製品で、透明で書き込み可能なボードを用いることによって、生徒達と対面で関わることができるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
自然に優しく、なるべく汚さない努力をすることはとても大切で、1人でも多くの人が意識することで変わっていくものではないでしょうか?そんな中今回は、自然を育てる時にも優しい心を意識したい、環境に優しい鉢植え「Organic Germination Station」を紹介したいと思います。

Trinidad Gana氏によって考案された、自然分解するそのまま本体ごと植えられるタイプの鉢植えとなっています。
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ちょっとしたメモや覚書などをする際にとても便利な付箋。日々活用されている方も多いと思いますが、サイズがコンパクトなので、うっかり捨ててしまったり、なくしてしまうことも意外にあるのではないでしょうか?今回はそんな時に活躍してくれるアプリ「Post-it Plus」を紹介します。

3Mから発売されている付箋「ポストイット」を撮影することでデータとして取り込むことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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