近年コーヒーショップも増え、気軽にコーヒーを楽しむことができるようになりました。中にはハンドドリップにこだわっている人も多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、ペットボトルでドリップするミニマルコーヒーメーカー「cold brew drip coffee becomes more accessible due to this tiny device」です。

手軽に冷たいドリップコーヒーを淹れることができる優れものです。
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日本人といえばお米ですが、パンも専門誌や特集が組まれるなど、非常に人気の高い食品の一つ。今回はそんなパンをモチーフにしたランプシェード「pampshade」を紹介したいと思います。

パンを中心とした作品を作成している、モリタ製パン所の森田優希子氏手がける、本物をパンを使ったLEDライトです。
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スケッチというものは、モデルになるものが目の前にありそれを描くことが普通だと思いますが、今回紹介するのは、自身で自身を描き出すという、リアルとスケッチを融合したアートです。

フランス人アーティスト・Sébastien Del Grosso氏手がける、自分の姿を鉛筆を使って描く姿を作り出した、非常に不思議な感覚で楽しむことができるアート作品となっています。
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3Dオブジェクトをそのまま出力できる次世代プリンターとして耳にすることも増えてきた3Dプリンター。今回紹介するのは、粘土を使った出力ができる一風変わった3Dプリンターです。

手でこね、ろくろなどで制作するイメージのある陶芸を、一切手で粘土に触れることなく完結できる斬新なプリンターです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは以下よりご覧ください。
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オフィスの内装やデザインは各企業の思いや思想が反映されており、企業によって様々ですが、今日紹介するのは手書きで書かれた600万ものドットで構成されるオフィス内装デザイン「six million dots hand-applied to schunk group office」です。

ドットを描くシーン・施工の様子がまとめられた。コンセプトムービーが公開されておりましたので以下からご覧ください。
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国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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紙パックでできたジュースボックス。飲んだらほとんどの場合といって良い程捨ててしまうもの。今回はそんな空きジュースボックスを素材に利用したランプ「TetraBox Lamp」を紹介したいと思います。

建築家・Ed Chew氏手がける、接着剤を使わずジュースボックスでできたパーツのみで構成された、紙パックとは思えない質感が特徴の作品です。
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私達の生活をする上で常に進んでいる時間を確認することができる時計は、もはや欠かすことができない存在。常に身近にあり、家の中にいくつも所有している家がほとんどではないでしょうか?そんな大切な存在である時計のデザイン性にこだわる方におすすめの「ORIGAMI CLOCK」を今回は紹介したいと思います。

イギリスに拠点を置き活動を行うデザインスタジオ・Raw Dezignによって手がけられた、まるで折り紙を折った時の面のような質感を表面に表した個性的なデザインの時計です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は献本していただきました、「ゲームデザイナーのための空間設計 – 歴史的建造物から学ぶレベルデザイン」です。

レベルデザイナーから見た、名作ゲーム136点と名建築57点となっており、空間作成のヒントがそれらの例を用いながら細かく紹介されています。今回はグラフィック・WEBデザイナーの視点で読んだ感想をまとめたいと思います。
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