コカ・コーラときいて思い浮かぶのは何色でしょうか?多くの人は「赤」をイメージするのではないでしょうか。しかし今回紹介するのは、ビッグマックの50周年を記念して作られたとてもユニークなデザインのコカ・コーラ缶「McDonald’s | Big Mac Can | April 2018」です。

ブラジルで発売された、ビッグマックとコラボレーションしたコカ・コーラの施策とのこと。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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地域ごとに独自に発展した言語表現「方言」。その地方でしか使われない名称や発音など、地方の方々には馴染み深いものであっても、別の地域の人にはなかなか理解してもらえなかったりしますよね。今回ご紹介するのは、そんな地方出身者には馴染み深い方言を利用したユニークなコカ・コーラのプロモーションです。

方言を発音することで、自動販売機でコーラをゲットできるという遊び心溢れた企画でした。プロモーションが行われている様子を収めた映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
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手軽に食べ物を温めることのできる電子レンジは、私たちの生活必需品とも言える便利アイテムですが、サイズが大きく持ち運びに適さないために、据え置きで使われることが一般的。そんな中今回紹介するのは、折りたたみできるポータブルな電子レンジ「micro-grill」です。

2枚のプレートにジャバラ状の層が挟まれた形状になっていて、食べ物を温めるスペースを展開したり、使わないときはコンパクトに畳むことができるデザインとなっています。
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家を留守にしている間でも、部屋をキレイに掃除してくれる掃除機ロボット。いまや一般的になり、実際に使用されている方も多いはず。今回はそんな掃除機ロボットのプロモーションムービー「Kann man sich in Technik verlieben?」を紹介したいと思います。

ドイツの掃除機メーカー・Koboldが発売する新製品・Kobold VR200 Saugroboterのプロモーション用ムービーで、おもちゃのロボットがKobold VR200 Saugroboterに恋をするという非常に心温まる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
明けましておめでとうございます。2015年未年、気持ちを新しく切り替え、新年を迎えることができました。
2014年は、仕事面では新しいことがスタートしたり、新しい出会いなどもあったり、とても充実した一年となりました。Designworksも日々の積重ねにより成長を遂げているのではないかと感じております。デザイン関連の情報を日々見ていると、一年前にはなかったものが次々と登場していたり、また逆に新しいものに成り代わり時代を終えていったものもあったりと、スピード感のあるトレンドの移り変わりを強く感じます。2015年はどんなニュースが登場するのかとても楽しみです。
今年はもっと充実した内容を皆様にお届けできるように執筆していけたらと思っております。また今後さらなる飛躍を遂げるため、気持ちを新たに今よりももっと進歩できるように、努力をしてまいりたいと思います。本年もDesignworksをどうぞよろしくお願い申し上げます。
最近ではカメラも様々な方向に進化を遂げており、特殊用途なカメラも家電製品として簡単に手に入る用になってきました。今回は紹介するのは空に投げて360度撮影ができるカメラ「Panono」です。

このカメラはソフトボール大の球体に36台のカメラを埋め込んであり、それらをフルにつかって全方位の撮影を可能にしてくれるというものです。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーが未来に残したい私の3ヵ条」です。

プロのデザイナーが仕事で大切にしているルールを集約した、デザイナーにとっては気になる一冊です。
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雨が降っている時に欠かすことができないアイテムとしてあげられる傘。現代では、柄の付いた開いて使うタイプが基本となっていますが、常に新しい形がいろいろな場面で提案され続けています。そんな中今回紹介するのは、ハンズフリーで雨雪をしのげる「Nubrella」です。

頭にドーム型の傘を装着することができるようになっていて、リュックタイプなので手で持つ手間を省くことができます。Kickstarterにアップされているプロモーション用のムービーを、まずは以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「サルでもわかる!デザインの本」です。

デザイナーとしての技術や知識はないけれど、デザイン制作物を手がけてみたい・・そんなデザイン初心者の方でも安心しでデザインを始められる心強い一冊となっています。
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26文字からなるアルファベットは日本語と比べると文字数も少いですが、その限られた表現素材の中で、様々な形で表現されることが多いもの。そんな中今回は、社名の頭文字と象徴的な製品を融合したタイポグラフィオブジェシリーズ「this electronic alphabet synthesizes technology and typography into a ‘trademark’ typeface」を紹介します。

リオデジャネイロで活躍しているグラフィック&モーションデザイナーのvinicius araujoさんが手がけた作品です。
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