現代では当たり前のようにカラー写真が撮影できるようになっていますが、昔は白黒でしか表現することができなかったこともあり、現代の技術を使ってカラー写真として蘇らせている事例も。そんな中今回は、古い写真が着色されていく様子を楽しめるGIFアニメーションを紹介したいと思います。

昔撮影された写真をベースに、上からまるでペイントしているかのように色がカラーに変化していく写真の変化をシリーズ化。いろいろな種類の写真がテーマとなって公開されています。
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アート表現には様々な手法の組み合わせによって、意外性のある面白さが生まれることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、オブジェクトとペイントを組み合わせて描かれたビジュアルアートシリーズです。

ニューヨーク在中のアーティスト・イラストレーターのChristoph Niemann氏手がける、イラストと日常の中にあるオブジェクトを融合させることで、ユニークな描写のイラストを完成させています。
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さまざまな種類の立体物をプリンタを使って形成できる3Dプリンタ。意外性のあるものも作り出すことができ、今後も活躍が非常に期待されている技術の一つでもあります。そんな中今回紹介するのは、文字で都市景観を表現した立体的な3Dテキストプリント「Textscape」です。

ハワイ·マノア大学の建築学科のTyler Francisco氏、Rhealyn Dalere氏、Chin Fang Chen氏による、3Dプリンタで印刷した文字に都市の風景をイメージさせる描写を生み出した、非常にクリエイティブかつ個性あふれる作品となっています。
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自宅での毎日の洗濯には洗濯機などの機器を使用することで、衣類の清潔さを保つことができますが、出張などの外出先では洗濯ができないことも。今回はそんなシーンに活躍するポータブル洗濯機「Dolfi」を紹介したいと思います。

手のひらに収まるサイズのコンパクトさが魅力。いつでもどこでも持ち歩くことができる便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「プロとして恥ずかしくない 新・WEBデザインの大原則」です。

現在のwebシーンに最適化されたwebサイトを制作するために是非チェックしておきたい、さまざまなテーマからデザインの法則を紹介した一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2017」です。

日本タイポグラフィ協会の審査委員に選ばれた作品を400点以上集めた、日本タイポグラフィ年鑑の2017年版です。
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ビルや人混みの多い都会で忙しく生活している方の中には、自然あふれる土地での暮らしに憧れを抱いている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、未来の自然の暮らしの形となるかもしれない!?自然と一体になって生活できる住宅「Embryo」を紹介したいと思います。

Antony Gibbon氏によって設計された、木の幹に取り付けられた円柱型の2階建て住宅のアイデアです。
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街中を移動する際に乗る乗り物として思いつくのは、車や自転車、バイクなどが挙げられると思いますが、どれも駐車スペースが必要であり手軽さにはどうしても欠けてしまう場合も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、持ち運びも簡単な「Pigeon」です。

Ignas Survila氏によって考案された、コンパクトに折りたたみ可能なキックスクーターです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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手軽にほこりやごみを集めることができるほうきは、毎日の掃除に便利なアイテム。重宝されている方も多いと思います。しかし暗い場所や狭いところになると、汚れの状況が見えないため、思ったように綺麗にできないといったシーンもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に威力を発揮してくれる、狭く暗い場所でもしっかり掃除できるほうき「Lighting-up」を紹介します。

Gao Yuan氏、Wei Xinyi氏、Ye Yiwen氏、Zhao Yi氏の4名によって考案されたコンセプトアイデアで、ほうきの先端に光る仕様を取り入れることで、掃除したい場所を明るく照らすことを可能にしています。
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毎回、個性溢れる魅力的な企画内容で、多くの人達から注目を集める21_21 DESIGN SIGHTの企画展。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな21_21 DESIGN SIGHTで開催される最新の展示会、「動きのカガク展」を紹介したいと思います。

開催は、2015年06月19日(金)~2015年09月27日(日)。動きをテーマに、科学とデザインの融合によって生まれるさまざまな作品を楽しめる展示会となっています。
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ちょっと休憩したい時や、簡易的に腰掛ける時などに使用することの多いスツールは、いくつか持っていると便利なもの。シンプルなものももちろん魅力的ですが、今回は遊び心を取り入れた個性的なスツールシリーズ「Companion」を紹介したいと思います。

デンマークの家具ブランド・Phillip Grassによる、まるで宇宙人のような姿をした、空間をコミカルに演出することができるインテリアとなっています。
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スイーツの中でも、手軽で手頃、かわいらしい見た目やさまざまなフレーバーを楽しめるドーナツは世界中で人気を集めています。今回はそんなドーナツを使ったフォトアート「Donut Doubles」を紹介したいと思います。

Brandon Voges氏手がける、人の顔のイメージをドーナツで表現したユニークな作品となっています。作品の閲覧できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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Donut Double from Bruton Stroube Studios on Vimeo.


長く濃いヒゲの男性は、チョコレートがたっぷり塗られたドーナツ、白髪のモヒカン女性はシュガーのエッジがジクザクになったドーナツ、ドレッドヘアの女性は、くるくるとしたチョコレートドーナツといった具合に、左右で比較するかのようにビジュアルが制作されており、ドーナツだけでなく、写真の描写全体でコーディネートされているというのもポイントです。
どのドーナツもイメージだけにかたよることなく、美味しいそうという点も、人の心を惹きつける作品の要素となっているのではないでしょうか?
人の暮らしの中に根付くインテリア。昨今では利便性のみならず、デザイン性も非常に重視され始めています。そんな中今回ご紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される企画展「暮らしの未来 NEXT GENERATION – インテリアデザイナー展」です。

インテリアデザイン界の次世代クリエイター10組の作品とともに、暮らしの空間についてを考えることができる展示会です。
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自転車での移動時に困るのはナビの設置です。スマートフォン片手に持ちながら運転は危険なのでしてはいけない行為。そうなるとナビを見る時は都度自転車を止めて確認しなければなりません。そんなストレスから解放される少し変わったナビアイテム「Beeline」を今回はご紹介していきます。

内蔵されている機能がシンプルだからこそ、ナビとしての柔軟性を生んだ「Beeline」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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