新しい料理をする際には、本やスマートフォンなどでレシピをチェックしながら行うことが多いと思いますが、写真などが掲載されておらず分かりづらい時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レシピをテーマにしたアートフォト「Throwing a Meal Together」です。

ベルリンを拠点に活動するデザイナー・Nora Luther氏と、写真家・Pavel Becker氏手がける、宙に舞う食材がレシピになる、スピードカメラを使ったフォト作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「m&m&m’sのプチDIY & デコレーションレッスン」です。

ディスプレイユニット・m&m&m’s監修、可愛くナチュラルなテイストのDIYのアイデアを紹介した、見たら自身の生活スペースでも実践したくなるレシピが詰まった一冊です。
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さまざまなビジュアルを作り出すのに、多彩な素材がアートシーンでは使用されており、その表現の豊かさに圧倒されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、膨大な数の円柱で表現された海底や天候パターンのビジュアル作品です。

マドリードを拠点に3Dアーティストとして活動するLee Griggs氏手がける、神秘的な世界が細かな円柱パーツによってリアルに形成されています。
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転職などで新しい会社を探している時、また実際に会社に入っていろいろな人とかかわりを持つ時、自分に合っているかどうかは事前に少しでもわかっていれば、安心して仕事に取り組めるのではないでしょうか。今回はそんなシーンに役立つアプリ「Good.Co」を紹介したいと思います。

いくつかのクイズに答えていくことで、自分にぴったりの会社や同僚についてを診断できるアプリです。
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本人確認のシステムは非常に進歩しており、手のひら認証や指紋認証など、いろいろな種類がさまざまな場所で用いられています。そんな中今回紹介するのは、次世代の新しい認証システム「Eyeverify」です。

眼球にある血管を認識し認証を行う、パスワードも不要な今までに無い形式が、今後非常に注目を集めるであろうシステムとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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栄養のある飲み物として世界各国で飲まれている牛乳。特に育ち盛りの子どもは飲んでおきたいものです。そんな中今回は、牛乳嫌いの子どもとそんな子どもをもつ親に向けて発信されたCM「Champion」を紹介したいと思います。

牛乳に関する情報を公開しているサイト・Got Milk?が発信するCMで、未来の自分が牛乳を飲むとアスリートに変身するというユニークな演出が印象的な作品です。まずは実際のCMを以下よりご覧ください。
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先日惜しまれながらこの世を去った、「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた、デヴィッド・ボウイ。そのニュースは大きな話題を呼びましたが、彼のラストアルバムとなった、「★(ブラックスター)」のグラフィックデータ/フォントが無償公開されています。

この試みは、グラフィックデザインを手がけた、jonathan barnbrook氏が行ったもので、Creative commonsの表示 – 非営利 – 継承 4.0 国際 (CC BY-NC-SA 4.0)にて配布されています。
東京ミッドタウン・デザインハブにて開催されている、深澤直人氏ディレクションのデザインプロジェクトシリーズ「WITHOUT THOUGHT」。若手インハウスデザイナーを参加対象にワークショップの成果を出展する展示会として、毎回注目を集めています。今回はその15回目の展示となる「WITHOUT THOUGHT Vol.15 駅 STATION」が開催されていますので紹介します。

「駅」という場をテーマに、インハウスデザイナーを中心とした展示を楽しむことができるイベントとなっています。
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プロジェクションマッピングの流行で、空間を光や影で作っていくという手法が一般化してきましたが、今回はプロジェクターの光ではなく、物理的な照明を組み合わせて、場に立体的な光を映し出しすクリエイティブプロジェクト「GRID」を紹介したいと思います。

こちらのプロジェクトでは、巨大なホールに、蛍光灯をいくつか組み合わせて吊るし、それらをプログラムで制御する事で、印象的な空間を作り出しています。実際の映像が公開されていましたので下記からご覧ください。
お気に入りのチェアを自宅に置いて、寛ぎスペースとして確保されている方も多いかと思います。しかし、他のインテリアと組み合わせて使わないと、よく使う物を周りに配置しておくことができません。今回はそんな状況を解消できるチェア「Reading Chair」を紹介したいと思います。

1つで多彩な機能を兼ね備えた、特に本が好きな方におすすめのチェアとなっています。
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近年では家電をはじめ、様々なものがスマートフォンとの連動を試みています。その技術のお陰で便利なことが増えたように思えます。今回紹介するアイテムも、スマートフォンとの連動が大きなポイントとなっている、手をスマートフォンに変化させる「ORII」です。

香港のOrigami Labs社が開発した通話や通知が可能なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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屋内だけでなく、アウトドアなどの屋外でも使用することの多い灯り。火を灯したり、予め充電をしておいたりと準備が必要な場合がほとんどではないでしょうか?そんな中今回は、スマートフォンと専用のシェードを使うことでどこでも灯りをともすことができるアプリ「LAMPP」を紹介したいと思います。

柔らかい優しい光を手軽に手に入れることができるコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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知恵を絞りながら遊ぶことができるオセロや将棋などのゲーム、子どもから大人まで楽しめる遊びとして愛され続けています。今回はそんな”ゲーム”という言葉がそのままタイトルになったゲーム「G.a.m.e.」を紹介したいと思います。

大日本タイポ組合によって手掛けれた、不思議な形の文字ピースを使って「Game」という単語を作り出すといった内容となっています。ゲームのルールがよく分かるプロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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様々な音を作りだすことができるシンセサイザーは、ミュージシャンであれば重宝する存在。しかし、出先でインスピレーションを受けたまま音作りをしたくても、従来の大きさでは持ち運びすることはなかなできません。そんな中今回ご紹介するのは、手軽にシンセサイザーの持ち運びをしたいと思っている方におすすめな「Piino」です。」

従来の電子楽器はその性能上、本体が大きくなりがち。「Piino」はそれを覆してくれる、薄型シンセサイザーです。
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iPhoneは、便利な機能や数多くのアプリが揃う優れたプロダクトですが、今回紹介するのは、従来の枠を超えた面白い使い方で、iPhoneが発する画面の光によって作られた「A Font Made From The Light Emitted From An iPhone」です。

オーストラリアのデザイナーによって実施されたプロジェクトで、暗闇の中でiPhoneの画面光が軌跡を描くことに着目し、カメラのシャッタースピードを調整して文字を描くことに成功しています。実際にフォントを描き出した様子を撮影したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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