車や家の鍵をどのようにして持ち歩いていますか?キーケースやキーホルダーにまとめている人が大半ではないでしょうか。その際、鍵の付け替えに苦労するという人にオススメな、取り外しが簡単なキーチェーン「THIS CLEVER KEY-SWAPPING SYSTEM DEFINITELY FEELS LIKE THE FUTURE」をご紹介したいと思います。

取り付け時のイライラを解消してくれる画期的なキーチェーンです。まずは動画を紹介していますので以下よりご覧ください。
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デスクの上でパソコン作業をしていて、覚えておきたいことやアイデアなどを書き留めるために、ノートやメモを使うことも多いのではないでしょうか?しかし時にはデスクの上が散らかっていて書けなかったり、ノートが近くになかったなんてことも。今回はそんな時でもフリーにメモが取れるデスク「ANALOG MEMORY DESK」を紹介したいと思います。

デスクの下を回りこむように用紙がセットされており、常にメモを取る環境にしておくことができます。
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国内でお墓といえば定番の形を思い浮かべますが、海外のお墓はまた国内とは異なり、定番のものもあれば個人の趣味嗜好を色濃く活かしたものも存在するようです。今日紹介するのはそんな墓石をテーマにしたアート作品「ZİYARET VISIT」です。

このプロジェクトは100の墓石を3Dプリンタで1/20のモデルで出力したものが、棒の先端に付けられ展示されており、それを囲むようにしてそれぞれのお墓の図と写真が展示されているというものです。展示の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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空間を優しく、そして明るく照らしだすランプは生活の中でなくてはならない存在。光を楽しむと共に、ランプ自体のデザインにこだわりインテリア要素として楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分でコンクリートを破壊して明かりを灯すランプ「SLASH LAMP」です。

ブカレストのデザイナー・Dragos Motica氏手がける、シェード部分のコンクリートを崩し、その隙間から差し込む光を楽しめる、ユニークな個性を持ったランプです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「みんなに伝わる!ガイドサイングラフィックス」です。

分かりやすく、さらにデザイン性の高さもしっかり意識された世界のガイドラインが集結した一冊となっています。
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起床後、食後、就寝前など、人によって歯を磨く回数は異なると思いますが、誰もが行う生活習慣の一つ。ブラッシングは最低でも3分間必要であるとも言われています。そんな中今回は、10秒できるオートマチック歯ブラシ「amabrush」を紹介したいと思います。

毎日の習慣がこんなにも時間短縮されるなんてとても魅力的ですよね。実際に使用している動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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白いTシャツは清潔感もあり、使い勝手もよく愛用しているという方も多いと思いますが、真っ白なだけに気になるのが汚れやシミ。それらが付いてしまうとあっという間に魅力が半減してしまうと言っても過言ではありません。今回紹介するのはどんな液体も弾いてしまう、水を吸い込まないTシャツ「Silic : A shirt that cleans itself.」です。

このTシャツは普通の水から色がついた飲料水まで様々な水を弾いく仕組みになっています。実際実験的にそのTシャツに水をかけているシーンが動画で公開されていましたので下記からご覧ください。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
桜や梅の花が、一部少数の箇所で咲いているといったニュースを聞くなど、まだまだ寒いですが少しずつ春の気配が近づいてきました。長い冬の終わりと共に、新しい季節の到来が今から楽しみです。
それでは、2016年2月7日〜2016年2月13日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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アート作品の表現は様々ですが、自分が思いつかないような表現や手法の作品に出会うと心が掻き立てられます。繊細で綿密に計算されたうえで成り立つアートは見ていて飽きることがありませんね。今回は、レースを編み込んで作られたアートシリーズ「Personified lace creations by Agnes Herczeg」の紹介です。

作業の細かさに思わず見入ってしまうような繊細な作品です。
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最近ではカメラも様々な方向に進化を遂げており、特殊用途なカメラも家電製品として簡単に手に入る用になってきました。今回は紹介するのは空に投げて360度撮影ができるカメラ「Panono」です。

このカメラはソフトボール大の球体に36台のカメラを埋め込んであり、それらをフルにつかって全方位の撮影を可能にしてくれるというものです。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。