芸術・アートは様々な表現手法があり、これが正解というものは無く、様々な表現手法が存在していますが、今回ご紹介する「Happy Accident」も新しい表現手法が際立つユニークなアート作品の一つです。

この作品は、ロサンゼルスで活動している鈴木譲氏によるもので、同氏が創造する世界は、ポップさの中にある少しの毒々しさが刺激的なアートとなっています。その他公開されている作品の中からいくつか気になったものをピックアップしましたので以下からご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2015年もあと4ヶ月。仕事に追われていると日々が過ぎていくのが本当にあっという間です。最近は過ごしやすい気候になってきたので、暑さがほぐれた秋の気配を楽しんでいきたいと思います。
それでは、2015年9月6日〜2015年9月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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子どもが昆虫や小さなものを観察したり、年配の方が新聞などを読む際に使用する虫めがねは、手軽に手元で対象物を拡大して見ることができる便利なアイテムです。今回はそんな虫めがねに、さらに便利な機能を搭載したコンセプトアイデア「ODC」を紹介したいと思います。

虫めがね自体にデジタルファインダーとしての機能を組込み、より実用性をもたらしたアイテムとなっています。
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皆さんは旅行に出かけた時どんな形で思い出を残しますか?最近はやはりスマートフォンで写真を撮る人が多いでしょうか。方法は様々だとは思いますが、今回は一味違った記録方法を紹介したいと思います。旅先で出会った建物・ランドマークをイラストカットと連動「Cut-Out Ink and Pen Illustrations of London’s Oldest Pubs and Other Landmarks by Maxwell Tilse」です。

イラストレーターならではの記録の方法で人々を魅了するMaxwell Tilseさんの作品を是非ご覧ください。
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1日24時間は誰もが平等に与えられていると言いますが、それは本当なのでしょうか。例えば楽しい時間は早く過ぎていき、苦しい時間は長く感じるように、状況や環境によって感じる時間は違ってきています。今回紹介するのは、そんな過ぎゆく時間にリズムを付けて、メリハリを与えてくれる腕時計「DURR」です。

文字盤のない不思議なヴィジュアルの時計、果たしてどのようにして時間を告げてくれるのでしょうか。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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近年では家電をはじめ、様々なものがスマートフォンとの連動を試みています。その技術のお陰で便利なことが増えたように思えます。今回紹介するアイテムも、スマートフォンとの連動が大きなポイントとなっている、手をスマートフォンに変化させる「ORII」です。

香港のOrigami Labs社が開発した通話や通知が可能なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎回、魅力的な企画展を開催する東京ミッドタウン・デザインハブ。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2013年8月24日(土)より開催される博多の伝統芸能と現代文化が融合した東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「「新・博多粋伝。」〜織と人形の若いクリエーターたち〜」です。

博多織・博多人形と現代のデザインとを融合した新商品開発の成果や、大学との連携事業など、博多伝統工芸品のいまを紹介する展覧会となっています。
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