芸術・アートは様々な表現手法があり、これが正解というものは無く、様々な表現手法が存在していますが、今回ご紹介する「Happy Accident」も新しい表現手法が際立つユニークなアート作品の一つです。

この作品は、ロサンゼルスで活動している鈴木譲氏によるもので、同氏が創造する世界は、ポップさの中にある少しの毒々しさが刺激的なアートとなっています。その他公開されている作品の中からいくつか気になったものをピックアップしましたので以下からご覧ください。
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ファッションやインテリア、アート作品など、さまざまなものの素材として取り入れられている革。上質で味のある質感が好きで、日常からいろいろな物を愛用されているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、革の新たな可能性を引き出すプロジェクト「JAPAN LEATHER INNOVATION 2015」です。

nendoの代表・佐藤オオキ氏と、雑誌「Pen」編集部による、日本の革づくりを担う「日本タンナーズ協会」が革の新たな可能性を引き出すためスタートした「JAPAN LEATHER INNOVATION」のコンテンツの一つとして実施されるコンペとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
8月ももう終わり。子どもの頃、夏休みがもっと続けばいいのにと思っていたことを懐かしく思い出します。気候はまだ夏でも、周辺環境はすでに秋の気配。過ごしやすくなる日を待ちながら、新しい仕事にも新鮮な気持ちで取り組んでいけたらと思っています。
それでは、2014年8月24日〜8月30日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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錯視芸術と呼ばれる視覚の錯覚を狙った芸術は色々と世界では展開されており、昔から、さまざまな手法で私たちの目を楽しませてくれています。一時期「トリックアート」といった名称で流行し目にした人も多いと思います。今回はそんな錯視芸術の中でも、陰影などを匠に利用し、紙の中に命を宿す「Ramon Bruin's New 3D Illustrations」を紹介したいと思います。

これはオランダ人アーティストRamon Bruin氏によって作られた作品で、平面の紙中にさまざまな立体的な生き物たちを描く作品となっています。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
若干涼しさを感じる日も増え、先日はとんぼが飛んでいるのも見かけ、秋の気配が色濃くなってきました。秋がくると年末まであっという間。気を引き締めて仕事に取り組んでいきたいと思います。
それでは、2015年8月23日〜2015年8月29日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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周りでは10月の一大イベント・ハロウィンの飾り付けなどが見られるようになり、すっかり秋めいてきました。美味しい食材がたくさん出回る季節。旬の食べ物などで活力を出し、しっかり仕事していきたいなと意気込んでいます。
それでは、2014年9月28日〜10月4日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎年シリーズで発売される、デザインプロダクトブランド・D-BROSのカレンダー。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そして2015年も「2015 D-BROS CALENDAR」としてラインナップが発表されましたので、紹介したいと思います。

2015年は、カレンダー5種、そしてダイアリーが2サイズ4種での展開となっています。
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朝起きるのが苦手な方や、家事など他の作業で忙しい方にとって、朝食の用意などは時間がかかる分大変なもの。そんな時に便利な、起きる時間に合わせてお湯を沸かしてくれるケトル「ikettle」を今回は紹介したいと思います。

スマートフォンと連動し、設定した時間になると自動的にケトルのスイッチを入り、お湯を沸かしてくれる画期的なアイテムとなっています。
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写真を利用したアートは世界中で多数公開されており、表現方法も非常にさまざま。時には思いがけない場所に配置されていたりと、見ている人を驚かせるような表現をしている作品も。そんな中今回紹介するのは、ブリキ缶の底に写真が転写されたアート作品です。

アリゾナで活動を行うフォトグラファー・David Emitt氏による、砂漠に捨てられたブリキ缶をキャンバスとして、写真作品が展開されています。
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最近、国内でも徐々ににぎわってきているプロジェクションマッピング。様々なイベントなどで目にする事ができますが、今回紹介するのはウェディングケーキにプロジェクターでゲームの画面を映し出すというものです。

今までゲームの世界をウェディングケーキにしたものは沢山有りましたが、実際のゲームの映像がながれるのはまた違った面白さがあります。実施している動画が公開されていましたので下記からご覧ください。