通勤やお出かけなど、荷物をまとめるのに欠かせないバック。特に女性は化粧品など持ち運びするものも多く、荷物の量も増えがちです。今回ご紹介するのはそんな荷物の多い女性の味方となる、収納にこだわった底部分が取り外しできる女性用バック「Addition」です。

取り外した底部分にお弁当や小物を分けて収納できる、便利な女性用バックです。動画の紹介がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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写真撮影に使用するカメラ機材。デジカメで簡易的な撮影は身軽な装備で十分ですが、一眼レフカメラを使って本格的な撮影をともなると、機材の量もどんどん膨れ上がっていきます。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、カメラ機材をコンパクトに収納する為に作られた専用バックパック「V4 ADVENTURE TRAVEL BACKPACK」です。

細かでまとまりにくく、損傷しないように分けて包む必要のあるカメラの機材をすっきりとまとめてくれる便利なアイテムです。製品のプロモーションビデオがありますのでまずはそちらをご覧下さい。
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先日Designworksでは「有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボット「Madeline the Robot Tamer」」という記事で、産業用ロボットとの有機的なコミュニケーション事例についてお伝えしましたが、今回紹介するのはそんな産業用ロボットの象徴とも言えるロボットアームとアーティストのコラボレーションで生み出されるアート「Drawing Operations: An Artist and a Robotic Arm 」を紹介したいと思います。

真っ黒な紙を引いて、その上にロボットアームが設置されており、ロボットアームの手にはアーティストと同じく白い線が引けるマーカーが握られています。実際その様子が、Vimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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日本のトレンド発信地としても知られている渋谷。ファッションやビューティーなど、さまざまな流行が誕生し、おしゃれが好きな女性は常に情報をチェックしておきたいもの。そんな中今回紹介するのは、ショップ店員や読者モデルからニュースを発信する情報サイト「109ニュース シブヤ編集部」です。

現役のSHIBUYA109ショップ店員、さらに読者モデルの中から選抜されたライターが記事を執筆する、リアルなターゲット世代のリアルな情報を知ることができるサイトとなっています。
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先日「充電しながら音楽をスマートに楽しめるスピーカー「db60」」という記事で、コンセプトモデルとして紹介したスピーカーが、ついに製品化に向けて動き出し海外のマイクロパトロンプラットフォーム「KICKSTARTER」にて資金を集めています。

コンセプトモデルの際のアイデアと同様にこちらはスマートフォンを再生機として考え、スピーカー本体にスマートフォンの置き場を設けています。
男性にとって必要不可欠な髭剃り。人によっては毎日使用するものなので、不便のないように使用したいもの。そんな方におすすめできる髭剃りセット「young」を今回ご紹介していきたいと思います。

シンプルながら光沢があり、高級感や上品さを感じさせるプロダクトデザインです。
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力の伝わり方や、ものの飛散する様子など、実験用の映像として利用されることも多いスローモーションカメラですが、近年ではCMやプロモーションムービーなど、多くのクリエイティブシーンで利用されています。そんな中から今回紹介するのが、フォトスタジオが制作したスローモーションカメラのプロモーションムービー「BRUTON ATROUBE」です。

アメリカ・セントルイスにスタジオを構えるフォトスタジオ・Bruton Stroubeが制作した、スローモーションカメラの美しさを感じられるプロモーションムービーとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ショップイメージグラフィックス in Tokyo+」です。

日本だけでなく、世界からも注目される街・東京に出店しているさまざまなショップを、クリエイティブツールと共に紹介した一冊となっています。
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スキーやハイキングなどで山を楽しむときに、リフトやゴンドラを利用する方も多いと思いますが、特にスキー場が多い地域では古くなったゴンドラの処分も問題となっています。そんな中今回紹介するのが、「古いゴンドラを利用したとんでもなく大きなガチャガチャ」です。

2013年6月10日に開催されるマイアミのデザインイベントで正式に発表となる、ゴンドラに新しい命を吹き込んだ作品となっています。
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収納家具にはさまざま形が存在していますが、大きさや形状によってはどうしてもデッドスペースができてしまったり、せっかく家具が置けるのに最適なサイズがないことも。今回はそんな場所を活かしたインテリア「Catch Bowl」を紹介したいと思います。

日本の建築設計事務所・トラフ建築設計事務所より誕生した、壁の角を利用して取り付けることができる、コーナーを活かした円型シェルフとなっています。
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テニスをプレイしている時には必ずといって良い程、アウトになったりコートからはずれてしまったテニスボールを拾わなくてはなりません。毎回腰をかがめて拾う行為を面倒に感じる方は少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、テニスボールを楽に拾うことができる「The Tennis Picker」です。

Kim Seunghyun氏とYu Yunjo氏によって考案された、テニスラケットの先に付けることで立ったままの状態でボールを拾い上げることを可能にするコンセプトアイデアです。
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子どもには元気に遊んでもらいたい。ただ、幼児などはまだ一人で遊ばせておくのは危険で、どうしても生活空間にオモチャを置かざるおえない状況だったりします。今日紹介するのは状況に応じて大きさを自在に変えることができるオモチャの家「THE ACCORDION PLAYHOUSE」です。

限られた空間の中でコンパクトな形から、かなり大きな形までアコーディオンになった部分を伸ばすことで自由自在にオモチャの家を展開できます。
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