携帯オーディオ機器やスマートフォンが普及し、今や懐かしい存在となってしまったカセットテープ。音楽が好きな人には思い入れの深いアイテムではないでしょうか。そんな懐かしさを感じさせてくれるアイテム「cassette vase」を今回は紹介したいと思います。

陶器で作られた白いカセットテープにケースが付属した、一輪挿しタイプの花瓶です。
詳しくは以下 (さらに…)
最近ではスマートフォンを使って様々な体験できる、VR・AR・MRなどのコンテンツが増えてきています。今回紹介するのは、手元のスマートフォンで簡単に楽しめる、ビール瓶のラベルでAR体験ができる ビールメーカーによるプロモーション「Beer label uses AR technology」です。

アメリカにある創業20年のビール醸造所Snoqualmie Falls Brewingが手がけた面白い体験を、ぜひご覧ください。
動画は以下より
DJが使用するターンテーブルを自宅に設置しようと思うと、意外にコストがかかったり、設置する場所をとったりするもの。そんな中今回紹介するのは、アプリと連動し操作できる紙のDJキット「Novalia PrintedMIDI for DJ QBert’s Album cover」です。

DJのターンテーブルが印刷された、スペースを取ることなく楽しむことができるアイテムとなっています。操作をしているシーンを映し出したムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
海をサーフィンする時などに着用するウェットスーツ。身体にぴったりとしたラインと、防水性のあるしっかりとした素材使いが特徴です。そんな中今回紹介するのは、このまま会社にも行けてしまうかもしれない!?スーツ型のウェットスーツ「TRUE WETSUITS」です。

見た目は一見クールなスーツスタイルですが、素材としては水に入ることを想定したファッションアイテムとなっています。
ムービーは以下より
手を洗ったり、食器洗いをしたりと、毎日いろいろなシーンで利用する蛇口。ストレートに出るタイプや、広い範囲で水を放出するシャワータイプなどがありますが、今回紹介するのは、美しく旋回した水を放出する蛇口「Swirl」です。

Simin Qui氏手がける、iFデザインアワードにて受賞を果たした、思わず水を出した目的が、流れ出る様子を見ることを目的にしてしまいそうなほどの美しさを感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
現代人の悩みのひとつであるスマートフォンの充電切れ。それを防ぐために充電コードを持ち歩いたり、モバイルバッテリーを携帯しているなんて方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みをスマートに解決してくれるソーラーパネルの付きのお財布「Solar Wallet」です。

直射日光に1〜2時間放置するだけで、最大10時間スマートフォンを充電できるモバイルバッテリーとして使用できます。製品のコンセプトムービーが有りますので下記よりご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
通勤や通学などで使用するカードや定期、またビジネスシーンでは名刺など、それぞれを収納するのに便利なパスケース。人によっては毎日使うものだから、こだわりたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、パーツを組み合わせてパスケースを手作りできるキット「It’s/Kit パスケース」です。

縫製や革以外の素材は使わずに、特別な工具だったり、プロが行うような技術がなくても作ることができる、「=誰でもつくれる」をコンセプトとしたハンドメイドタイプのプロダクトとなっています。
詳しくは以下
iPhoneは、便利な機能や数多くのアプリが揃う優れたプロダクトですが、今回紹介するのは、従来の枠を超えた面白い使い方で、iPhoneが発する画面の光によって作られた「A Font Made From The Light Emitted From An iPhone」です。

オーストラリアのデザイナーによって実施されたプロジェクトで、暗闇の中でiPhoneの画面光が軌跡を描くことに着目し、カメラのシャッタースピードを調整して文字を描くことに成功しています。実際にフォントを描き出した様子を撮影したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
詳しくは以下
ソファの上やリビングなどで、よりくつろぎ度を深めるために使用するクッション。素材はもちろん、デザインなどにもこだわって選ぶことも多いと思いますが、今回紹介するのは面白さを重視して選びたい、リアルなビジュアルのリアルクッションシリーズです。

まるで本物!?と見間違ってしまうようなビジュアルがとても印象的。シリーズでいろいろな種類が展開されてます。
詳しくは以下
スマートフォンなどの充電を毎日欠かさず行っている方も多いかと思いますが、プラグ部分が大きく設計されているものも数多く、他で使用しているプラグとぶつかって差すことができない場合も。今回はそんな状況を解消してくれる、他の種類とぶつからず差し込める「A More Sensible Socket」を紹介したいと思います。

通常はフラットな状態のソケット部分に160度の角度をつけることで、他のプラグとのバッティングを防止できるアイデアプロダクトとなっています。
詳しくは以下