オフィスというものの形は大きく変わってきて、ノマドといわれるオフィスを持たない人やコワーキングスペースのような共同体も国内でも新しいスタイルとして定着して行きていますが、今回紹介するのはオフィス自体が移動できる、移動可能な新しいモバイルオフィス「The Making of Coroflot’s New Mobile Work Unit」です。

このオフィスはトレーラーに連結できるようになっており、木製のフレームに半透明のボリカーボネートの外壁で制作されています。実際こちらのモバイルオフィスが構築されている様子を撮影したメイキングビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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宣伝用の広告やプロモーション映像など、さまざまなものを映しだすことができるデジタルサイネージ。いろいろな場面で使用されていますが、今回紹介するのは、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社・ネットフリックスがおこなった「GIF Campaign」です。

デジタルサイネージを使い、設置してある場所の状況によって映像が変化する仕掛けが施されています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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子どもが描くイラストは、無限の想像力に満ちており、大人が決して描くことができない独特な世界観に驚きを覚えることもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、子どもの描いたイラストに大人の感性をプラスした絵画シリーズ「Painting Timelapse Collaboration」です。

カナダ人アーティスト・Ruth Oosterman氏手がける、彼女の2歳の子ども・イヴが黒いペンで描いたイラストの上から、彼女のドローイングを行うことで新しい絵画として楽しめる作品となっています。タイムラプス撮影したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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室内のインテリアは、一度設計し造りつけてしまうとなかなか簡単には変更できないもの。しかし、気分によってはデザインを変えて楽しみたいという時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自由に可変できるウォール「WALLNADO」です。

モザイクやピクセルドットが並んでおり、好きな柄に簡単に変更することができるようになっています。
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紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
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世界ではさまざまなアイデア広告が展開されており、日本で発表される広告もユニークでインパクトのあるものがたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、株式会社ビューティプランニングが販売する育毛シャンプー・ゼロスカルプのアイデア広告「The Nude Noodle Doodle」です。

シャンプーなどが陳列されるコスメティック売り場ではなく、文具売り場に展開された、非常にユニークな表現が特徴の、日本で展開された店頭広告となっています。
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タッチスクリーンと扱いやすいインターフェイスで、年齢を問わず使われているiPhoneやiPad。文字も読めない小さな子どもでも感覚で操作できるなど、幅広い世代で活用できる点も魅力となっています。今回はそんなiPhoneやiPadのアプリから、教育コンテンツとしても活躍が期待できる「VISUAMUSIO」を紹介したいと思います。

ロンドンに拠点を置くヴィジュアルデザインスタジオ・WOWが手がける、シンプルな図形と色とを組み合わせることによって、キャンパス上に自分だけの絵とメロディーを奏でることができます。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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コンビニなどで販売されているドリンクには、ペットボトル入りのものが非常に種類多く常設されており、購入する機会も多いと思います。飲み終わった後はもちろん、リサイクルゴミとして捨ててしまうことが殆どですが、今回紹介するのは、そんなペットボトルをうるおい感あふれるジョウロに変身させることができるアイテム「Rainmaker」です。

ペットボトルの口部分にキャップのように取り付けて、まるで雲から雨が降り注ぐような見た目を楽しみながら、植物を潤すことができます。
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日本人にも馴染み深い文字アルファベットは、アートのシーンでビジュアル表現のテーマとして使用されることも。そんな中今回紹介するのは、動物のイラストを使ったアルファベットグラフィック「Animal Alphabet」です。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Marcus Reed氏手がける、それぞれの動物の名前の頭に使われているアルファベットの形を利用して、さまざまな動物たちが描かれています。
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