商品を購入する時、公式サイトや商品レビューページなどを事前にいろいろとチェックしてから決定するという場合が多いと思いますが、その決定するきっかけをつかめないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、買わなきゃ良かったという後悔をしないための商品セレクションサービス「Shopica」を紹介したいと思います。

京都の大学生を中心に活動を行うCampus(キャンパス)によって開設された、商品の特徴やメリット・デメリットなどを分かりやすく説明することで、商品購入の決め手を作り出してくれるサービスとなっています。
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ファッションやアートなどをテーマに、ネット上ではさまざまなウェブマガジンが展開されており、自身の生活スタイルに合わせて参考にされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、衣・食・住・遊・学のテーマで発信するウェブマガジン「CREVIA TIMES」です。

「人生を楽しむ住まい」として提案されている伊藤忠都市開発株式会社のマンションブランド「CREVIA」が発信する、各ジャンルに特化した有名人が登場し、いろいろな情報を紹介しています。
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自在に形や色を変えることができる点から、アート作品に使用されることの多い紙は、さまざまなクリエイティブを可能にしてくれる非常に魅力的な素材です。今回はそんな紙を匠に利用し制作されたアニメーション「PAPER CITY」を紹介したいと思います。

アーティスト・MACIEK JANICKI手がける、真っ白な紙のみで構成された紙の街がどんどん変化していく様子を映し出された、一度見ると目が離せない魅力を持った作品となっています。まずはムービー作品を以下よりご覧ください。
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インテリアとして壁に飾る動物の剥製はとても迫力があり立派で、部屋にあるだけで非常に強い存在感を放ちます。今回はそんな剥製をダンボールで表現した「Cardboard Animal Sculptures」を紹介したいと思います。

モントリオールを拠点に活動を行うアーティスト・Laurence Vallières氏手がける、リアルな描写の中にもどこか可愛らしさも感じさせる、個性的な作品となっています。
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近年増えている触れて楽しめるアート作品。触れた感触を楽しんだり、作品を身近に感じられるなど、触れる利点を活かした鑑賞の仕方が楽しめるのが特色です。今回ご紹介するのも、そんなアート作品のうちひとつである「世界は、均質化されつつ、変容し続ける」です。

自らが触れて楽しむだけでなく、触れることでアート作品の一部が変容するインタラクティブな要素を取り入れた大規模インスタレーション作品です。展示の様子を撮影した映像も御座いますので、まずはそちらをご覧下さい。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「おすすめのデザイン本「ロゴデザインの現場 事例で学ぶデザイン技法としてのブランディング」です。

ロゴデザインはもちろん、それも含めたブランディングのためのデザイン技法等を紹介した、部分的ではなくトータルでアピールできる力が求められるシーンにおすすめの一冊となっています。
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80〜90年代には、今でも人気が衰えることのない映画アクションヒーローが多数生まれ、その人気と歴史は世代を超えて引き継がれているように思います。そんな中今回紹介するのは、80〜90年代のアクションヒーローがgifアニメーションで動くグラフィック作品「Past Action Heroes」です。

イタリアのデザイナー・Davide Mazzuchin氏とMatteo Goi氏手がける、多くの人が魅了されたアクションヒーローたちがポップなgifアニメーションとなって現代に復活しています。
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一昔前はライブカメラといってもオモチャ程度で画質も悪く、通信も安定していなかっため、なかなか家庭用でしっかり利用できるものもありませんでしたが、近年ではかなり高性能なものがリリースされています。今日紹介するのはそんな新しいライブカメラの一つ「DropCam」です。

画質は、720pHDとなっており、PC、Mac、タブレット、スマートフォンからも閲覧可能で、ナイトビジョンモードも標準で対応しており暗い部屋も問題なく映像がおくれるようになっています。製品を利用例がプロモーションビデオでまとめられ公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から

みなさま、新年あけましておめでとうございます。
2015年もたくさんの方にDesignworksを応援して頂き、本当にありがとうございます。一年を通し、また特に年末はバタバタと忙しい日々が続きましたが、なんとか新年を迎えることができホッとしています。
インターネット・プロモーション・デザインの世界を中心に情報を日々お伝えしていますが、本当に毎年新しいアイデアやアート作品、企画などが誕生しており、常に興味関心をそそられるものばかり。もちろん変わらず愛され続けているものもありますが、人間の発想やアイデアがいかに無限であるかということを、振り返ってみて改めて強く感じさせられました。2016年のトレンドがどんなものになるか、今からとても楽しみにしております。今年もより魅力的な情報を皆様にお伝えできるような記事を紹介していければと思っております。
2016年、今年もDesignworksをどうぞよろしくお願い申し上げます。
世界の数多くの国に流通し、愛され続けているギネスビール。日本にもファンは多く、よく飲まれているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ギネスビールを使って描き出された巨大アート「Guinness 250 Worldwide celebration」です。

ロンドン・ニューヨークに拠点を置き活動しているクリエイティブエージェンシー・Act Two-Um手がける、ギネスビールの瓶のフタの部分を使って、さまざまなものを表現しています。
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