現代社会において、もはや無くてはならないものの一つで世界中で利用されたいるスマートフォン。その言葉から得るイメージも固まってきていると思います。今日紹介するのは、そんなスマートフォンの光で照らされた人を描いたインスタレーションアート「Absorbed by Light」です。

作品は上記のようにベンチとなっており、展示されている彫刻作品の間に座ることができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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朝食の定番となっているメニュー・目玉焼き。卵を1つフライパンに落として焼くというのが一般的だと思いますが、今回紹介するのは、ドクロモチーフの目玉焼きが焼けるフレーム「SKULL EGG CORRAL」です。

フレームをフライパンにセットし、卵を2つ使うことで、ドクロモチーフの目玉焼きを簡単に作ることができるユニークなキッチンアイテムとなっています。
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食材を包丁などで切るときに使用するまな板。デザインや機能など、さまざまな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、折りたためる竹素材のまな板「bambleu」です。

通常は1枚で折る部分などはないまな板ですが、センターから半分に折ることができ、さらに切離して使うこともできる多様性のあるまな板となっています。
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毎年、日本の農村部では大量のお米が作られていますが、収穫後に残る稲藁の量も相当なもの。特に農村地帯として知られる新潟県と香川県の藁の発生量は多く、何か有効活用できないかと思案されていたのだそうです。今回はそんな中から生まれた、藁を有効活用した巨大なオブジェアートを紹介したいと思います。

新潟県の「わらアートまつり」、また香川県で開催のイベント「わらアート」で登場したとても巨大な作品で、人が乗ることができたり、中に入ることができたりと、非常に凝った作りが特徴の作品となっています。
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自然が豊かな場所を訪れると穏やかな気持ちになりませんか?植物は私たちが日頃感じているストレスや疲労を軽減し、リラックス状態に導いてくれるそうです。インテリアに観葉植物を置きたくなるのは人間の心理なのかもしれません。そんな中、今回紹介するのは、透明フィルムに印刷された植物を楽しめるフレーム「FLOATING LEAVES」です。

本物のように見える植物は透明なフィルムにプリントされたもの。自然とアートの融合を楽しめるアイテムとなっています。
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紙を匠に使ったアート作品は数多く発表されており、無限に広がる表現にたくさんの人たちが魅了され続けています。そんな中今回は、細く刻まれたホテルの領収書で形成されたライオンのオブジェを紹介したいと思います。

デザイナー・Kyle Bean氏によって制作された、普段から捨ててしまう、まるでシュレッダーにかけられたような細長い紙を組み合わせて、猛々しいライオンの姿が表現されています。
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日本ならではの伝統的な文化は、世界の人たちにとってはめずらしく、魅力的に感じられるものとして世界で認識されているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、巻きずしやおにぎりのビジュアルを文房具として取り入れた「SUSHI NOTES」です。

Nicole Cheng氏によるアイデアで、日本ではおなじみのおにぎりやお寿司が付箋タイプのノートになって展開されています。
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グラフィックデザインのプロの世界では、便利で手軽かつ早いデジタル印刷も多く活用されていますが、さまざまな印刷方法が可能になる活版印刷も主流としてよく利用されています。今回はそんなプロの技術を自宅で手軽にできてしまう、活版印刷キット「Letterpress At Home Kit」を紹介したいと思います。

ハンドメイドで手紙を作成したい時におすすめの、簡易的ではありますが本格的なキットが購入できるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
子どもがいる方にとって、外出する際に子どもを乗せるベビーカーは必需品。いろいろなデザインや機能を持ったものがたくさん販売されていますが、今回紹介するのは双子用の機能性の高いベビーカー「t(w)o go」です。

デザイナー・ jade olsson氏によって考案された、1人乗りの展開が多い中、双子専用に作られた便利な機能とすっきりとしたデザイン性を兼ね備えたベビーカーです。
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