食べ物のサイトにあるアイコン、実物の写真が使用されていると本当に美味しそうで、食べれたらいいのに・・と思ったことはありませんか?そんな夢を現実としたキャンペーン、「#EATERNET」を今回は紹介したいと思います。

チョコレートブランドとして世界的に有名なハーシーズ社が行ったプロモーション用のキャンペーン。どのようにしてそんなことを可能にしたのか?まずは実際の内容を知ることができるムービーが公開されていますので、以下よりご覧下さい。
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ハイテクノロジーな製品は一般消費者には届きにくいイメージがあり一部のテクノロジーは一般化するまで時間を要します。今回紹介するのはハイテクな製品である3Dプリンタをもっと身近に感じられる3Dプリンタでクリスマスプレゼントを作る試み「Print Happiness」です。

これはKids Companyという慈善団体を通して、ロンドンのGreat Windmill Streetにあるおもちゃ屋さんで展開されているキャンペーンで、子どもたちへのおもちゃを3Dプリンターで作成しようというもの。実施されている様子の映像が公開されていましたので下記からご覧ください。
毎日使う日用品の一つ、歯ブラシ。葉を清潔かつ健康に保つ道具として、私達の生活に欠かせない存在となっています。そんな歯ブラシのアイデア、パーツ交換も携帯もパッケージングもエコにこだわった歯ブラシ「TIO」を今回は紹介したいと思います。

先端部分がカートリッジ式になっており、本体部分を常に廃棄することなく利用できるエコにこだわったアイテムとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「美しい欧文書体&装飾活字見本帖」です。

17世紀〜20世紀前半までに手がけられた活字の数々を掲載した、アンティークな雰囲気やデザインテイストが好きな方にとって特におすすめの一冊です。
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繊細かつ美しい形状が特徴の欧文書体・装飾をテーマに、実際に発行されていた書籍の紙面サンプル共に見本を掲載。さまざまなデザイナーの独自の感性が反映され、活字や装飾という形となって現代でデザインを手がける私達にまで届けられている、時代を超えて進み続けるデザインの奥深さを、この書籍から感じることができるのではないでしょうか。
古い紙のイメージを反映した紙面も素敵ですね。アンティーク系デザインの参考として、また書体や装飾イメージのアイデアソースとして活躍してくれそうですね。気になる方は、デザイン書のコレクションに加えてみてはいかがでしょうか?
書籍はAmazonにて購入可能です。
ページをつまんでめくることで、さまざまなアニメーションが楽しめるパラパラマンガ。小さい頃、ノートの端などに描いて楽しんでいたという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、物語のような世界観を楽しめる進化したパラパラマンガ「Flipbooks」です。

独特な世界観のクリエイティブな作品を制作する「もうひとつの研究所」手がける、幻想的かつ、本物の映像アニメーションを見ているかのようなパラパラマンガが楽しめる作品となっています。まずは実際に使用しているシーンを映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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細部に渡り、リアルさを追求された小さな小さなミニチュアの世界。そこには見る者を魅了する不思議な魅力が溢れています。最近では建造物だけでなく、食べ物など、様々なミニチュア作品を見かけるようになりました。そんな中今回は、オーストラリアのアーティストが作る「Artist Creates Realistic Miniature Models Exploring the Gritty World of Urban Architecture」を紹介したいと思います。

アーティスト、ジョシュア・スミス(Joshua Smith)が生み出すクオリティの高い、現実的なミニチュアシリーズとなっています。
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街中を移動する際に乗る乗り物として思いつくのは、車や自転車、バイクなどが挙げられると思いますが、どれも駐車スペースが必要であり手軽さにはどうしても欠けてしまう場合も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、持ち運びも簡単な「Pigeon」です。

Ignas Survila氏によって考案された、コンパクトに折りたたみ可能なキックスクーターです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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本をモチーフにした彫刻作品はいくつかあって、これまでにもDesignworksでは取り上げてきましたが、今回紹介するのは本の世界を照明と本自体で表現した「Enchanting Book Sculptures」です。

単純に本のページを利用して作品を制作するのではなく、そこに光の演出を取り入れています。いくつか作品が公開されていましたので下記よりご覧ください。
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仕事中のメモや、本のブックマークとしてなど、いろいろな場面で活動するポストイット。時にアートの素材として利用されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、ポストイットに描かれるキャラクターイラストアートシリーズです。

イラストレーター・Erik RVA氏手がける、さまざまな表情の顔が、正方形のポストイットという小さなキャンバス上で展開される、非常にユニークなドローイング作品となっています。
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