食べ物のサイトにあるアイコン、実物の写真が使用されていると本当に美味しそうで、食べれたらいいのに・・と思ったことはありませんか?そんな夢を現実としたキャンペーン、「#EATERNET」を今回は紹介したいと思います。

チョコレートブランドとして世界的に有名なハーシーズ社が行ったプロモーション用のキャンペーン。どのようにしてそんなことを可能にしたのか?まずは実際の内容を知ることができるムービーが公開されていますので、以下よりご覧下さい。
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世界でもっとも多くの人に知られているハンバーガーチェーン店といって真っ先に思い浮かぶのは、マクドナルドではないでしょうか?「M」のマークのロゴも広く浸透しており、見ればマクドナルドと認識できる方がほとんどだと思います。そんなマクドナルドのイメージの強さを決定づけるビジュアル作品がフランスのパリにて公開されたそうなので、紹介したいと思います。

広い空港のような場所の天井から、ハンバーガーやフライドポテトなどのアイコンが描かれたポスターが。「M」というマーク自体は非常にさりげなく入っているにもかかわらず、アイコンだけでマクドナルドと認識することができます。
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アート表現には非常にさまざまな素材が利用されており、こんな素材でこんな表現ができてしまうんだと驚かされることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロープで木のようなビジュアルを表現したアート「CICLOTRAMA」です。

ブラジルを拠点に活動を行うアーティストデュオ・anaina Mello氏とDaniel Landini氏の「Mello + Landini」が手がける、縄状のロープを匠に利用し、空間に木のようなオブジェを作り出しています。
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スマートフォンなど、画面上に表示されるキーボードが小さいと、どうしても押しにくく感じてしまうもの。別売りのキーボードを持ち歩いて使用されている方も多いと思いますが、かさばってしまうのが難点でもあります。今回はそんなシーンで活躍してくれるコンパクトキーボード「myType」を紹介します。

現在、KICKSTARTERにて寄付を募っているコンセプトアイデアで、ポケットに収まるサイズと素材を使った、外出先で文字をタイピングすることが多い方に最適なアイテムです。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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夕食の際、テレビやパソコンなどは何も付けず食事に集中している人は意外に少ないのではないでしょうか?今回はそんな人々の夕食の姿を垣間見ることができるフォトシリーズ「DINNER IN NY」を紹介したいと思います。

フリーランスフォトグラファーとして活躍するMiho Aikawa氏手がける、ニューヨークで過ごす夕食中の人々を写しだした、それぞれの生活風景を知ることもできる作品となっています。
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山の圧倒的な存在感に心惹かれるという方は多いとは思いますが、今日紹介するのはそんな方にオススメなMt.Hoodをモチーフにしたアクセサリー「Mt Hood」。

アクセサリーはペンダント・リングがリリースされており、モチーフであるMt Hoodの形を精巧に再現しています。実際Mt Hoodと撮影された写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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自宅やオフィス、公共施設などさまざま場所に設置されているドアは、私達の暮らしになくてはならないもの。大きさやデザインなど、いろんなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、ドアの広がる可能性を追求した「seven doors」です。

さまざまなデザインプロダクトやアイデアを発表し続けるnendoによる、造作家具を主に製造する阿部興業の創立70周年に合わせデザインされたプロダクトとなっています。
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旅の思い出は多くの写真や動画によって、いつだって見返すことができるデータとして残すことができます。記録として食べたものや訪れた場所など細かく撮っている方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、コンテナ船に乗って旅する30日間を映し出したタイムラプスムービー「30 Days Timelapse at Sea | 4K | Through Thunderstorms, Torrential Rain & Busy Traffic」をご紹介します。

30日間に及ぶ壮大な旅の記録をまとめたタイムラプスをぜひご覧ください。
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海には潮の満ち干きがあるため、時間によって人が入ることのできる範囲や、景色の雰囲気がガラリと変わってしまうもの。今回はそんな姿をgifアニメーションで表現した作品「Sea Change」を紹介したいと思います。

Michael Marten氏によって制作された、海のまったく同じ場所を撮影しgifアニメーションに展開することで、景色の変化のギャップを楽しむことができるようになっています。
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