食べ物のサイトにあるアイコン、実物の写真が使用されていると本当に美味しそうで、食べれたらいいのに・・と思ったことはありませんか?そんな夢を現実としたキャンペーン、「#EATERNET」を今回は紹介したいと思います。

チョコレートブランドとして世界的に有名なハーシーズ社が行ったプロモーション用のキャンペーン。どのようにしてそんなことを可能にしたのか?まずは実際の内容を知ることができるムービーが公開されていますので、以下よりご覧下さい。
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世界でもっとも多くの人に知られているハンバーガーチェーン店といって真っ先に思い浮かぶのは、マクドナルドではないでしょうか?「M」のマークのロゴも広く浸透しており、見ればマクドナルドと認識できる方がほとんどだと思います。そんなマクドナルドのイメージの強さを決定づけるビジュアル作品がフランスのパリにて公開されたそうなので、紹介したいと思います。

広い空港のような場所の天井から、ハンバーガーやフライドポテトなどのアイコンが描かれたポスターが。「M」というマーク自体は非常にさりげなく入っているにもかかわらず、アイコンだけでマクドナルドと認識することができます。
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スマートフォンをパソコンのように使用しているという方も多いと思いますが、専用コードとPCを利用したデータのやりとりが必要であったりと、不便を感じてる方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのが、スマートフォンからのデータ移行が簡単にできるフラッシュメモリー「Seamless Sharing」です。

台湾に本社を置くストレージ&メモリデバイスメーカー・pqiから発表された、Android端末で利用できる、画期的なフラッシュメモリーとなっています。
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みなさん音楽を聞く時はどのように楽しんでいますか?高音質なスピーカー、ヘッドホン、最近ではスマートフォンを活用している人も多いかもしれません。今回紹介するのは今までになかった新しい体験ができる、体で音を感じる 体に装着するスピーカー「Hapbeat | Immersive live concert in your smartphone」です。

耳からだけではなく、全身で音楽を感じる新感覚のスピーカーは音楽好きにはたまらない商品です。紹介動画がありますのでぜひご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「商品写真の撮り方 完全ガイド プロがやさしく教えるブツ撮りの手引き」です。

動いているもの、風景などとは違った撮影技術が要求されるブツ撮りの方法をさまざまなテーマから紐解いた、プライベートでの写真撮影からプロまで、幅広い人達に役立つ一冊となっています。
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世界中で様々なアーティストによって描かれているグラフィティアート。先進的で面白いものがいくつもありますが、今回紹介するのは現実とリアルの狭間を描くグラフィティアート「ernest zacharevic’s artistic interventions engage」です。

この作品は単純に壁面に自らの想いを描画するのではなく、その都市の建物の形状や都市にあるものと絡めて、現実と空想の狭間を描き出すようなグラフィティアートとなっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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名前を聞くだけで分かってしまう程世界的なロックバンドはたくさん存在しており、アーティスト写真などさまざまなビジュアルで彼らの姿を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、著名ロックバンドをアイコンで表現した「Rock Band Icons」です。
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スペインのデザインスタジオ・Tata&Friends手がける、ミニマルなアイコンを使って、ロックバンドの名前が読み取れるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「活版印刷の本 凸凹感と活字を楽しむ かわいい活版印刷のデザイン帖」です。

活版印刷やレタープレスなど、アナログ感の感じられる印刷手法についてのさまざまな情報が網羅された、印刷の楽しさを感じられる一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「リキッドデザイン」です。

インクが垂れている状態をデザインに活かしたグラフィック作品が集結。大胆な表現に魅力を感じられる一冊となっています。
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