毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のZINEについて知ってることすべて 同人誌、ミニコミ、リトルプレス 自主制作出版史1960~2010年代」です。

20世紀前半に編み出されてから今日まで、多くの人が生み出した日本の「ZINE」がよくわかる一冊です。
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モバイル型のデバイスとして多くの人に愛用されているiPad。使用できるアプリにもさまざまな種類が存在しています。その中で以前、Designworksでも紹介した「アートをより近くに感じる iPad お絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」が、モレスキンとコラボレーションし実現したサービス「BOOK.」を今回は紹介したいと思います。

「Paper」で描いたものをモレスキンノートに印刷できるので、リアルに手元で作品を楽しむことができるようになります。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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2Dでありながら3Dのような立体感を感じさせるトリックアートの展示会が各所で行われるようになっており、誰もがこのようなアートの楽しさを身近に感じられるようになってきています。そんな中今回紹介するのが、まるでその場にいるかのような立体感が表現された巨大ドローイングアートです。

ベルギーのアーティスト・Ben Heine氏によって制作された、リアルな立体感が特徴的な作品となっています。
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私達が生活する中でさまざまな種類のゴミが毎日生まれ、次々と捨てられていきますが、今回はそんな何気なく捨てられてしまうゴミをモチーフにしたアクセサリーにしてしまった「RUBBISH JEWELLERY」を紹介したいと思います。

ジュエリーデザイナー・Hollie Paxton氏手がける、価値がないと思われていた意外なものに、新しい価値を見出した、新しい視点の作品となっています。
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街のいたるところに取り付けられている看板は、スマートフォンの普及とともに存在感が薄れてきてしまっているようにも感じられます。そんな中今回紹介するのが、街を快適にしてくれる看板 IBM「Smart Ideas」です。

パリの街中に登場した、日々の生活の中で役立つ立体部分を取り入れた形状がユニークな看板となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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アメリカ発祥のスターバックスは世界各地に展開するほか、日本でも定番のカフェとしてさまざまな層に親しまれています。そんなスターバックスから、コーヒーを電車内でも楽しんでいただこうというコンセプトストアが開かれるそうなので紹介をしたいと思います。

これはSBB(スイス連邦鉄道)とのコラボレーションによって生まれた店舗で、旅行者にリラックスして楽しむためのスペースを提供しようといった目的で設置されましたとのこと。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
これから暑い夏に向けて、テレビや街中で見かける・自分自身で食べる機会の増えるアイスクリーム。豊富にあるフレーバーの数だけ、色などにバリエーションがあり、見ているだけで楽しい気分になれるものです。そんな中今回は、カラフルな色合いを活かして作られた、バラの花の形のアイスクリームを紹介したいと思います。

バラの花びら1枚1枚を上手に重ね、華やかなバラの形をアイスクリームコーンの上に表現しています。
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スマートフォンをよく利用する人にとって、充電は非常に大切なもの。外で充電が切れてしまったなんてよくあると思いますが、今回はそんな時に便利なツール「LifeCable」を紹介したいと思います。

別のスマートフォンからバッテリーを補充することができる、充電スポットがなくても充電がまだ残っているスマートフォンを持っている友人がいればOKなツールとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Fine Little Day 好きなものと楽しく暮らす アイデアとインテリア」です。

スウェーデンのアーティスト・エリーサベット・デュンケル氏が暮らす・仕事をする魅力あふれる環境を紹介した、おしゃれなインテリアの参考本です。
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国内でも有名なファストフードの一つケンタッキーフライドチキン。利用したことあるという人も多いと思いますが、今回紹介するのはケンタッキーフライドチキンの商品に利用されているチキンバケツを再利用したライト「KFC Suppertime Stories」です。

テイクアウトし、食事を楽しんだ後にも、さらに楽しめる仕組みが施された施策。実際のライトとして活用されている動画が紹介されていましたので以下からご覧ください。
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アート作品の中には、意外な素材を使って作られているものもたくさん存在しており、その表現力に驚かされることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、石を使って形成された日常の中で使用するオブジェクトアートです。

ブルックリンで活躍するアーティスト・Robin Antar氏手がける、石を素材に彫刻として削りだされた、リアルな質感が特徴のアート作品となっています。
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