毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webポートフォリオ・デザインブック SNS時代のクリエイティブの見せ方・伝え方」です。

作品や自分自身をより魅力的にアピール出来る、Webポートフォリオの作り方を紹介した一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界の美しい図書館」です。

図書館とは思えないような、豪華で歴史溢れる建物、また最新鋭の建物の数々を紹介した、美しい建築物に魅了される一冊となっています。
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本をモチーフにした彫刻作品はいくつかあって、これまでにもDesignworksでは取り上げてきましたが、今回紹介するのは本の世界を照明と本自体で表現した「Enchanting Book Sculptures」です。

単純に本のページを利用して作品を制作するのではなく、そこに光の演出を取り入れています。いくつか作品が公開されていましたので下記よりご覧ください。
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クリエイターは自分の作品を売り込むことで、どんどんと次のステップへ進む道が開いていくもの。リアルではもちろん、インターネット上からも積極的に発信・行動していきたいものです。今回はそんなクリエイターの方におすすめのwebサービス「note」を紹介したいと思います。

文章、写真、イラスト、音楽、映像などを手軽に投稿することができる、クリエイターと読者をつなぐシンプルかつわかりやすい仕組みが特徴のサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ミニチュアパーツを使って、まるで私達の生活の中に小人たちが舞い込んだかのようなミニチュアフォトは、アートフォトの世界で高い人気を誇っています。そんな中今回紹介するのは、日めくり感覚で楽しめるミニチュアフォトシリーズ「Miniature Calendar」です。

有限会社クラウドのアートディレクター・デザイナー・Tanaka Tatsuya氏によって、さまざまなシチュエーションのミニチュアフォトが毎日公開・更新されています。
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日本を代表する文具やオフィス家具メーカー・コクヨ。機能性だけでなく、デザイン性も重視したさまざまなプロダクトを数多く誕生させていいます。今回はそんなコクヨが毎年恒例で主催しているコンペ「コクヨデザインアワード」の2015版の開催が発表されましたので、紹介します。

今回は「美しい暮らし」をテーマとし、国内だけにとどまらず海外からの応募も多数期待される注目のコンペとなっています。
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音楽やラジオなどの音を再生、より良い音で聴くために使用するスピーカーは通常、音をだす本体につないで使用するもの。さらに、スピーカーとしてだけの役割のみのものがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、スピーカーと再生する機能を一つにし、さらに携帯電話を置くだけで機能をonにできるスピーカー「Ceramic Stereo」です。

円形の個性的な形の、オールインワンでスマートに使いこなすことができるスピーカーです。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
一週間があっという間に過ぎ、先週このWeeklyDesignNewsを書いていたのが昨日のように感じられます。2014年も半年以上過ぎ今年もあと半分。有意義な時間を過ごせるようにしていきたいと思います。
それでは、2014年7月6日〜7月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
最近では、マンションでも比較的手軽にペットが飼えるようになってきており、犬やネコなどの動物との生活を楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?今回はそんな動物との距離を縮められる!?「NekoMemori(ネコメモリ)」を紹介したいと思います。

東京でデザイン事務所を運営している折山優子氏によって考案された、ネコと過ごす時間の大切さがわかる定規となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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世界には非常に有名な絵画が多数存在しており、アートのモチーフやテーマとして用いられることも。そんな中今回紹介するのは、著名絵画と同じビジュアルをセルフポートレートで表現した「A set of self portraits」です。

アメリカのフォトグラファーのLaura Hofstadter氏手掛ける、自身をモデルにさまざまな絵画をテーマに同じアングル・シーンを再現したフォトシリーズとなっています。
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商品の梱包は配送などで使用することを目的とすることがほとんどといっても過言ではないダンボールですが、時にはアートの素材として利用されることも。今回ご紹介するのはそんな何の変哲もないダンボールを、幾重にも積み重ねて作られた超巨大インスタレーションです。

その数なんと2030個ものダンボールを使って制作された迫力の作品です。
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