持ち歩くデバイスも増え、カバンには必ずUSBケーブルが入っているという方も多いのではないでしょうか?持ち運びをするためケーブル自体が絡まってしまうという経験が誰しもあると思いますが、今日紹介するのはそんな悩みを解決してくれる、絡まらないカードタイプのケーブル「A CARD-SHAPED DATA CABL」です。

今までにない斬新な構造をしており、カードタイプといっても完全なカードにはなっておらず、柔軟なケーブルが折り重なってカードのようになっています。
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スマートフォンなどの端末を持ち歩くようになって、それを充電したりデータを転送を行うケーブルも必需品の一つとなりますが、ついうっかり忘れたりしがちです。今日紹介するのは持ち運びに便利な折りたたんでコンパクトになる画期的なUSBケーブル「LifeLink」です。

この製品は折りたたむとまるで一枚のカードの様な形状となり、財布やスマホケース、キーリングなど様々な方法で持ち運ぶことが可能です。プロモーション動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
色はグレイと白の2色でタイプはマイクロUSB、ライトニング、30PINの3つが用意されていますので端末の種類を選ばず利用することが可能です。
こちらの製品は現在限定プレオーダー中で、今年の冬に配送予定とのことです。国外への発想にも対応しています。興味のある方は公式サイトも是非どうぞ。
LifeLink by PlusUs – The World's Most Compact USB Charge Cable
新しい料理をする際には、本やスマートフォンなどでレシピをチェックしながら行うことが多いと思いますが、写真などが掲載されておらず分かりづらい時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レシピをテーマにしたアートフォト「Throwing a Meal Together」です。

ベルリンを拠点に活動するデザイナー・Nora Luther氏と、写真家・Pavel Becker氏手がける、宙に舞う食材がレシピになる、スピードカメラを使ったフォト作品となっています。
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写真やポストカード、お気に入りの紙類などを入れて飾っておくことができるフォトフレーム。とても便利でいくつか部屋のインテリアとして取り入れている方も多いと思いますが、平面的で薄型のものしか挟むことができません。そんな中今回紹介するのは、好きなものを挟んで飾ることができるフォトフレーム「XELLAR」です。

厚みのあるものでも簡単に挟み込むことを可能にした、新しいタイプのフォトフレームです。
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まもなく年末年始を迎え、冬休みを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなホリデーシーズンに是非チェックしたい、東北のおすすめ小さな旅を見つけてくれるサイト「行くぜ、東北。×ことりっぷ 冬の小さな東北旅行 ワンデイマップ」を紹介したいと思います。

「行くぜ東北」と「ことりっぷ」のコラボレーションサイトで、あなたに最適な冬に旅したい東北のトラベルプランをピックアップしてくれます。
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キャンプやアウトドアをする際にはいろいろなアイテムが必要で、たくさんの種類の荷物を準備したり、持ち運ぶのは大変なもの。今回はそんな時に役立つ、旅のいろいろな場面で活躍するマルチツール「THE MUNCHER」を紹介します。

デザイナー・Mark Windsor氏によって考案されたツールで、これ1本でサバイバルを生き残るために必要なツールを全て兼ね備えているといっても過言ではありません。どんな用途で使えるのかを紹介したプロモーションビデオが公開されていますので、まずは以下からご覧ください。
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現代のアートの中には、絵の具などを利用せず、身近にあるさまざまなアイテムを画材として用いた作品も多く、そのユニークかつ繊細な表現力にはいつも感嘆させられてしまいます。そんな中今回紹介するのは、縫製糸で描かれた絵画「The Art of Tailoring」です。

レバノンのオーダーメイド服専門店のディスプレイで展開された、縫製糸を利用したユニークなアート作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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有名な絵画をテーマとして展開されるアート作品は数多く存在しており、元の作品とのギャップを楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、世界的に有名な絵画をパントーンチップで表現したアートシリーズです。

イギリスのアーティスト・Nick Smith氏手がける、パントーンチップを利用して、さまざまな絵画をモザイクのようにデザインした個性的な作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「映像作家100人 2014」です。

最新の映像作家情報を実際に手がけた作品と共に紹介した、「映像作家100人」シリーズの2014年版です。
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