持ち歩くデバイスも増え、カバンには必ずUSBケーブルが入っているという方も多いのではないでしょうか?持ち運びをするためケーブル自体が絡まってしまうという経験が誰しもあると思いますが、今日紹介するのはそんな悩みを解決してくれる、絡まらないカードタイプのケーブル「A CARD-SHAPED DATA CABL」です。

今までにない斬新な構造をしており、カードタイプといっても完全なカードにはなっておらず、柔軟なケーブルが折り重なってカードのようになっています。
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スマートフォンなどの端末を持ち歩くようになって、それを充電したりデータを転送を行うケーブルも必需品の一つとなりますが、ついうっかり忘れたりしがちです。今日紹介するのは持ち運びに便利な折りたたんでコンパクトになる画期的なUSBケーブル「LifeLink」です。

この製品は折りたたむとまるで一枚のカードの様な形状となり、財布やスマホケース、キーリングなど様々な方法で持ち運ぶことが可能です。プロモーション動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
色はグレイと白の2色でタイプはマイクロUSB、ライトニング、30PINの3つが用意されていますので端末の種類を選ばず利用することが可能です。
こちらの製品は現在限定プレオーダー中で、今年の冬に配送予定とのことです。国外への発想にも対応しています。興味のある方は公式サイトも是非どうぞ。
LifeLink by PlusUs – The World's Most Compact USB Charge Cable
すでにクリスマスプレゼントやパーティーの準備をされている方も多いと思いますが、特にパーティーではどんなイベントをするのか重要になってくることも。今回はそんなパーティーで是非遊んでみたいスマートフォンコンテンツ「A pair of Crackers」を紹介したいと思います。

キャスキッドソンのクリスマスコンテンツで、2台のiPhoneを使ってクラッカーを鳴らすことでプレゼントをゲットできるかもしれない!?楽しく、そして嬉しい内容がつまったコンテンツとなっています。使い方を紹介したプロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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アパレル業界でも、ブランドや商品のプロモーションのためにさまざまな施策や企画が実施されていますが、今回紹介するのは、アウトドアブランド・The North Faceが韓国で行った「Never Stop Exploring」です。

おもいっきりジャンプをすることでダウンジャケットをゲットできるかもしれない、大胆かつ思い切った発想が印象的なプロモーションとなっています。まずは実際のプロモーションの様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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本格的な夏を目前に日々暑くなる気候。汗をかく機会も増え、熱中症対策のためにも水分補給が必要になってきています。今回はそんな水分を効率的に取ることができるボトル「hidrate」を紹介したいと思います。

アプリと連動することで水分補給するタイミングを通知してくれる、日々の暮らしをもっと豊かで快適にしてくれるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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今後、国内では今まで体験したことが無い高齢化社会を迎え、商業的なショールームは購買層の変化や人口減から機能的に変わってきたり、その存在意義が変わってこようとしていますが、今回紹介するのはそんなショールームの未来の形に成り得る、どこにいてもショールームに訪れたような体験が可能なサービス「LiveStore」です。

「LiveStore」はWEBを通じて体験が可能なサービスで、ショールームに居るスタッフがリアルタイムで接客をしてくれるというもの。サービスの全貌をまとめた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「すごい!鳥取市 100 SUGO!BOOK(鳥取市公式フォトガイドブック)」です。

若手写真家・浅田政志氏によって録り下ろしされた100種の鳥取県の魅力が満載。公式サイトすごい!鳥取市とも合わせて楽しみたい、鳥取市公式フォトガイドブックとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MJイラストレーションズブック2016」です。

イラストレーター峰岸達氏が主宰するイラスト塾「MJイラストレーションズ」の塾生・卒業生107人のイラストレーターが集結。新進気鋭の作家が手がけた最新のイラストレーションを楽しめる一冊となっています。
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PCやスマートフォンなどの発展によってあるゆるデバイスが身近なものとなった今、アプリで掃除機などの家電を動かしたり、バーチャル空間で服を試着してみたり、仮想と現実を繋げるさまざまな試みやガジェットがリリースされていますが、そんな中、今回紹介するのは、離れた場所に形や物の動きを再現することができる仮想と現実を結びつける新技術「INFORM」です。

これはMIT(米国マサチューセッツ工科大学建築・計画スクール内の研究所)の石井裕教授とその学生によって開発されたもので、手や物体の形を読み込んで、離れた場所にリアルタイムで再現できる仕組みとなっています。機能をまとめた動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。