男性にとって必要不可欠な髭剃り。人によっては毎日使用するものなので、不便のないように使用したいもの。そんな方におすすめできる髭剃りセット「young」を今回ご紹介していきたいと思います。

シンプルながら光沢があり、高級感や上品さを感じさせるプロダクトデザインです。
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旅行に行く時に荷物を持ち運ぶのに便利なスーツケース。デザインや機能など、非常にさまざまなタイプのものが販売されていますが、今回紹介するのはお酒好きな人におすすめのスーツケース「The Wade Wine Case」です。

ワインなどのボトル瓶を簡単に持ち運びできるケースが装備されています。
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地球温暖化や海洋汚染など人類の営みによってさまざまな環境問題が引き起こされていて、その問題に対する対策が求められていますが、今回紹介するのは、そんな自然環境に興味を持つきっかけになるかもしれない、12種の環境アート作品です。

木の枝をくみ上げたり景観を取り入れたり、どれも自然の物や環境を利用してアート作品が制作されており不思議な印象を与える作品ばかりとなっています。
最先端の流行を取り入れたデザイン、豊富なバリエーション、そしてリーズナブルな価格設定で若い世代を中心に人気を集めているファッションブランド・GU。一度は訪れたことがあるという方は多いのではないでしょうか?そんなGUから、スペシャルコンテンツ「GU TimeLine」が公開されていますので、紹介したいと思います。

GUのTシャツを着たファッショニスタがインスタグラムに投稿した写真を、カタログのように楽しめるサイトとなっています。
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気に入ったプロジェクトを支援し、資金が集まったものの製品化するクラウドファンディングサイト。いろいろなサイトが公開され、その中から多数の製品が誕生していますが、今回はヤフーと電通が共同で企画したクラウドファンディングサイト「reU funding」を紹介したいと思います。

ヤフオク売買で生まれたお金でプロジェクト支援できる、これまでのクラウドファンディングサイトとは少し形式の違ったタイプのプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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平面でありながらも立体的に見える3D写真は、専用のメガネを使うなど、何かフィルターを通すことで人間の目で認識できるようになります。そんな中今回紹介するのは、iPhoneのカメラを使って写真を3Dに変換する「Poppy」です。

iPhoneをレンズ部分にセッティングすることで、撮影したムービーを3Dで楽しむことができるようになります。コンセプトムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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日本のデザインの最新シーンを捉えた展示に触れることができる、東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブで開催される企画展から、「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」を紹介いたします。

日本最大級のデザイン賞として、毎年数々の応募作品が送られるグッドデザイン賞の受賞作から、選りすぐられた注目のデザインを展示しています。
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web上でユーザーが自由に操作し、コンテンツを楽しむことができるスペシャルサイトは、製品のプロモーションと共に、新しい最先端の技術に触れられる機会でもあります。そんな中今回紹介するのは、サイト上に用意されたルービックキューブを回して、音楽を自在に楽しむことが、できるmaxell アイヴィブルー×私立恵比寿中学「EBICHU CUBE」が公開されていますので紹介したいと思います。

maxellの新製品「アイヴィブルー」のプロモーション用コンテンツとして公開されているサイトで、アイドルグループ・私立恵比寿中学とのコラボレーションと、多彩な表現の音楽、さらにパズルゲームとして今でも親しまれているルービックキューブを使った、エンターテイメント性とポップなビジュアルを楽しめる内容となっています。
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私達が普段使用するチェアは、足が3本や4本でバランスを保っているものがほとんどですが、今回紹介するのは、足が2本という構造のチェア「Inactivité」です。

フランス人デザイナー・Benoit Malta氏考案の、座る人の重心を利用することで成り立つ、新しい発想のチェアとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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都市の中に日常的に転がっている、そんな何気ないアイテムを使用してプリントアートを作り出す集団「Raubdruckerin 」が目を付けたのは、どの都市にも存在しているであろうマンホール。今回はそれを使用した版画プロジェクトをご紹介したいと思います。

Tシャツにくっきりと写るマンホールの柄をプリントの版として利用した、今までにない発想が魅力のプロジェクトとなっています。
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