日本でもファンの多いクッキー・オレオ。ココアビスケットにクリームをサンドした、子どもから大人まで愛されるお菓子として長年愛され続けています。そんなオレオの100周年を記念した大型広告「Oreo – “Times Square”」を今回は紹介したいと思います。

ニューヨークのタイムズスクエアの巨大ビジョンを利用した、アニメーション広告です。まずは実際の映像を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「サービスを伝えるデザイン」です。

さまざまな企業やブランドが展開するサービスを、デザインの力で的確かつ魅力的に伝えることに成功した事例を多数掲載。グラフィック・DTPデザイナー必見の一冊となっています。
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現代の技術をフル活用したクリエイティブやアート、インスタレーションが次々と発表される中、アナログな手法で表現された作品もまだまだ数多く存在しています。そんな中今回は、8bitなビジュアルを表現した「8 bits, 3 Dimensions」を紹介したいと思います。

アーティスト・Adam Lister氏とIsaac Budmen氏によって制作された、2Dの平面イラストから、立体的な3Dへとビジュアルを変化させたユニークな作品となっています。
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壁に飾り付けるアート、タペストリー。日本でも観光地の風景が描かれたものがお土産として販売されていたりしますが、今回はそんなタペストリーでスターウォーズの世界観が表現された作品「The Coruscant Tapestry」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するイラストレーター・デザイナーのAled Lewis氏手がける、30フィートの長さを誇る大きな作品で、スターウォーズのキャラクターたちがまるで壁画のように刺繍を使って描き出されています。
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どんな人にでも、生まれた町や思い出深い町など、思い入れの強い町が心の中に存在しているのではないでしょうか?今回はそんな”町”をテーマに開催される展示会「my home town わたしのマチオモイ帖」展を紹介したいと思います。

東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される特別展で、自身の思い出の町を小冊子やムービーを使って紹介する、人々のあたたかい心や、各町の知らなった魅力を感じることができる展示会となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「これ1冊でなんでもそろう オールインワン素材集 キュートもクールもベーシックもこれ1冊で思いどおりのデザインに」です。

幅広いデザインシーンで活用できる、さまざまなテーマの素材を一冊に集めた、とても便利な素材集です。
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みなさんは本物か否か見極める際どんな点に注目しますか?リアルで精巧であればあるほど、その見極めは困難になります。言われなければ気がつかない事さえあるでしょう。そんな中今回紹介するのは、フライドチキンを使って爆炎を表現した広告キャンペーン「KFC Hot&Spicy」です。

香港のケンターッキーフライドチキン(KFC)が行ったフライドチキンを使った広告キャンペーンです。
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東京ミッドタウン内にあるデザインスペース・デザインハブ。毎回、日本の最先端のデザインシーンを反映した企画展が実施されており、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2016年2月18日(木)より開催される新しい企画展「地域×デザイン -まちを編みなおす20のプロジェクト-」を紹介したいと思います。

日本各地の地域で実施されているさまざまな取り組みを、もともとその地がもつ価値を改めて見出し「まちを編集」、生活・文化やコミュニティの「編みなおし」とし、デザインの視点から分析、紹介するといった内容のイベントです。
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手や顔を洗ったりする際に使用する石鹸。基本的な形は、手のひらサイズのよく見る定番の形を想像されると思いますが、今回紹介するのは、ベーコンをモチーフにした石鹸「Bacon Soap」です。

さまざまな種類の石鹸を販売する「Outlaw Soaps」の商品で、まるで本物を思わせるビジュアルがとても個性的なアイテムとなっています。
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照明は機能的な側面以外に部屋を演出してくれますが、光だけではなく、そのプロダクト自体のデザインも非常に重要で、数多くの照明器具がリリースされています。今日紹介するのは自然界の光を表現したテーブルライト「painterly spectrum resin」です。

この「painterly spectrum resin」はおよそ厚さ3mmとなっており、中の光源を透過し、囲いの形状も相まってカラフルなオーラーが立ち上っているような印象を受けます。幾つかのバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
街中を歩いていて「しまった!」と靴底を見るとべったりとガムが…そんな経験をしたことがある人は多いのではないでしょうか。誰かが吐き出したガムを踏んづけてしまった時の不快感と、怒りは何とも言えませんよね。今回は、捨てられたガムからソールが作られたスニーカープロジェクト「THE FIRST SHOE MADE FROM CHEWING GUM」を紹介したいと思います。

毎年150万kgのガムが捨てられるオランダで行われた、ユーモア溢れるプロジェクトです。気になった方はぜひご覧ください。
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特にデザインを手がける仕事に就いている方にとっては身近な存在となっているフォント。ネット上でも多数のフォントが発表・公開・配布されるなどしており、手軽に新しい種類を手に入れられる環境が整っていますが、今回はフォントの原点に帰り、”文字の進化”を観察したいという想いから作られたサイト「FONTA 一人一文字 みんなでつくるフォント」が公開されていますので紹介したいと思います。

面白法人カヤックが手がける、フォントを一人一文字webサイト上で手書きして作り出すことができるサイトとなっています。
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鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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色とりどりの花の甘い蜜の香りや、優しい香りは心を癒してくれます。そんな中今回は、地元の花を使って表現されたインスタレーション 「Delicate Accumulations of Colorful Spring Flowers Installed in a Historic French Home」を紹介したいと思います。

アメリカの女性アーティストが手がける、花を使った魅力的な作品です。
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以前、Designworksでも「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」という記事でメガネをテーマにしたクリエイティブなプロジェクトを紹介しましたが、今日紹介するのもメガネをテーマにしたメガネから著名人・キャラクターを連想させるグラフィックアート「FAMOUS GLASSES」です。

こちらの作品は22.5cm角の額に収められており、シンプルにメガネと名前が入っているのみという作品になっています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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仕事中や、プライベートでのくつろぎの時間などに、あたたかい飲み物を飲んでほっと一息つく時間を楽しみにされている方も多いかと思います。しかし、時間が経つとどうしても中身の温度が下がり冷めてしまうもの。新しくあたたかい状態のものを入れなおすという手間がかかってしまいます。そんな方に最適なグラス「Solar Glass」を今回は紹介したいと思います。

太陽の力で飲み物を冷めさせない仕組みを取り入れた、電力を使わず自然の力を使っているという点がエコなアイテムとなっています。
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