駅や商業ビルなどで広告掲載のために利用されるサイネージ。いろいろな種類の広告が表示され、ユーザーの注目を集める仕掛けがされていることも。今回はそんなサイネージを使用したユニークなプロモーション「Pictionary Mall Surprise」を紹介したいと思います。

おもちゃメーカー・Mattel Gamesが行った、サイネージ内の男性が描くイラストを当てることで豪華なプレゼントをゲットできるという嬉しい内容が魅力的。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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ノートパソコンを使われている方に多い悩みだと思いますが、使用環境によってはPCを固定することができず、操作し難いといった悩みがあると思います。そんな方達に向けて、例えば車内で固定するアームが発売されるなど、環境に合わせた商品が発表されてきていますが、今回は自然の中を想定した、どんなところでも固定できるプロダクト「Standing Tree Desk」を紹介したいと思います。

ジャングルでの研究を通して、立ちながらノートPCを操作するための最適な環境を考察することによって生み出されましたそうです。
宣伝用の広告やプロモーション映像など、さまざまなものを映しだすことができるデジタルサイネージ。いろいろな場面で使用されていますが、今回紹介するのは、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社・ネットフリックスがおこなった「GIF Campaign」です。

デジタルサイネージを使い、設置してある場所の状況によって映像が変化する仕掛けが施されています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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雑誌や本、ノートなどに書かれている情報を保存しておきたい時には、コピーを取ったり、ノートにメモをしたりすると思いますが、もっと手軽にできたらと感じたことがある方は少なくないのでは?今回はそんな時に活躍してくれる「Zcan Wireless」を紹介したいと思います。

読み取りたい部分をなぞるだけでスキャンできる、手軽かつさまざまなシーンで利用することができるコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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先日Designworksでは「有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボット「Madeline the Robot Tamer」」という記事で、産業用ロボットとの有機的なコミュニケーション事例についてお伝えしましたが、今回紹介するのはそんな産業用ロボットの象徴とも言えるロボットアームとアーティストのコラボレーションで生み出されるアート「Drawing Operations: An Artist and a Robotic Arm 」を紹介したいと思います。

真っ黒な紙を引いて、その上にロボットアームが設置されており、ロボットアームの手にはアーティストと同じく白い線が引けるマーカーが握られています。実際その様子が、Vimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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ビジネスユースとしてではなく、プライベートでも非常に広く使用されているタブレット端末。本やレシピを読んだり、ビデオ通話したり、動画を視聴したりと、いろいろな楽しみ方ができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、もっとタブレットを便利に使いこなせる、さまざまな姿勢や角度でのタブレット閲覧を可能にする「TStand Tablet Stand」です。

寝そべっていても、見づらかった角度でも、タブレットをしっかりとホールドするスタンドとして活躍してくれます。
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インテリアの要として欠かせないテーブル。部屋の真ん中に設置することも多く、デザイン性だけでなく機能面も追求したいところ。そんな中今回ご紹介するのは、デザイン性だけでなく機能面も突き詰めたテーブル「Sobro Coffee Table」です。

テーブルでありながら、冷蔵庫、飲み物を温めるヒーターとしても使えるとても多機能なプロダクトです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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音楽を楽しむためのスピーカーは様々な形状・用途のものがあり、Designworksでも多々取り上げていますが、今回紹介するのは、「音楽が表現するさまざまな風景を、生活へゆるやかにつなぐ感覚をもたらすもの」という想いを込めて制作された、音楽の風景を再現する多面体スピーカー「sonihouseのスピーカー」です。

sonihouseでは3つのスピーカーがリリースされており、“scenery”、“sight”、“view”とそれぞれ風景という意味合いを持たせた名前が付けられています。
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