駅や商業ビルなどで広告掲載のために利用されるサイネージ。いろいろな種類の広告が表示され、ユーザーの注目を集める仕掛けがされていることも。今回はそんなサイネージを使用したユニークなプロモーション「Pictionary Mall Surprise」を紹介したいと思います。

おもちゃメーカー・Mattel Gamesが行った、サイネージ内の男性が描くイラストを当てることで豪華なプレゼントをゲットできるという嬉しい内容が魅力的。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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部屋にベッドやソファを置きたいけれど、限られたスペースしかなくどちらも置くのは難しいというシーンは、特に日本の狭小住宅が多い国だとよくあるケースだと思います。今回はそんな時に便利な「Sho」を紹介します。

フランスのデザインスクール・ESAD de REIMSの学生によって設計された、専用ポールを使ってベッドやソファとして利用できる家具です。
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日々自転車に乗っているとタイヤの空気はどんどんと減り、乗り心地が悪くなってしまうため、定期的に空気を補充する必要がありますが、空気入れがあるお店まで行かなくてはいけなかったり、自宅用の空気入れを購入する場合はコストがかかってしまうなど、案外手間がかかってしまうものです。今回はそんなデメリットを解消できる自転車「Inflator Bicycle」を紹介したいと思います。

自転車自体に空気入れを搭載した、欠かせないメンテナンス機能をコンパクトにまとめたコンパクトアイデアとなっています。
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最近ではプロジェクションマッピングを始めとした音と光を効果的に使って描き出すインスタレーションアートが注目を浴びていますが、今回紹介するのは風船とLED照明を利用して制作されたインスタレーションアート「CYCLIQUE」です。

風船の根本にLED電球をつけ風船自体を発光させるように見せるというもの、風船の独特な動きと光が合わさり不思議な空間を作っています。実際に実施された際の動画がVimeoに公開されていましたので下記からご覧ください。
iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の「おいしい」をつくる フードディレクションという仕事」です。

フードディレクター・奥村文絵氏著書、フードディレクションという職業についてをこれまでのプロジェクトを通して紹介した、フードディレクターを目指す方におすすめの一冊となっています。
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web制作などを中心に活躍するアイコン。ミニマルな要素で意味を表現するとても便利なツールで、さまざまなデザインシーンで利用することができます。今回はそんなアイコンを一日ひとつ公開しているTumblr「icon a day」を紹介したいと思います。

アーティスト・Marko Stupić氏手がける、作者本人の日常生活を感じさせてくれるアイコンビジュアルが特徴のグラフィックシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「北欧フィンランドのかわいいデザインたち」です。

フィンランドで展開されている、北欧テイスト満載のデザインがたくさん掲載された、北欧好きの方におすすめの一冊となっています。
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