駅や商業ビルなどで広告掲載のために利用されるサイネージ。いろいろな種類の広告が表示され、ユーザーの注目を集める仕掛けがされていることも。今回はそんなサイネージを使用したユニークなプロモーション「Pictionary Mall Surprise」を紹介したいと思います。

おもちゃメーカー・Mattel Gamesが行った、サイネージ内の男性が描くイラストを当てることで豪華なプレゼントをゲットできるという嬉しい内容が魅力的。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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ピクニックと聞くと思い浮かべるのがバックパック。様々なものを詰めて、空気の良い自然を旅するというイメージですが、今回紹介するのはピクニックを再考するバックパック「technopicnic」です。

近未来感と、どこかレトロな風貌は非常に異質なプロダクト感を醸しだしておりとてもユニークなものとなっています。このプロジェクトの概要をまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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朝起きたらまずコーヒーを一杯飲んで、ゆったりとしたひとときを過ごすという方も多いと思います。今回はそんな方におすすめ、コーヒーキャップにアラーム時計の機能を搭載した「NESCAFÉ Alarm Clock」を紹介します。

メキシコのクリエイティブエージェンシー・Publicis Mexicoと、クリエイティブスタジオ・NOTLabsによって考案された、ネスカフェのインスタントコーヒーのボトルに、3Dプリンタで形成されたというアラーム機能の付いた蓋がセットになったアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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日本には、アニメーションやアイドルといったポップカルチャーが高い人気を誇っており、オリジナルのグッズなども多数販売されています。そんな中今回紹介するのは、日本のポップカルチャーとコラボレーションしたアイテムをピックアップするサイト「スキヤキ」です。

生活雑貨からファッションアイテムまで、幅広いジャンルの商品を取り扱う通販ブランド・フェリシモが監修する、フェリシモとのコラボによって誕生した人気カルチャーをフューチャーした商品を紹介するサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「集客力をアップ!展示会・イベント・ポップアップショップのグラフィックと空間のデザイン」です。

イベントなどの空間デザインと、グラフィックツールのデザインの融合で人を惹きつけることに成功した事例を紹介した一冊です。
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印刷に欠かすことのできない紙。デザイン的にこだわりたい時には、思い描いているイメージに合わせて個性溢れる紙を使用することで、より作品としてのクオリティを高めることができます。今回はそんな紙をテーマにした展示会「TAKEI PAPER SHOW 2014 SUBTLE」を紹介します。

毎年恒例で開催されている株式会社竹尾が主催する、2014年で47回目を迎える歴史ある展示会となっています。
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平面でありながらも立体的に見える3D写真は、専用のメガネを使うなど、何かフィルターを通すことで人間の目で認識できるようになります。そんな中今回紹介するのは、iPhoneのカメラを使って写真を3Dに変換する「Poppy」です。

iPhoneをレンズ部分にセッティングすることで、撮影したムービーを3Dで楽しむことができるようになります。コンセプトムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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大きなスペースを与えられたときに落ち着かないそんな人も多いかと思います。自分の空間と認識できる領域は落ち着ける場所としては時には必要になる場合もあります。今回紹介するのは大きな空間の一部をプライベートスペースに変えてくれる「malcew references tree houses」です。

木の家の形をしたこのツールは、ホワイトオークで作られた空間にクッションと内装を設置。プライバシー空間を簡単に演出できるほか、他の人との連携や、モジュール化されたツール同士の組み合わせも可能な仕組み。個人空間から他の人と組み合わせての共同作業、多数組み合わせれば会議室にもなる柔軟な仕組みとなっています。
さまざまな種類の立体物をプリンタを使って形成できる3Dプリンタ。意外性のあるものも作り出すことができ、今後も活躍が非常に期待されている技術の一つでもあります。そんな中今回紹介するのは、文字で都市景観を表現した立体的な3Dテキストプリント「Textscape」です。

ハワイ·マノア大学の建築学科のTyler Francisco氏、Rhealyn Dalere氏、Chin Fang Chen氏による、3Dプリンタで印刷した文字に都市の風景をイメージさせる描写を生み出した、非常にクリエイティブかつ個性あふれる作品となっています。
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朝は特にバタバタと1日の中でも忙しい時間帯。できれば簡単でも良いので朝食はきちんととっておきたいものです。そんなラフでも栄養価の高い朝食を提案する、ベルギーで実施されたプロモーション「Breakfast vending machine」を今回は紹介したいと思います。

グラノーラやシリアルなどを製造販売するクエーカーオーツカンパニーによるプロモーションで、駅に設置されたマシーンの中で、ロボットが無料でシリアルの朝食を作ってくれるという非常にユニークな内容となっています。実際の様子を映しだしたプロモーションムービーをまずは以下より御覧ください。
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