ストレス社会と言われている現代において、リラックスできる入浴や睡眠などの時間を快適に過ごしたいという方は多いのではないでしょうか。今回ご紹介する「Gravity」は、そんな方におすすめできる“睡眠”に焦点をあてたリラックスアイテム「Gravity」です。

睡眠に欠かせないものの一つにブランケットは医学的にも大切なアイテムとしてよく知られているそうですが、工夫を施されたブランケットは今まで医療現場でしか使用されてきていませんでした。その門戸を広げるためにつくられたものが「Gravity」とのこと。
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近未来の世界を描いた映画に出てくる、ジェスチャーで操作できるパソコンだったり、手を近づけるだけで操作可能な機械だったり、誰でも一度はインタラクティブな機器に憧れを持ったことはないでしょうか。今回紹介するのはそんな仕組みを簡単に実現できる「Touch Board」です。

このガジェットはイギリス、ロンドンに拠点を置くデザインスタジオBare Conductiveが開発したもので、簡単にインタラクティブ性を持たせることができます。実際の商品のプロトタイプを利用したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
釘を打ち込む際に使用するハンマー。釘の頭を叩く先端部分を含め形は基本変わりませんが、今回紹介するのは、打ち込む向きに合わせて角度を変えられるハンマー「Hammelean」です。

先端部分の角度を自由に変更できるので、最適な力を入れて作業ができるアイテムとなっています。
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商品を購入する時、公式サイトや商品レビューページなどを事前にいろいろとチェックしてから決定するという場合が多いと思いますが、その決定するきっかけをつかめないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、買わなきゃ良かったという後悔をしないための商品セレクションサービス「Shopica」を紹介したいと思います。

京都の大学生を中心に活動を行うCampus(キャンパス)によって開設された、商品の特徴やメリット・デメリットなどを分かりやすく説明することで、商品購入の決め手を作り出してくれるサービスとなっています。
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子どもが昆虫や小さなものを観察したり、年配の方が新聞などを読む際に使用する虫めがねは、手軽に手元で対象物を拡大して見ることができる便利なアイテムです。今回はそんな虫めがねに、さらに便利な機能を搭載したコンセプトアイデア「ODC」を紹介したいと思います。

虫めがね自体にデジタルファインダーとしての機能を組込み、より実用性をもたらしたアイテムとなっています。
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他にはない、日本の今のクリエイティブを堪能できるアート性の高い企画展を毎回開催している21_21 DESIGN SIGHT。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2016年2月26日(金)より開催される深澤直人ディレクションの企画展「雑貨展」を紹介したいと思います。

雑貨という言葉のジャンルから読み取ることができる奥深い世界を堪能できる、歴史や異文化、アートなど、あらゆる分野から雑貨の魅力を紐解く展示会です。
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車の再利用やリサイクルといえば、修理してのリユースや、素材を再形成するのが一般的。今回ご紹介するのは、そういった取り組みとは一味違う、車のパーツをそのままリデザインした遊び心たっぷりなソファ「Spirit of 427」です。

ヘッドライトや、座席のシートなどがそのままソファーを構成するパーツとして再利用された、車好きにはたまらない一品です。
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さまざまな表現ですでに定番化しつつある、手順を短時間にまとめた料理レシピ動画。コマ送りでテンポよくまとめられた動画は、若者から主婦まで幅広い世代の人々から指示されています。今回は、そんな流行りの演出取り入れたTOYOTA カムリのプロモーションビデオ「Southeast Toyota Camry “Recipe” Digital Spot」を紹介したいと思います。

料理の材料に車のパーツや関連機能をイメージさせるアイテムを取り入れた、とてもユニークな内容のムービーとなっています。まずは以下よりそのムービーをご覧ください。
動画は以下より
アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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