9月21日は国際平和デー。世界中で平和への想いを共有する日であり、各地でピースフルな行動が行われます。そんな中今回は、バーガーキングが行った国際平和デーに合わせ提案した「McWhopper Proposal」を紹介したいと思います。

マクドナルドとバーガーキングの商品を融合した「マックワッパー」という商品を作り出し、バーガーの世界でも平和を共有しようという試み。まずはプロモーション用のイメージムービーを以下よりご覧ください。
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ゲームセンターなどにあるクレーンゲーム。ぬいぐるみやグッズだけでなく、お菓子などを掴み取りできるタイプのものを見かけることもありますが、今回そんなクレーンゲームを人間を使って再現したグリコのプロモーション「Happy Catcher ハッピーをつまもう」を紹介したいと思います。

豊洲のマジックビーチにて2015年7月21日に実施、人間をクレーンにして大量に大型ゲーム機の中に入れられたプリッツを好きなだけ掴み取りしようという、大人も子どももワクワクしながら楽しめる内容だったようです。実際の映像を以下よりご覧ください。
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パズルゲームの定番として今でも親しまれているテトリス。レトロゲームの代表となっていますが、今回はそんなテトリスを利用したプロジェクト「TetraBIN」を紹介したいと思います。

Design Lab at University of Sydneyの卒業生であるSam Johnson氏、Steven Bai氏らのチームによって企画されたアイデアで、ゴミ箱ゴミを捨てるとテトリスができるという、遊び要素と環境への配慮を意識させることを1つに融合した、新しい発想に注目のプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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人気ファーストフードショップのケンタッキーフライドチキン。特にパーティーシーズンになると人気がさらに高まるのが、バケツに入ったメニュー。ボリュームもあり、なんといっても特別感があるのが魅力的です。今回はそんなチキンバケツから写真を生成できる「Bucket Science」を紹介したいと思います。

チキンバケツの下部に機器が搭載されているようで、楽しいパーティーの一時をさらに盛り上げてくれる演出を楽しめるようになっています。まずは実際に使用している様子を映しだしたプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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ファストファッションブランドとして世界中で人気のFOREVER21。リーズナブルな価格と、トレンドをしっかり抑えつつ個性を演出できるデザイン性が魅力で、日本でも展開されています。今回はそんなFOREVER21がニューヨークで行ったプロモーション「F21 Thread Screen Live」を紹介したいと思います。

巨大なディスプレイに、インスタグラム上にハッシュタグをつけてアップされた写真をピクセル状に表示。これは電子表示ではなくなんと糸巻きを使っているとのことです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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運動をたくさんすることで汗をかくため、水分補給が必要になってきます。今回はそんな汗をテーマにしたGatoradeのプロモーション「Sweat Machine」を紹介したいと思います。

カナダにて実施された自販機を使ったプロモーションで、汗をかき自販機に触れることでドリンクをゲットできるという、嬉しいけれどちょっとハードな企画となっています。実際の様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本でもファンの多い、ロータスビスケット。カラメル&シナモン風味の独特な甘い味わいの虜になっている方も多いのではないでしょうか?そんなロータスビスケットのプロモーション「Lotus Bakeries」を今回は紹介したいと思います。

ビスケットをきかっけに見知らぬ人との関係をつなげることを目的に、スペインでFacebookを使用して行われたプロモーションとなっています。実際の様子を映しだしたムービーが紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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食品の賞味期限。購入する際に必ずチェックする人がほとんどだと思いますが、日付だけ表記されていることが多く、時間までの詳細表示まではない場合がほとんど。新鮮さを気にする方にとっては、できればより詳しい時刻まで知りたい場合もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ラベルに製造時間を印字することで新鮮さをアピールした「The freshest fresh orange juice brand」です。

フランスにてチェーン展開されているスーパー・INTERMARCHEが行った、オレンジジュースのラベルにそれぞれの製造時刻を印字し、新鮮さをアピールしたプロモーションとなっています。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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写真には見たままの姿を撮ることができるといった基本の特徴がありますが、特にアートの世界では、加工やアイデア次第で姿に変化させ、作品として魅力的なものに変身する可能性を秘めています。そんな中今回紹介するのは、2枚の写真がアイデアの力で、ユーザーの心を掴む個性溢れるものとして生まれ変わったフォトアートです。

フォトグラファー・Joseph Ford marie氏手がける、風景写真とファッションアイテムを撮影した写真が1枚ずつ用意され、センターで組み合わせると、まるで1枚のビジュアルのように繋がって見えるようになっています。
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寝付きが良い人もいれば、ベッドに入ってもなかなか眠れないといった悩みを抱えている方はとても多いと思います。ベッドなどの寝具だけでなく、空間の環境が影響していることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに利用したいスタンドライト「Under The Sea」を紹介します。

Kim Edo氏によって考案された、睡眠時と通常使用時で光の雰囲気を変えることができるスタンドライトとなっています。
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オフィスや自宅に植木鉢が置かれるなど、植物は私たちの心を癒す存在となっていますが、もっと深く関わっていくことができれば、生活はより豊かなものになるのではないでしょうか。今回紹介するのは植物とコミュニケーションをとることができるガジェット「Pulsu(m) Plantae」です。

こちらはメキシコ、ティファナ在住のメディアアーティスト、Leslie Garcia氏によって制作されたもので、植物に取り付けることによって、触れたり、音が鳴ったりに、光を浴びたり、植物が受ける刺激に応じて、さまざまな音を鳴らすというものです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本縦断 空の旅」です。

日本各地の美しい空からの風景を撮影。雄大な景色から日本の美しさを改めて感じられる一冊となっています。
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子供用の玩具として世界中で親しまれているレゴブロック。時に大人の世界ではアートのテーマとして取り入れられることが多くなっています。そんな中今回紹介するのは、着色でレゴブロックをパーツに切り分けたストップモーションアニメ「Paint. A Short Lego Film」です。

Jon Rolph氏手がける、数個のレゴブロックを組み合わせているかとおもいきや、なんと1枚のレゴブロックにペイントすることでブロックパーツを表現するという手法が取られています。まずはアニメーション作品を以下よりご覧ください。
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生活をしていると、実にさまざまな種類のツールを使っていることに改めて気付かされます。それらすべてを揃えると結構な数になるのではないでしょうか?そんな時に活用したい、多彩な機能を備えた壁面ツール「Every home needs an Oval」を紹介したいと思います。

壁面にかけておくだけの省スペース。いろいろ活用できる便利なツールが備わった便利なアイデアプロダクトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「個性が光る!小さな会社のブランディングブック」です。

小規模な会社だからこそアピールできる、独自の個性を全面に押し出したブランディングデザインが詰め込まれた一冊になっています。
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陶器の作品と聞くと花器や皿などを思い浮かべますが、今回紹介するアーティスト「KEIKO FUKAZAWA」は今までの常識をくつがえすような先進的な陶器によるアート作品を発表しているアーティストです。

陶器に水墨画とルイヴィトンのモノグラムパターンをあしらったり、ペットボトル自体を陶器で再現したりと様々な手法で作品を創り上げています。今回はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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次世代のモバイル型デバイスの開発が進み、映画やアニメーションの中の世界で繰り広げられてたような世界がすぐそこまできています。そんな中今回紹介するのは、指輪を使ってさまざまな操作を可能にするデバイス「Ring」です。

指輪をかざし動かすだけで、いろいろな操作を可能にする非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
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