キャンプやアウトドアをする際にはいろいろなアイテムが必要で、たくさんの種類の荷物を準備したり、持ち運ぶのは大変なもの。今回はそんな時に役立つ、旅のいろいろな場面で活躍するマルチツール「THE MUNCHER」を紹介します。

デザイナー・Mark Windsor氏によって考案されたツールで、これ1本でサバイバルを生き残るために必要なツールを全て兼ね備えているといっても過言ではありません。どんな用途で使えるのかを紹介したプロモーションビデオが公開されていますので、まずは以下からご覧ください。
動画は以下から
グラフィックや絵を描く表現手法は多様にあり、インクや絵の具といったもの以外で表現される作品は数多くありますが、今日紹介するのは44000ものゴルフティーで制作された巨大なアート「Aerial Photograph Wall Mural Made of 44,000 Golf Tees」です。

このプロジェクトは「blackLAB architects inc.」という建築デザインを手がける会社のオフィスで制作されたもので、おおよそ4ヶ月の制作期間でつくられたものとのことです。実際の壁面にゴルフティーを打ち付けて制作しているシーンが動画で公開されていましたので以下からご覧ください。
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アートというのは奥が深く、絵というもの一つとってみても本当に様々な表現手法があります。今日紹介するアルミで包んだオブジェクトアート「unapologetic paintings」も一見すると絵に見えない興味深いアート作品になっています。

“wrapped pineapple”2016
ぱっと見た感じ本当にアルミホイルで本物を包んでいるように見えるのですが、細かく見ていくと絵画だということがわかります。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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人間の五感の一つ嗅覚。感情にも大きな印象を与えるものですが、今日紹介するのは一風変わった多言語に対応した様々な香りを展示するアート展「Scent Drops」。

この展示会は液体の香水からインスピレーションを得た、オブジェの上に特殊なオーブを置いて展示しており、それらを使って香りを楽しむものになっています。こオブジェ・オーブとも機械が埋め込まれており、回転させ自身が理解できる言語を選択することで、香りを楽しんだ後にその解説が聞けるというものになっています。実際の展示風景の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「店頭で使える チョークアートとタイポグラフィの描き方」です。

トレンドのチョークアートを自分自身でも描いてみたい!そんな思いをかなえてくれるチョークアート・タイポグラフィの参考デザイン書です。
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公共の場所には、街で快適に過ごすための様々なものが設置されています。例えば街灯だったり、植物だったり、ベンチだったり。今日紹介するのは目的は同じく、街をより良くするためのものですが、一風変わった街中にハンモックを設置するプロジェクト「FLATIRON SKY-LINE」を紹介したいと思います。

アーチ状の鉄製の造形物の内側にはLEDが搭載されており、そのアーチの間にはハンモックが設置されていて、街を照らす街灯とリラックスするための空間の2つの機能を兼ね備えています。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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もうすぐクリスマス。アートニュースでもクリスマスをテーマとしたものを多く見かけることが多くなっていますが、今回紹介するのは、男性のヒゲにクリスマス装飾を施したフォトシリーズ「The Twelve Beards of Christmas」です。

シアトルを拠点に活動を行うフォトグラファー・Stephanie Jarstad氏手がける、男性の健康と前立腺がんの啓発をサポートするためのプロジェクトとなっています。
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写真の上から落書き風にイラストで装飾を施したアート作品を、目にしたことのある方も多いのではないでしょうか?今回はそんなアート作品の中でも、変わり種な動物写真をキャンバスにして描かれたアート作品をご紹介します。

インドのデザイナーでありイラストレーターのロハン・シャラド・ダホテールが発表したこちらのシリーズは、どれも動物の写真の上から民族風の装飾が施された遊び心溢れるアート作品です。
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永遠に続いていきそうな地平線の向こう側には何があるのだろうと、想像したことがある方は案外、少なくないのではないでしょうか。そんな地平線にぽつりと置かれた鏡には、この世のものとは思えないくらい美しい光景が映り込む。今回はそんな風景をおさめた「バニティシリーズ」を紹介します。

マレー・フレデリックス氏手がける、グラデーションの美しい地平線に佇む1枚の鏡と、映り込む風景の織りなす情景に魅了されるフォトシリーズです。作品とともに動画が公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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通常、ネオンなどの特殊なものを除き、部屋などの空間を照らし出すランプについている電球は、周りに影響されることなく、もともとの電球の色である白熱や暖色系の色1色で光るもの。そんな中今回紹介するのは、吸い上げた下の色で光るランプ「clip lamp」です。

サラリーマン手がけるプロダクトブランド「動いた。」で紹介されている、ランプの下にある色に合わせて色が順応し光るという個性を持ったランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日1枚ずつめくっていくタイプの日めくりカレンダーは、日々の移り変わりを感じることができますが、今回は季節の移ろいも一緒に感じられるカレンダー「sticker-calendar」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインプロダクトを手がけるnendoによる、シールを日めくりで1枚ずつ剥がしていくことで、次の季節の風景が徐々に見えてくる、個性的なデザインカレンダーとなっています。
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空に浮かぶ雲に、乗ったり触ったりしたいと思ったことがある方は多いと思います。しかし、空高くにある雲は、私達にとってはどこか遠い存在となっているのではないでしょうか?今回はそんな雲を身近なものに、そしてクリエイティブに活用したプロジェクト「雲プロジェクト」を紹介したいと思います。

空調総合メーカー・ダイキンと、テクノロジーとアート・デザインを使ってクリエイティブを作り上げる集団・チームラボとのコラボレーション企画によって生まれた、雲に映像投影・落書きをしようという試みを実現させる内容となっています。プロモーション用ムービー「雲プロダイジェスト」が公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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デザイン業界にはさまざまな職種の人たちが存在しており、それぞれにしかできない重要な役割を担っています。そんな中今回は、デザイン業界で活躍するコピーライターとアートディレクターをイラストで比較した「CW versus AD」を紹介したいと思います。

イラストを使い対比させることで、それぞれの職業の特色をビジュアルから知ることができるユニークな作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY09」です。

シリーズで刊行されている、タイポグラフィデザインに特化したデザイン書「TYPOGRAPHY」シリーズの第9段。特集を「美しい本と組版」とし、さまざまなブックデザインとその組版の仕組みを知ることができる一冊です。
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