人間の五感の一つ嗅覚。感情にも大きな印象を与えるものですが、今日紹介するのは一風変わった多言語に対応した様々な香りを展示するアート展「Scent Drops」。

この展示会は液体の香水からインスピレーションを得た、オブジェの上に特殊なオーブを置いて展示しており、それらを使って香りを楽しむものになっています。こオブジェ・オーブとも機械が埋め込まれており、回転させ自身が理解できる言語を選択することで、香りを楽しんだ後にその解説が聞けるというものになっています。実際の展示風景の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
夏休みシーズンも今日で最終日。しかしすでに気持を切り替え、秋から年末にかけてある連休などには、すでにプライベート旅行を計画されている方もいるのではないでしょうか。今回はそんな方におすすめのwebコンテンツ「女子旅magazine」を紹介したいと思います。

Yahoo!トラベルは運営する「おしゃれな男女」をターゲットにした、タブレットでの閲覧をメインに設計されたサイトとなっています。
詳しくは以下
美味しいコーヒーを手軽に入れることができるコーヒーメーカー。愛用されている方も多いと思いますが、お湯の量や豆の配合によって味が変わってしまいます。今回は常に好みの味を楽しむことができるコーヒーメーカー「Arist」を紹介したいと思います。

スマートフォンと連携し操作することで、自分好みのコーヒーをドリップ可能な、コーヒー好きにはたまらないコンセプトアイデアです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
文字やイラストを描いたり、時にはアートの素材としても利用されることも非常に多い紙。無限のクリエイティブ性を秘めており、その魅力を強く感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分の手で折り曲げてつくる折り紙トレイ「Frostray」です。

デザインスタジオ・DRILL DESIGN手がける、半透明の紙を自分で折り曲げることで形成される、独特な質感とデザイン性を楽しめる紙製の器となっています。
詳しくは以下
目覚まし時計や携帯などに備わっているタイマーなどは、時間を設定し指定の時間がくると、音を鳴らして知らせてくれるものをイメージする方が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、画面を塗りつぶすことで時間を知らせるwebタイマー「Ambient Timer」です。

音を鳴らすこともなく、斜めに配置されたグリーンのストライプが画面一杯になることで時間の到達を教えてくれる、グラフィック重視のwebコンテンツとなっています。
詳しくは以下
紙を使って作り出されるアート作品は数多く登場しており、いろいろな形にアレンジできることから素材としても非常に重宝されています。そんな中今回紹介するのは、紙をカットして重ねることで作り出されるボックスアートの世界です。

Hari & Deeptiの2人のアーティスト手がける、照明で照らし出されることで、遠近感のある物語のような世界観を楽しめるアート作品となっています。制作風景などを撮影したプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
照明器具に光を灯すには必ず電力が必要であり、電球本体へ供給する接続口が必ず存在しているのが当たり前ですが、今回紹介するのは、そんな常識を覆すようなビジュアルに驚かされる「Levitating Light」です。

木の板の上にゆらゆらと浮かぶ、供給ラインを排除したとても不思議な照明です。実際に照明を使用しているシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
私達の食生活に欠かせない存在「砂糖」。必要なものですが、過剰に摂取すると様々なリスクがあり、健康を気にして過剰な摂取を控えている方もいるのではないでしょうか?今回ご紹介するのは、砂糖の摂取量低減を補助する音の甘味料「Sonic Sweetener」です。

この製品は、舌ではなく耳で感じる糖分となっており、音によって飲料をより甘く感じさせてくれるとのことです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
自宅やオフィス、公共施設などさまざま場所に設置されているドアは、私達の暮らしになくてはならないもの。大きさやデザインなど、いろんなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、ドアの広がる可能性を追求した「seven doors」です。

さまざまなデザインプロダクトやアイデアを発表し続けるnendoによる、造作家具を主に製造する阿部興業の創立70周年に合わせデザインされたプロダクトとなっています。
詳しくは以下
コーヒーチェーン店のスターバックス。おなじみのロゴを使ったツールデザインは、ひと目見るだけでスターバックスのものと分かるほど有名です。今回はそんなロゴが印刷されたスターバックスのカップをキャンバスに描きだされたドローイングアートを紹介したいと思います。

Kristina Webb氏手掛ける、ロゴに使用されているギリシャ神話の女性「サイレン」のビジュアルをベースに、さまざまなクリエイティブが展開されています。
詳しくは以下