人間の五感の一つ嗅覚。感情にも大きな印象を与えるものですが、今日紹介するのは一風変わった多言語に対応した様々な香りを展示するアート展「Scent Drops」。

この展示会は液体の香水からインスピレーションを得た、オブジェの上に特殊なオーブを置いて展示しており、それらを使って香りを楽しむものになっています。こオブジェ・オーブとも機械が埋め込まれており、回転させ自身が理解できる言語を選択することで、香りを楽しんだ後にその解説が聞けるというものになっています。実際の展示風景の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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いまや時計としてだけでなく、スマートフォンとの連動など、さまざまな機能が搭載されていることが当たり前のようになってきている腕時計。どんどんと進化を遂げ、次にどんなタイプが誕生するのか楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、パーツを組み合わせて機能をカスタムできるスマートウォッチ「blocks」です。

1つ1つ別の機能を持ったバンドパーツを繋ぎ、自分自身が使う最適な機能が搭載されたスマートウォッチを作り上げることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「描き文字のデザイン」です。
現代のデザインはフォントデータが中心となってきていますが、デザインの歴史を語る上では、描き文字を知るというのは非常に有益だと思います。
今回ご紹介する本は、素晴らしい描き文字たちを生み出した人物たちにもフォーカスを当て、生誕順にまとめた描き文字書籍の決定版です。
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世界にはさまざまな建築物が存在しており、住みやすさを重視したものが多い中、デザイン性を重視した非常に個性的なものも数多く展開されています。そんな中今回紹介するのは、水辺に浮かぶ家「Walden Raft」です。

Elise Morin氏とFlorent Albinet氏手がける、透明さと不透明さを融合したような、建物のビジュアルと共に周りの風景が透過した雰囲気も楽しめる作品となっています。プロモーション用ムービーが公開されてますので、まずは下記よりご覧ください。
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先日惜しまれながらこの世を去った、「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた、デヴィッド・ボウイ。そのニュースは大きな話題を呼びましたが、彼のラストアルバムとなった、「★(ブラックスター)」のグラフィックデータ/フォントが無償公開されています。

この試みは、グラフィックデザインを手がけた、jonathan barnbrook氏が行ったもので、Creative commonsの表示 – 非営利 – 継承 4.0 国際 (CC BY-NC-SA 4.0)にて配布されています。
シャツやジャケットなどの前身頃をとめる際に使用するボタン。とても便利ですが、糸が緩まってしまい時には外出先などでとれてしまい、困ってしまったという経験がある方は意外に多いのではないでしょうか?そんな時に活躍する、縫い付けることなく使用できるボタン「Creativity Free Bundle」を紹介したいと思います。

クリップの上にボタンを付けることで、そのまま生地に挟むだけで取り付けが可能なコンセプトアイデアとなっています。
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朝起きるのが苦手な方や、家事など他の作業で忙しい方にとって、朝食の用意などは時間がかかる分大変なもの。そんな時に便利な、起きる時間に合わせてお湯を沸かしてくれるケトル「ikettle」を今回は紹介したいと思います。

スマートフォンと連動し、設定した時間になると自動的にケトルのスイッチを入り、お湯を沸かしてくれる画期的なアイテムとなっています。
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本やテレビ、映画などで、感動的なシーンを見て涙を流す事は誰にでも一度は経験があると思いますが、紙に向かって文字を書いている時に泣くことはあまりないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、書くだけで涙を誘うノート「ONION NOTE」です。

刻むと涙がでる成分を含んだ野菜・タマネギのアリルプロピオンが配合された紙を使用したノートで、書くことによる摩擦により成分が気化に、目に働くようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎年シリーズで発売される、デザインプロダクトブランド・D-BROSのカレンダー。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そして2015年も「2015 D-BROS CALENDAR」としてラインナップが発表されましたので、紹介したいと思います。

2015年は、カレンダー5種、そしてダイアリーが2サイズ4種での展開となっています。
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大人にとっては当たり前のように日々の生活の中に溶け込んでいる時計、しかしまだ数字が読めない子どもにとっては、ちょっと大人な存在として感じられているのかもしれません。そんな中今回は、時計に興味を示しだした子どもに最適な時計「fun pun clock」を紹介します。

アナログテイストなデザインが特徴の、これからも一緒に時を刻んでいく子どもとその家族にぴったりなインテリアとなっています。
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