Photoshopを利用しているユーザーにとって、グレーとホワイトの格子柄は「透明」を意味する特別なパターン。例えアナログであっても、その模様を見かけただけで透明だと感じてしまう方も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんな錯覚を利用したインスタレーション「ctrl + X」です。

グレーとホワイトの格子柄を利用して、見事に車とゴミ捨て場を透明にしてみてせたユーモラス溢れるアート作品です。
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人間の感覚は大きく視覚に左右されますが、それ以外の感覚も合わせて体験することで強烈な体験として心に残りやすいものです。今日紹介するのは香りとともに構築される鏡の迷宮「Mirror Maze」です。

こちらはイギリスの舞台デザイナー「Es Devlin」によって倉庫の中に制作されたもので、複雑に絡み合った鏡は非常に印象的な視覚効果を生み出しています。この作品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下から御覧ください。
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自転車利用者が激増する日本国内では、自転車に対するマナーや安全性などが叫ばれていますが、なかなか定着していない部分もあるように思います。そんな中今回は、夜になるのが待ち遠しくなる自転車タイヤ用ライト「MONKEY LIGHT PRO」を紹介したいと思います。

カリフォルニアの自転車ストア・MonkeyLectricが開発した、自転車を漕ぐのが楽しくなるのと同時に、安全性も高められるアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日本のカルチャー文化の代表といっても過言ではない漫画。国内だけでなく海外でも非常に人気が高く、モチーフにしたアート作品なども多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、漫画のキャラクターをミニマルなボードにデザインした作品「Minimalist Manga Covers」です。

アートディレクター・Zi Wei Tan氏手がける、有名な漫画キャラクターたちを1枚の平面ボードの中に、必要最小限の要素だけでデザインしたシリーズ作品となっています。
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子どもが昆虫や小さなものを観察したり、年配の方が新聞などを読む際に使用する虫めがねは、手軽に手元で対象物を拡大して見ることができる便利なアイテムです。今回はそんな虫めがねに、さらに便利な機能を搭載したコンセプトアイデア「ODC」を紹介したいと思います。

虫めがね自体にデジタルファインダーとしての機能を組込み、より実用性をもたらしたアイテムとなっています。
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仕事関係で、連絡票といった社内で使う書類から、仕様書や報告書といったものまで、Excelで何でもこなす人に出会ったことはないでしょうか。今回紹介するのは、そんなExcelを使いこなす人の中でも、特に芸術に利用するアーティストと彼の作品「Beautiful Paintings on Excel Spreadsheets」です。

堀内辰男氏という方で、73歳の日本のアーティスト。2006年にはExcelオートシェイプアートコンテストで一等賞を受賞されています。
空気をキレイにする目的で使用する空気清浄機。従来のものは一体どの汚れをキレイにしてくれているのでしょうか。全部じゃなくていいから、一つのものを徹底的に除去して欲しいと思う方もいるはず。そんな状況にぴったりな選択型空気清浄機「TAC」を今回は紹介します。

そんな中今回紹介する「TAC」は、自分の状況に応じて除去するものを選択できるようになっています。
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複数のプロペラで空を飛び、主に撮影などに利用されるドローン。国内でもニュースになったり、クリエイティブな撮影に利用されたりと身近な存在になりましたが、今日紹介するのはドローンで刻む・運ぶ・ドローンクッキング「TO COOK THANKSGIVING DINNER WITH A DRONE」です。

このプロジェクトではドローンを調理器具の一つと見立て料理を行っています。実際の動画が公開されていましたので以下からご欄ください。
動画は以下から
普段見慣れた光景が全く違う物に変わっていたら、人は違和感を感じたり関心を持ったりします。そんな心理をうまく利用すれば、多くの人の興味を惹きつけることができるもの。今回紹介するのは、2017年のユニバーシアードをアピールする電車内プロモーション「Taipei Transforms Subway Cars to Mimic Sporting Venues for Upcoming Summer Universiade」です。

多くの人が利用する電車を使った大胆なプロモーションです。
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欧文フォントの中で、コミカルな雰囲気を表現できるComic Sans。認知度が高い定番のフォントとして知られています。今回はそんなComic Sansをテーマに展開されたビジュアルシリーズ「Comic Sans Project」を紹介したいと思います。

有名なロゴに使用されているフォントがComic Sansに置き換えられており、私達が知るロゴとは違った雰囲気として楽しめるようになっています。
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