街中で車椅子を利用している人が、電車の乗り降りや階段で困っている姿を見かけたことはありませんか。今回はそんな状況を解決してくれる「SCEWO ELECTRIC STAIR CLIMBING WHEELCHAIR」を紹介したいと思います。

人の手を借りることなく、スムーズな移動を可能にしてくれる、医療シーンにおいて非常に画期的な製品となっています。実際に使用している動画が紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日休むことなく時を刻み続ける時計。私達の暮らしに欠かせない存在であり、時計がないともはや生活することができないかもしれません。そんな時計の新しいカタチ、「NEW TIME」を今回は紹介したいと思います。

Veronika Szalai氏によってデザインされた、まるでベットシーツのようにパッケージされた、一見時計には決して見えない、ファブリックをイメージさせるデザインが特徴となっています。
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CDや楽曲ダウンロードが主流の現在、レコード盤を見た事がないという若者はとても多いと思います。そんな、レコードというアナログ文化が触れる機会の少ない存在になってきてしまっている今開催の、雑誌とiPadでレコードが聴ける!?ポカリスエット「POCARI MUSIC PLAYER」を今回は紹介します。

フジロックフェスティバルとポカリスエットのタイアップ広告となっており、雑誌広告のレコードとiPadを利用してフェスが先取りで楽しめる、ユニークな広告プロモーションとなっています。ダイジェストムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Fine Little Day 好きなものと楽しく暮らす アイデアとインテリア」です。

スウェーデンのアーティスト・エリーサベット・デュンケル氏が暮らす・仕事をする魅力あふれる環境を紹介した、おしゃれなインテリアの参考本です。
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壁に取り付ける台を工具なしで、できれば大きな穴をあけずに設置できたら・・・。そう思う方は少なくないはず。そんな方におすすめの「A3 SHELF」を今回は紹介したいと思います。

特殊紙を使用しているのできちんとした強度、そして耐久性にも優れた、見た目のデザイン性も考慮されたアイデアが活きたインテリアとなっています。
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紅茶やお茶などを飲む時にティーパックを使うと簡単に手軽に作ることができますが、必ずゴミとしてティーパックの出がらしが出てしまいます。今回はそんなティーパックの出がらしを使ったアートシリーズ「363 Days of Tea」を紹介したいと思います。

アーティスト・Ruby Silvious氏手掛ける、ティーパックをキャンバスにしたペインティングアートとなっています。
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どうしても物でちらかってしまいがちなデスクの上。しかし、忙しくなってくると片付けをしている暇もなくなってしまいます。今回はそんな時に手軽に使用できる、身の回りのものを優しく隠す紙の蓋「霧の蓋」を紹介したいと思います。

福永紙工ネットショップ かみぐにて販売されている、物に蓋のように上からかぶせることで、そこにある物の存在を霧のように包み隠すことができる、個性的なコンセプトも特徴なアイテムとなっています。
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アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
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日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
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なんでも揃う便利なショッピングサイト・Amazon。日本でも人気が高く、日常的に利用されている方も覆いのではないでしょうか?今回はそんなAmazonが、シアトルなど海外の限定地区で行っている食材宅配サービス・AmazonFreshと連動したデバイス「Amazon Dash」を紹介したいと思います。

バーコードスキャンや音声認識を取り入れることにより、どこでも手軽に買い物リストを手軽に作成することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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大きなスペースを与えられたときに落ち着かないそんな人も多いかと思います。自分の空間と認識できる領域は落ち着ける場所としては時には必要になる場合もあります。今回紹介するのは大きな空間の一部をプライベートスペースに変えてくれる「malcew references tree houses」です。

木の家の形をしたこのツールは、ホワイトオークで作られた空間にクッションと内装を設置。プライバシー空間を簡単に演出できるほか、他の人との連携や、モジュール化されたツール同士の組み合わせも可能な仕組み。個人空間から他の人と組み合わせての共同作業、多数組み合わせれば会議室にもなる柔軟な仕組みとなっています。