ゴーグルだったりサポーターだったり、身体に装着することで日常生活を更に便利にしてくれる装着型デバイス「ウェアラブルデバイス」、日々進化を遂げる中、今回ご紹介するのは、第三の指を追加する「The Third Thumb」です。
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手首にバンドのように装着する、指の形をしたサポート用のウェアラブルデバイスです。製品の特徴がわかるデモムービーをまずは以下よりご覧ください。
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斬新な着眼点で小学生中心に人気を博し、大人の間でも話題となった「うんこ漢字ドリル」。そんな漢字ドリルと下痢止めのストッパがコラボしたユニークなプロモーション「おとなうんこ漢字検定」をご紹介します。

例文に「うんこ」という言葉を必ず使用しているギュルギュル(下痢)に備える為の漢字ドリルです。
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国内でお墓といえば定番の形を思い浮かべますが、海外のお墓はまた国内とは異なり、定番のものもあれば個人の趣味嗜好を色濃く活かしたものも存在するようです。今日紹介するのはそんな墓石をテーマにしたアート作品「ZİYARET VISIT」です。

このプロジェクトは100の墓石を3Dプリンタで1/20のモデルで出力したものが、棒の先端に付けられ展示されており、それを囲むようにしてそれぞれのお墓の図と写真が展示されているというものです。展示の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中で人気のスポーツブランド・adidas。ウェアからシューズまで、一般ユーザーを始め、プロのスポーツ選手にも広く愛用され続けています。そんな中今回紹介するのは、adidasがロンドンで行ったキャンペーン「Jump With Derrick Rose in London」です。

NBAで活躍するバスケットボール選手・デリック・ローズ氏がモデルのシューズのプロモーションとして開催された、高くジャンプして24秒以内にシューズをゲットするといった内容となっています。まずは実際に行われたプロモーションイベントの様子をムービーでご覧ください。
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絵画を描く時に利用するのは、絵の具やペンといった定番の画材が一般的ですが、アートの世界では思いがけない道具や物が使われることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、おもちゃの破片などを使って描き出された絵画作品シリーズです。

アーティスト・Jane Perkins氏によって手がけられた、世界的に有名な絵画や名所、人物などが、おもちゃを始めとしたプラスチックパーツ素材を中心に使用し描かれています。
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国内でも様々な場所でデジタルアートを見ることができるようになってきましたが、今回紹介するのはまだ珍しい、小児病棟で実装されたインタラクティブデジタルアート「LUMES Cabrini Hospital Malvern」です。

単純に映像が映し出されているだけでなく、タッチしたり横切ることで映像が変化することで壁面の映像が変化するインタラクティブアートとなっています。実際に稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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オフィスでの会議や打ち合わせ。個室であれば、話し声などはさほど気にならないと思いますが、ホールや広い空間の一角などで行われる場合、パーテーションを立てても声が漏れてきてしまうことが多いかもしれません。今回はそんなシーンで活躍する、防音と高い収納機能を備えたオフィス家具シリーズ「Pillow」を紹介したいと思います。

デザイン面でも、さらに機能面でも非常に充実した、シーンに合わせて形状を選択できる家具シリーズとなっています。
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美術館には非常にさまざまな種類の絵画が展示されており、中には人物を中心に描かれたものも。今回はそんな人物の絵画をテーマとしたフォトシリーズ「Museum of Selfies」を紹介したいと思います。

Olivia Muus氏手がける、デンマークの首都コペンハーゲンにあるデンマーク国立美術館に展示されている絵画に描かれた人物が、まるでスマートフォンを見ているかような姿を写しだした作品となっています。
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梅雨が明け、本格的な夏が到来。夏休みに入っていることもあり、海へ出かける計画をされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、海に是非もっていきたい、夏のマリンレジャーをもっと楽しくしてくれる食べ物をテーマにしたビーチグッズを紹介したいと思います。

ポップでカラフル、海で使えばさらに気分が盛り上がる可愛らしい浮き輪やビーチボードなどがラインナップされています。
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