鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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パソコン操作に欠かすことのできないガジェットの一つ、キーボード。文字を打つキー部分や、数字を打つテンキーなど、いろいろな種類のものが存在していますが、今回は自身の使い方でカスタムできるキーボード「Layer Keyboard」を紹介したいと思います。

使う頻度の高いキーボードの種類を組み合わせて、自身に一番最適な形のキーボードを作り出すことができるコンセプトアイデアとなっています。
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アートの中でも最も普遍的で扱いやすく手に入りやすい素材、紙。それだけに非常に多くの作品で利用されており、世界中で非常に多くのペーパーアートワークが生み出されていますが、今回紹介するのは、繊細でカラフルなペーパーアートワークを生み出す「Alice Lindstrom」です。

Alice Lindstrom氏は切り絵やペーパーコラージュなど様々な作品を発表しています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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食事で使用する箸や、フォーク・スプーンなどのカトラリー。使っている時は常に手に持っていますが、手を休める時などはテーブルの上に置くため、テーブルが汚れないように箸置きやナフキンが必要になってきます。そんな中今回は、箸置きがなくても衛生的に使用できるカトラリー「No-Mess Utensils」を紹介したいと思います。

テーブルに置いた時に先が浮くように作られた、一見普通のカトラリーと変わらないデザインと感じさせながらもアイデアが効いたアイテムとなっています。
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刺繍で繊細に縫われた人々は、枕の中で寝息を立てていそうなほどのリアルさを持ちながら彫刻のような美しさによって非現実的なものも感じます。Maryam Ashkanian氏によるどこか神秘的な「スリープシリーズ」を今回はご紹介していきます。

刺繍という平面的なアート作品にも関わらず、まるでそこで本当に人が眠っているような立体感。イランの芸術家はMaryam Ashkanian氏は何を思ってこのシリーズを展開したのか、気になる方は以下よりご覧ください。
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10月31日はハロウィン。ハロウィンをイメージした商品や装飾などが街を彩っており、賑やかな雰囲気を感じることができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、ハロウィンシーンに是非飾っておきたい、ホラー映画のキャラクターをモデルにしたフィギュアコレクションです。

A Large Evil Corporationにより生み出された、人気ホラー映画に登場する有名なキャラクターが、個性的な描写のフィギュアとなってシリーズ化されています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ショップイメージグラフィックス in Tokyo+」です。

日本だけでなく、世界からも注目される街・東京に出店しているさまざまなショップを、クリエイティブツールと共に紹介した一冊となっています。
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夏が終わり秋が訪れると、市場には翌年のカレンダーが多数発売され始めます。すでにチェックされているという方も多いと思いますが、今回は一見カレンダーに見えない、インテリアとしても活躍してくれそうな「Ring Calendar」を紹介します。

フランスのブランド・L’ATELIER d’exercicesより誕生した、円を回すことで日付を表示させることができるカレンダーとなっています。
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非常用のアイテムとして一家に一台是非常備しておきたい懐中電灯。種類や機能にもさまざまなタイプのものが販売されていますが、今回紹介するのは光の幅を簡単に制御できる懐中電灯「Condenser Flashlight」です。

手で握るグリップ部分を押すだけで、ワンタッチで光の照らす範囲を調整することができるようになっています。
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紅茶やお茶などを飲む時にティーパックを使うと簡単に手軽に作ることができますが、必ずゴミとしてティーパックの出がらしが出てしまいます。今回はそんなティーパックの出がらしを使ったアートシリーズ「363 Days of Tea」を紹介したいと思います。

アーティスト・Ruby Silvious氏手掛ける、ティーパックをキャンバスにしたペインティングアートとなっています。
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Appleの音楽再生デバイスとして人気のiPod nano。コンパクトなサイズと、カラフルなカラーバリエーションで、若い世代を中心に広く浸透しています。そんなiPod nanoを使って制作されたビジュアルアート作品を今回は紹介したいと思います。

アーティストのjeff grady氏手がける、iPod nanoをピースにして、8bitテイストのさまざまなグラフィックが制作されたアート作品となっています。
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