3Dオブジェクトをそのまま出力できる次世代プリンターとして耳にすることも増えてきた3Dプリンター。今回紹介するのは、粘土を使った出力ができる一風変わった3Dプリンターです。

手でこね、ろくろなどで制作するイメージのある陶芸を、一切手で粘土に触れることなく完結できる斬新なプリンターです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
永遠に続いていきそうな地平線の向こう側には何があるのだろうと、想像したことがある方は案外、少なくないのではないでしょうか。そんな地平線にぽつりと置かれた鏡には、この世のものとは思えないくらい美しい光景が映り込む。今回はそんな風景をおさめた「バニティシリーズ」を紹介します。

マレー・フレデリックス氏手がける、グラデーションの美しい地平線に佇む1枚の鏡と、映り込む風景の織りなす情景に魅了されるフォトシリーズです。作品とともに動画が公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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消費社会の現代においては、森林伐採や大量に排出されるゴミ、CO2による地球温暖化など、さまざまな環境問題が噴出していて、社会の形にマッチした具体的な解決方法が求められていると思います。そんな中、今回紹介するのは環境にやさしいお手玉のようなクッションチェア「P.P. capsule」です。

背もたれの無いクッションのような形状のイスとなっており。中には粉砕されたペットボトルのキャップがつめられています。
風呂敷と聞くとどんなイメージを思い浮かべるでしょうか。少し古臭いなと感じた人もいるかもしれません。しかし、今回紹介するおしゃれな風呂敷を見たらイメージが変わるのではないでしょうか。それがこちら、東京の街と富士山をモチーフにした暗闇で光るアートな風呂敷「 Tokyo Lights up at Night in New Glow-In-The-Dark Furoshiki Scarf」です。

暗闇で光るギミックが施された魅力的な風呂敷です。
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リラックスしたい時などに、お気に入りのドリンクを飲んでホッと一息つくのが楽しみだという方も多いと思います。しかしつくる工程がちょっと面倒、煩わしさを感じてしまうことも時にはあるのではないでしょうか?今回はそんな時間を楽しいものに変えてくれるかもしれない、スピンしてカクテル生成する「Incanter」を紹介したいと思います。

まるで科学実験で使用する容器のような形状をした、スピンさせることで中身を循環させドリンクを完成させることができる、ユニークさと便利さを合わせ持ったアイテムとなっています。
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雲を見上げているとなんとなくモノの形に見えてきたり、大変な仕事をともに頑張っている道具にねぎらいの言葉をかけてみたりと、モノを擬人化して見るという経験をされている方は少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、さまざまなアイテムに命を吹き込むイラスト作品シリーズです。

シカゴを拠点に活動するアーティスト・Alex Solis氏によって制作された、ステーショナリーなど身の回りのアイテムが動き出しているかのような、可愛らしいイラスト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは以下よりご覧ください。
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日本を代表するテレビゲーム・スーパーマリオブラザーズ。国内にとどまらず、海外でも高い人気を誇るゲームとして知られており、クリエイティブの現場でもさまざまな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、アクロバティックな動きを楽しめるリアルスーパーマリオブラザーズ「Super Mario Brothers Parkour」です。

アメリカ、ユタ州のソルトレイクシティにて撮影。街のさまざまな場所をフィールドにして、マリオとルイージに扮した2人が軽快にアクションするムービーを楽しむことができます。まずは実際にムービーを以下よりご覧ください。
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日本でもたくさんの人が犬をペットとして飼い、まるで本当の家族のように可愛がり、その姿をカメラに収めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ペットの犬と、飼い主の足元をひたすら写し出したユニークなフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・マイアミを拠点に活動するフォトグラファー・Alex Beker氏手がける、ペットとの仲の良さが感じられるような、どこか微笑ましさを感じられる作品となっています。
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夏休みに突入し、旅行客などで国内が活性化する中、それに合わせたキャンペーンなどが各地で開催されています。そんな中今回は、JR東日本が展開している「行くぜ、東北。」から展開されているキャンペーン「行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ」を紹介したいと思います。

ARフォトアプリ「LIVE SCOPER」を使うことで、東北地方の駅を周辺に、ご当地Suicaのペンギン記念撮影をすることができるキャンペーンです。
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すでに2014年がスタートして2ヶ月が経とうとしています。カレンダーも1枚めくり2枚目に突入していると思いますが、まだ今年のカレンダーを手にいいれていない、使っていないという方も意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回は、今からでも取り入れてみたくなる、クリエイティブなペーパークラフトカレンダー「2014 CALENDAR」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するクリエイティブチーム・nealy normalによって手がけられた、フルーツをカットした状態をペーパークラフトで作成し撮影したビジュアルが使用されたカレンダーとなっています。
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