昨今の映画や写真作品など、CG加工等の映像加工・画像加工は必要不可欠となってきました。しかし画像加工を施さない、全て人間の手によって作られた芸術作品にも、心動かされるものがありますよね。今回紹介するのはそんな手作りの、人間の心の中を描いた写真作品「Stage of Mind」です。

これは韓国のアーティストLee JeeYoung氏によって作られたもので、360 x 410 × 240cmのスタジオに、孤独で心に病気を持ったような、自身の側面を表現した作品とのことです。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「the DESIGNER says デザイナーから学ぶ創造を磨く言葉たち」です。

世界の著名デザイナーが100名以上も集結。それぞれから生み出される、クリエイティブの世界で生きて行くためのアドバイスを、言葉+タイポグラフィデザインでまとめた一冊となっています。
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ゲームセンターなどにあるクレーンゲーム。ぬいぐるみやグッズだけでなく、お菓子などを掴み取りできるタイプのものを見かけることもありますが、今回そんなクレーンゲームを人間を使って再現したグリコのプロモーション「Happy Catcher ハッピーをつまもう」を紹介したいと思います。

豊洲のマジックビーチにて2015年7月21日に実施、人間をクレーンにして大量に大型ゲーム機の中に入れられたプリッツを好きなだけ掴み取りしようという、大人も子どももワクワクしながら楽しめる内容だったようです。実際の映像を以下よりご覧ください。
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空間を照らしだす明かりは、照明の部分を支える軸があるタイプが主流になっていると思います。そんな中今回紹介するのは、本の形をした個性的な形状のランプ「Lumiosf」です。

使用していない時は本型、使用する時は本を開くように開けるだけで灯りが灯る、幻想的な光を感じることができるランプです。
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80〜90年代には、今でも人気が衰えることのない映画アクションヒーローが多数生まれ、その人気と歴史は世代を超えて引き継がれているように思います。そんな中今回紹介するのは、80〜90年代のアクションヒーローがgifアニメーションで動くグラフィック作品「Past Action Heroes」です。

イタリアのデザイナー・Davide Mazzuchin氏とMatteo Goi氏手がける、多くの人が魅了されたアクションヒーローたちがポップなgifアニメーションとなって現代に復活しています。
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家の中で放し飼いで飼われていることがほとんどな猫。自由奔放な姿は見ていて癒されますが、専用のスペースを設けることでより快適にお互いに過ごすことができるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、組み立て・組み合わせてつくるダンボールキャットハウス「BLOCKS」です。

ダンボール素材でできた、簡単に組み立て・持ち運び可能な猫専用ハウスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中でに広く展開しているお菓子のオレオは日本でも広く親しまれていて、その形状を見ただけで「オレオ」だと認識されるほど、世間に広く認知されていますが。今回はそんなオレオで観光名所を表現した面白い広告「Dublin Twist」を紹介したいと思います。

これはアイルランドのダブリンで掲載された屋外広告で、ロンドンに拠点を置く広告代理店Draftfcbによって形にされたもので、ダブリンの観光名所がオレオによって制作されています。この広告は全部で15展開されており、シリーズ広告となっていましたので一部を紹介したいと思います。
コカ・コーラ缶のデザインといえば、赤いボディに横に入ったロゴが印象的ですが、今回はそのデザインをベースに、アナログな世界観を感じられるコカ・コーラ缶のデザインを紹介したいと思います。

Erin L. M. McGuire氏手掛ける、スペースインベーダーがグラフィックとして取り入れられた、アナログゲーム世代には嬉しい・懐かしい印象を感じることができる作品となっています。
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財布だったり家の鍵だったり、毎日使用するものだからこそ紛失する確立も高く、できれば失くさない対策を日頃からしておきたいもの。今回はそんなシーンに是非取り入れたいアイテム「Mu Tags」を紹介したいと思います。

小さな物にでもつけやすいように小型化され、またスマートフォンとも連動。紛失した際はすぐに確認できるようになっています。使用のデモムービーもありますので、まずは以下よりご覧下さい。
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