近年デジタル化が進む中、便利なツールは増えたもののアナログ良さや魅力も忘れてはなりません。今回紹介するのは長い歴史の流れを動画で表現した作品「Every NYT front page since 1852」です。

インターネットの芸術家であるジョシュベングリーにより制作された、1852年から現在に至るまでのニューヨークタイムズの紙面を1枚ずつ丁寧にキャプチャーしタイムライン化した、アナログと斬新な発想が融合した作品となっています。まずは実際のムービーが公開されていますので以下よりご覧ください。
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高度な技術とともに、幅広い分野で活用されることが多くなった3Dプリンタ。さまざまなシーンで使用されていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで作成されたホンダCB500「artist 3D prints their own honda CB500 motorcycle」です。

アーティストのジョナサンブランドが制作したこの作品は、巧妙なまでに正確に再現されたバイクです。実際に制作している動画が紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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スピーカーの選定基準は音質の良さだけではなく、仕組みやデザインなども重要だという方も多いと思いますが、今日紹介するのは音を視覚化するスピーカー「JBL Pulse LED Speaker」です。

筒状のスピーカーは音楽に合わせて周りのLEDが鮮やかに点灯する仕組みとなっており。音源とはBluetoothにつないで約5時間音楽を連続再生することができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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世界中ではさまざまなスポーツが行われており、それぞれ競技する場所や環境は違っています。そんな中今回は、同じ舞台をテーマにしたスポーツフォトシリーズを紹介したいと思います。

ニューヨークを拠点に活動を行うフォトグラファー・Alix Martinez‘s氏手がける、水中でさまざまなスポーツをする人々を撮影した、幻想的な雰囲気を持ち合わせながらもアクティブな印象も感じられる不思議な作品となっています。
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休日に、家でのんびりゆったりという時間を過ごすのももちろん良いですが、良い思い出づくりのために外に出かけるのも大切なこと。今回はそんな時に活躍してくれる、おすすめのおでかけスポットを手軽に投稿できるサイト「Holiday」が公開されていますので、紹介したいと思います。

クックパッドが監修する新サービスで、「いつもの休日を楽しみに」をコンセプトに、全国のさまざまなおでかけスポットを、ユーザー同士の投稿で紹介したサイトとなっています。
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部屋を明るく照らしだすライトは通常、最初からデザインが決まっているものがほとんどで、部屋のテイストや広さなどに合わせて選定されていると思いますが、今回紹介するのは、磁石連結でいろいろな形を生み出すライト「The BIT Light」です。

デザインスタジオ・Choi+Shine手がける、円柱形のライトパーツを組み合わせることで形を作り出すことができる個性的なライトとなっています。
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SNSなどと連動したwebサービスやコンテンツが、さまざまな企業からプロモーションとして発表されており、ユーザーは楽しみながらブランド・商品について知ることができる機会が増えています。そんな中今回紹介するのは、FacebookやInstagramの写真の色を使った色合いを楽しめるwebコンテンツ「LIFE COLOR CLOCK」です。

資生堂の「こちら、銀座 資生堂 センデン部」webサイト内にて公開されているコンテンツ。まずはプロモーション用のデモムービーを以下よりご覧ください。
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インテリアのポイントとして、アートを楽しむように壁面に絵画を取り入れたり、壁に直接イラストレーションを描いたりすることもありますが、今回紹介するのは壁に直接刺繍を施したデザインウォール「Embroidered Flower Lobby」です。

バンコクで設立された設計デザイン事務所・TRIPASAI ARCHITECT手がける、幾何学的な模様を思わせるカラフルなステッチ状のデザインがとても美しい作品となっています。
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最近ではさまざまな種類のバケットが発売されており、固さや味の違いを楽しんでいる方も多いと思いますが、バケットを通常の買い物バッグなどに入れると、長すぎて袋からはみ出てしまうことも少なくありません。そんな中今回紹介するのが、バゲットを1本まるごと持ち歩けるバッグ「Baguette Bag」です。

ウクライナのファッションブランド・CYANから発表された、バケットの持ち歩きに特化した、パン好きの方に向けたファッションアイテムとなっています。
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日本でも多くの人が生活の足として、そしてスポーツとして広く普及している自転車。多くの人が利用するものだけあってかなり様々な種類の自転車がリリースされていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで制作されたスチール製の自転車「3D-PRINTED STAINLESS STEEL ARC BICYCLE」です。

実際に3Dプリンタで制作されているのはフレームの部分のみとなりますが、メッシュ状となり、個々のパーツをまとめ繋いでいます。こちらはCGなど制作された想定のものではなく、実際に制作されたものだそうで、設計・制作・走行している動画が公開されていましてましたので、以下からご覧ください。
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