普通キーボードと聞くと、白と黒の鍵盤が並んでいる一般的なものを想像しますが、今回紹介するのは、そんな一般的なキーボードとは一線を画す、押して、擦って奏でる。未来のキーボード「Seaboard RISE」です。

このキーボードは従来のキーボードの鍵盤を押して音を鳴らす他に、キーボードの表面を擦って音を鳴らすことが可能というものです。言葉にするとわかりにくいのですが、実際の演奏しているシーンが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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夏になると、海や山などでテントを張ってキャンプするなどのアウトドアシーンなども増えると思います。今回はそんな時に是非利用してみたいテント「Tentsile Tree Tents」を紹介したいと思います。

3本の木がある場所なら自在に設置可能な、まるで空中に浮かんでいるかのような感覚を味わうことができるテントとなっています。
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空に浮かぶ雲は絶えず形を変え変化しており、ずっと眺めていても飽きないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな雲を使ったコラージュフォトシリーズ「Use The Clouds」を今回は紹介したいと思います。

ドイツのフォトグラファー・Markus Einspannier氏手がける、雲の形を利用したさまざまなビジュアルが楽しめるシリーズ作品です。
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映画やCMなどで見かけるハイレベルな映像作品。そんな映像がどうやって作られているのか興味はありませんか?今回ご紹介するのは、そんなハイクオリティな映像制作の工程をあえて見せることで「夢をつくる」ことを表現したCM、ホンダの『Dream Makers』です。

ハイクオリティかつクリエイティブな映像で、ホンダの自動車の創造性や技術力の高さをイメージ付ける映像になっています。実際の映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
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インテリアの中でも特に人気の高い椅子は、デザインや素材、機能などさまざまな個性を持ったものが展開されており、コレクションされている方も多いジャンルかと思います。そんな中今回紹介するのは、ウィンテージポルシェの風体にヒントを得た「Stool 911」です。

Minseop・Woo氏が手がけた椅子は、高級感ある佇まいが特徴。部屋にあればそれだけで室内をお洒落な雰囲気にしてくれそうです。
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絵画などをキャンバスに描く際は、筆やペンなどを使うことが多いと思いますが、アートの世界では想像を超えた素材を使って描かれることも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、自転車のタイヤ跡で描かれたエンパイアステートビルです。

シンガポールのクリエイティブディレクター・Thomas Yang氏手がける、タイヤを匠に使って、エンパイアステートビルのシルエットが美しく描き出されています。
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現在も人気漫画として連載されている「社長島耕作」。愛読されている方も多いのではないでしょうか?2013年となる今年はなんと連載開始から30周年となるのだそう。そんな中今回は、島耕作のスマートフォンの中味をチェックできるwebコンテンツ「社長 島耕作のスマホが見放題!!!」が公開されていますので紹介したいと思います。

日経新聞と島耕作がコラボしたニュースチャットアプリ「島耕作の日経ニュース」のプロモーション用として制作された、面白法人カヤックが手がける非常にユニークな内容のサイトとなっています。
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料理をする際に、レシピ本やスマートフォンのアプリなどを見て行う方はとても多いと思いますが、特にスマートフォンだとスクロールやページをめくる動作が必要な場合が多く、料理中に必ずといっていいほど手が汚れてしまう状況だと、わざわざ毎回手を洗ったりするのが面倒なことも。今回はそんな煩わしさを解消したレシピアプリ「Olivari Audio Cookbook」を紹介したいと思います。

音声認識により操作ができるので、手が汚れていても安心してスムーズにレシピをチェックすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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壁面を有効に利用する収納は国内外問わず様々なシステムが考案され導入されていますが、今日紹介するのは六角形とユニットを組み合わせて使える壁面収納システム「Zodiac Grid」です。

この収納は基本的にはベースの六角形、3種類の棚、ポーチ、鏡、フックといった構成となっており、それらを組み合わせて、自分に合った壁面収納を実現するというものになっています。
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ポータブル制御で撮影することができるナノドローンは、今やいろいろなシーンで活躍し注目される存在。そんな中今回紹介するのは、スマートフォンで操作可能なコンパクトなポータブルナノドローン「ZANO」です。

手のひらに乗る程の小さいサイズが特徴。簡単な操作でいろんな動画や写真が撮影できる便利なガジェットです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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500万画素のHDカメラが搭載されており、きれいな画像での撮影が可能。3.2.1チーズといった記念撮影にもぴったりなモードまで備わっており、カジュアルなシーンでも活躍してくれそうです。さらに、バッテリーが無くなりそうになった場合でも自動で手元に戻ってくるそうなので、うっかり落ちてなくしてしまう心配もありません。
持ち運びもコンパクト仕様なので手軽ですし、これまでナノドローンが欲しかったけれど躊躇していた方にはもってこいではないでしょうか?現在Kickstarterにて資金調達を行なっていますので、気になる方は以下サイトより詳細情報をご覧ください。
ZANO – Autonomous. Intelligent. Swarming. Nano Drone. by Torquing Group Ltd — Kickstarter