普通キーボードと聞くと、白と黒の鍵盤が並んでいる一般的なものを想像しますが、今回紹介するのは、そんな一般的なキーボードとは一線を画す、押して、擦って奏でる。未来のキーボード「Seaboard RISE」です。

このキーボードは従来のキーボードの鍵盤を押して音を鳴らす他に、キーボードの表面を擦って音を鳴らすことが可能というものです。言葉にするとわかりにくいのですが、実際の演奏しているシーンが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
鉛筆一本で描くドローイングはシンプルな技法だけに、描く人の個性が光るものです。今回はそんなドローイングで描かれた、まるで紙から飛び出してきたような美しいアート作品を紹介したいと思います。

イタリア人アーティスト・Alessandro Diddi氏によって描かれた、影や濃淡による表現によってリアルな立体感が感じられる、ユニークで印象的な作品となっています。
詳しくは以下
日々時間を私達に知らせてくれる時計。形や大きさなどさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは4mの非常にスリムな厚みを実現したウォールクロック「clock one」です。

大きめなサイズでありながらも、薄型・軽量・見やすさ、そしてデザイン性が重視された、インパクトのあるインテリアとして活用してくれる時計です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
粘土から作る銀細工が一時期話題になっていましたが、加工中に割れてしまったり繊細なデザインに向かなかったり、慣れない方にはなかなか難しいものがありました。しかし、これからは簡単に銀細工を作れる時代が来るかもしれません。今回紹介するのは3Dプリンタで制作された、アルファベットをテーマにした金属のジュエリー「Mymo」です。

これは自分のイニシャルや住んでいる地域、親しい人など、2つのアルファベットを掛け合わせて作るジュエリーで、ユニークな形が目を引くデザインになっています。
シャープペンシルや、書いた文字を消すことができるボールペンなどの出現により、使う度に削らなければならない鉛筆は敬遠される存在になってきてしまっているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、削るのが楽しくなる鉛筆「RAINBOW PENCILS」です。

東京を拠点に活動しているイギリス人デザイナー・ダンカン ショットン氏によって考えられた、カラフルな色合いが楽しげな雰囲気を演出してくれる、持つことが楽しくなるアイテムとなっています。使い方を説明したムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
車や人の通行の安全のために日本各地に設置されている標識は欠かせない存在であり、街のいたるところで見かけることができます。そんな標識をモチーフにデザインされた「標識ピアス」を今回は紹介したいと思います。

アクビのように人から人へと少しずつ伝染していけばという思いが込められたプロダクトブランド・Aquviiのアイテムで、おなじみの標識がファッショングッズに生まれ変わった、非常に個性的な個性的なアイテムとなっています。
詳しくは以下
紙はもっとも扱いやすい素材の一つで、様々な利用方法で世界中のアーティスト達に加工されて、命を吹き込まれていますが、今日紹介するのは、紙を切り重ねてつくる美しいペーパークラフトアート「Cut-paper sculptures and illustrations by Elsa Mora」です。

この作品はすべて紙で制作されており、非常に細かい部分まで、事細かく制作されています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
私達が当たり前のように見ている風景、しかし目線の違う赤ちゃんや子どもには別の世界が広がっているのではないでしょうか?今回はそんな風景を感じることができるフォトシリーズを紹介したいと思います。

エクアドルの写真家・Diego Acosta López氏手がける、自身の子どもの背面にGo-Proを配置しベビーカーの中から見た風景を写しだした、大人が見ることができない新鮮な風景を感じられる作品です。
詳しくは以下
ぽんっと押すだけの簡単捺印が可能な、シャチハタのXstamper。ビジネスシーンからプライベートまで、幅広いシーンで活躍する定番アイテムとして愛され続けています。そんなシャチハタのXstamperが今年50周年を迎えたとのこと。アニバーサリーサイト「今日も、あなたのそばに。Xstamper 50周年記念サイト」が公開されていますので、紹介したいと思います。

Xstamperに関する5つの秘密、そしてスペシャルムービーなど、Xstamperについてもっと知りたい!を叶えてくれるサイトとなっています。まずはスペシャルムービーを下記よりご覧ください。
ムービーは以下より