普通キーボードと聞くと、白と黒の鍵盤が並んでいる一般的なものを想像しますが、今回紹介するのは、そんな一般的なキーボードとは一線を画す、押して、擦って奏でる。未来のキーボード「Seaboard RISE」です。

このキーボードは従来のキーボードの鍵盤を押して音を鳴らす他に、キーボードの表面を擦って音を鳴らすことが可能というものです。言葉にするとわかりにくいのですが、実際の演奏しているシーンが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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デジタルサイネージをはじめ国内でも壁面にディスプレイを設置して情報などを提供すること自体はそれほど珍しいものではありませんが、今日紹介するのはその中でもかなり規模が大きく革新的な、ロビー壁面を全てディスプレイ化したメディアアートビル「Terrell Place」です。

こちらはロビーの外から見える壁面を通路以外全てディスプレイ化しメディアアート作品を放映しています。実際の現場を撮影した動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「集客力をアップ!展示会・イベント・ポップアップショップのグラフィックと空間のデザイン」です。

イベントなどの空間デザインと、グラフィックツールのデザインの融合で人を惹きつけることに成功した事例を紹介した一冊です。
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欲しいものを見つけると思わず衝動買いしてしまう、なかなかお金が貯まらない・・そんな状況にある方は非常に多いと思います。今回はその状況を打破し、お金を上手に使えるようになるかもしれない!?命を持つ財布「Living Wallet」を紹介します。

「お金を使ってしまう原因が財布側にあるのでは?」という逆の発想のもと考案されたコンセプトアイデアです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2015年もあと4ヶ月。仕事に追われていると日々が過ぎていくのが本当にあっという間です。最近は過ごしやすい気候になってきたので、暑さがほぐれた秋の気配を楽しんでいきたいと思います。
それでは、2015年9月6日〜2015年9月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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燦々と照りつける太陽が眩しい季節、ビーチへ行って思いっきり夏を感じてみるのはいかがでしょうか。ビーチに欠かせないアイテムはいくつか思い浮かぶかと思いますが、ゆっくり寛ぎたいという方にはビーチチェアは必須アイテムです。今回はそんな方にオススメ、リュックのように持ち運びできるビーチチェア「Voyage Chair」の紹介です。

収納機能も十分に備えた持ち運びにも便利なビーチチェアです。
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スーパーなどでレジ袋を購入したり、エコバックを使用したりと、食料品を買う際には、持ち運びできる入れ物が必要。しかしどちらも自転車などの乗り物に乗る際には、荷台がないと移動が大変な事も多いのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できる、自転車の荷台にも簡単に詰めるダンボールボックス「PACKTASCHE」を紹介したいと思います。

簡単な組み立てでできるダンボールタイプで、レジ袋を代用するかのように手での持ち運びもこなすアイデアが生きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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室内を癒やしの空間としてつくり上げるのに有効に利用できるアロマディフューザー。いろいろな香りを楽しむことができ、さまざまシーンで活躍しますが、毎回香りの取替えは必要になります。そんな中今回紹介するのは、2つの香りを手軽に使い分けられるアロマディフューザー「piezo diffuser duo」です。

2つのボトルがセットされており、好きな時に、シーンに合わせて香りを選べるようになっています。
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財布だったり家の鍵だったり、毎日使用するものだからこそ紛失する確立も高く、できれば失くさない対策を日頃からしておきたいもの。今回はそんなシーンに是非取り入れたいアイテム「Mu Tags」を紹介したいと思います。

小さな物にでもつけやすいように小型化され、またスマートフォンとも連動。紛失した際はすぐに確認できるようになっています。使用のデモムービーもありますので、まずは以下よりご覧下さい。
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現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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現在では一般的にはあまり利用されることがなくなってしまったカセットテープやビデオテープ。しかしまだ家に過去のストックとして保存されている方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんなカセットやビデオのテープで有名人を描き出したアートを紹介したいと思います。

Erika Simmons氏手がける、中身のテープ部分を引き出し、有名人のビジュアルを匠に表現しています。メインキングムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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