毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「最新! 北欧デザイン・コレクション」です。

世界中のデザインの中でも人気の高い、北欧デザインの事例が紹介されている一冊です。
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スマートフォンの利用時間が増える一方で、バッテリーがどんどん消費され、充電が1日保たないといった方も増えているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、街中のあらゆる場所を有効活用できるスマートフォン充電スタンド「Street Charge」です。

ニューヨークのプロダクトデザインオフィス・PENSAから発表された、小型の太陽光発電を利用した街中のさまざまな場所を有効活用できるアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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町中で見かけるモデルを起用した商品の宣伝用サイン。普段だったら気にも留めない何気ない光景だと思います。しかしその看板のモデルが急に話しかけてきたら…?今回ご紹介するのは、そんな驚くべき方法で注目を集めたプロモーションです。

スマートウォッチのプロモーションの為にイスラエルで行われた、サプライズに満ちたユニークなプロモーションです。プロモーションの様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
外で過ごしやすい季節となりました。いつもはなかなか運動できませんが、久しぶりに半日程外出する機会があったため、歩いたり体を動かしてみたところ、久しぶりに運動後の気持よさを感じることができました。体の調子を整える意味でも、今後少しずつ運動を生活の中に取り入れていきたいと思います。
それでは、2013年9月22日〜9月28日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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古い物件の中身を、新しい設備やインテリアにまるごと作り替え改修し、機能性を向上させるリノベーションが日本でも流行しており、新しい住居スタイルの形として視野にいれているという方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、古いバスを新しい生活スペースにリノベーションした「Recycled Hawtness」です。

イスラエルの女性・Tally Saul氏とHagit Morevski氏によって手がけられた、使い古されたバスの内装を、リノベーションによって新しい生活スペースへと変化させています。
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子どもの頃よく遊んだ一輪車やスケートボード。バランス感覚が必要で、たいていの人は練習期間もそれなりに必要だったのではないでしょうか。ですが、今回ご紹介する時代の進化とともに新しく生まれたストリートマシン「Gauswheel」では少しの練習時間で乗りこなすことができ、販売してすぐに注目されています。

一見すると小型のバイクのようにも見える「Gauswheel」。ムービーを掲載していますので、まずは以下よりご覧ください。
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砂の落ち具合で時間を測ることができる砂時計は、アナログなアイテムでありながらも、現在もさまざまなシーンで愛用され続けているアイテムです。そんな砂時計の特性を活かして考案されたランプ「15-minutes」を今回は紹介したいと思います。

光るライトの部分を、上から落ちる砂が覆うことで自動的に消灯してくれる、わざわざ自身でライトを消す手間を省いてくれるアイデアガジェットです。
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手軽に走行でき、ランニングコストも安いことから、若い世代を中心に広い層に愛用されているスクーター。もっと便利に利用したい、そんな思いを叶えてくれるコンセプトアイデア「T-Scooter」を今回は紹介したいと思います。

スクーターのハンドル部分にスマートフォンをセットするスペースを搭載。ナビゲーションなどの表示を確認しながら走行することができるようになります。
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園芸などで土をケアしたり、盛ったりするのに使用するシャベル。頭に思い浮かぶのは、銀色のすくう部分に持ち手が付いているというシンプルで定番のタイプのものだと思いますが、今回はシャベルにデザイン性がプラスされた「FIELD GOOD SHOVEL」を紹介したいと思います。

新潟県にある有限会社 永塚製作所が手掛ける園芸ブランド「FIELD GOOD」のアイテムで、自然のイメージがそのままシャベルにデザインされた、今までにないデザイン性のある園芸アイテムとなっています。
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スマートフォンなどの充電を毎日欠かさず行っている方も多いかと思いますが、プラグ部分が大きく設計されているものも数多く、他で使用しているプラグとぶつかって差すことができない場合も。今回はそんな状況を解消してくれる、他の種類とぶつからず差し込める「A More Sensible Socket」を紹介したいと思います。

通常はフラットな状態のソケット部分に160度の角度をつけることで、他のプラグとのバッティングを防止できるアイデアプロダクトとなっています。
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紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
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