大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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私達が普段何気なく使用している携帯電話。いまでは当たり前の存在となっていますが、ひと昔前は携帯電話という存在自体が非常に貴重だったことも。形や機能も技術の進化に合わせてどんどん変化してきています。そんな中今回紹介するのは、携帯電話の大きさの歴史が分かる「Mobile Evolution」です。

イギリス人のアーティスト・デザイナーとして活動するKyle Bean氏手がける、歴代の携帯電話の大きさを感じられる、マトリョーシカのような仕様が非常に印象的な作品となっています。
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食べ物をテーマとして制作されたアートは非常にたくさん存在しており、食べ物自体のバリエーションも豊富なだけにその表現は無限の魅力を秘めています。そんな中今回紹介するのは、さまざまな食べ物を積み上げて作られたビジュアルアートシリーズです。

フォトグラファー・sam kaplan‘s氏手掛ける、同じ種類の食べ物を整然とどんどんと積み上げていくことで生まれる不思議な空間が魅力の作品となっています。
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特に海外で実施されることの多い啓蒙キャンペーン。日本のポスターや募金活動などに代表される活動に比べて、人々を驚かせるアイデア要素を盛り込むなど、大胆な内容のものが多いのが特長です。そんな中今回紹介するのも、そんな海外ならではの発想を取り入れた啓蒙活動です。

フランス・パリにて、信号無視をした歩行者に対して行われたキャンペーン。事故の怖さをリアルな映像で体感してもらうことで、事故防止につなげようという狙いが込められてます。実際の様子を収めたプロモーションビデオが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
アートには大きさや表現する場所に制限はなく、そのため私達が想像もしていないような個性やインパクトに溢れる作品が多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、建物の壁面を使った物語のような世界観のトリックアートです。

イラン人の芸術家・デザイナーのMehdiGhadyanloo氏手がける、イランのテヘランの街にある建物の壁面をキャンバスにして、まるで描かれたものが本当にそこに存在しているかのようなユニークな描写を楽しめるようになっています。
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世界的な自動車メーカーとして君臨しているフェラーリ。製造されている自動車も高性能かつハイクオリティなデザインで、自動車好きから高い人気を博しています。今回はそんなフェラーリのスピード感やフォルムの美しさが感じられる、蛍光塗料を使ったプロジェクトムービー「A Unique Stage for a Unique Performance」を紹介したいと思います。

アーティスト・Fabian Oefner氏監修の、暗闇の中でフェラーリに打ち付けられる蛍光塗料の美しさと、その塗料の動きによるフェラーリの美しさを強く感じられる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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電気で動く自動車は、完全では無いものの、多くの自動車に取り入れられ、その存在は当たり前になりつつありますが、今回紹介するのは1974年に開発された小型電動自動車「zagato」です。

かなり小型で、現代の自動車とはまるで異なります。この「zagato」は、イタリア、ミラノのカロッツェリアが発売したものとなっており、1972年にジュネーブモーターショーで初お披露目された後に、翌年1973年にオイルショックに見舞われ、注目を集めたとのこと。引用元にはいくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
曇り空の朝、傘を持って行くか、荷物になってしまうのをためらいやめておくか、判断に迷った経験をしたこと、誰もが一度があるのではないでしょうか?今回はそんな時便利に活躍してくれる、天気アプリ+機器「そら用心/そらビーコン」を紹介したいと思います。

玄関先で傘が必要かの最終判断ができる、雨が降るか降らないかを予報してくれる便利なツールとなっています。
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