大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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写真やポストカード、お気に入りの紙類などを入れて飾っておくことができるフォトフレーム。とても便利でいくつか部屋のインテリアとして取り入れている方も多いと思いますが、平面的で薄型のものしか挟むことができません。そんな中今回紹介するのは、好きなものを挟んで飾ることができるフォトフレーム「XELLAR」です。

厚みのあるものでも簡単に挟み込むことを可能にした、新しいタイプのフォトフレームです。
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豊富に種類がある動画サイトを始め、ムービーはいろいろな方法で視聴できるようになってきていますが、今回紹介するのは、ムービーの見せ方に個性が感じられる「Shift-Faced」です。

Shiftを押すことで別ラインでの料理風景を並行して楽しめる形式の、他にはない個性あふれるムービー作品となっています。まずは実際のムービーを以下リンクよりご覧ください。
ムービーは以下より
オフィスでは多くの場合、デスクに座って仕事をしていたり、休憩もデスクの上だったり、ソファーのある休憩室だったりと、気軽にくつろげるスペースって意外にないことが多いもの。そんな中今回紹介するのは、立ち話を促すことを目的に開発されたオフィス家具シリーズ「brackets-lite」です。

さまざまなデザインプロダクトを企画・デザインするnendoによる、カジュアルにオフィスで立ち話をすることを目的として考案された家具シリーズとなっています。
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世界中ではさまざまなスポーツが行われており、それぞれ競技する場所や環境は違っています。そんな中今回は、同じ舞台をテーマにしたスポーツフォトシリーズを紹介したいと思います。

ニューヨークを拠点に活動を行うフォトグラファー・Alix Martinez‘s氏手がける、水中でさまざまなスポーツをする人々を撮影した、幻想的な雰囲気を持ち合わせながらもアクティブな印象も感じられる不思議な作品となっています。
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街の中にある物にコラージュやイラスト・加工を施して、クリエイティブなものに変化させるストリートアートは、特に世界の国々でよく見かけることが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、街中に出現したモンスターをテーマにしたストリートアートです。

トロントを拠点に活動を行うストリートアーティスト・Aiden Glynn氏によって手掛けられた、コミカルなモンスターの表情が特徴の作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「フライヤーのデザイン 人を集めるチラシのアイデア」です。

5つのジャンルからフライヤーの実例をまとめ、それぞれの特徴と共に紹介した、フライヤーデザイン制作の際に是非参考にしたいデザイン書です。
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女性のメイクは様々なスタイルがあり、日夜研究され流行、廃れ時代によって形を替えていきますが、特にその中でも、目元のメイクというのは印象が変わる大きなポイントだと思います。今回紹介するのはそんな目元のメイクから発展したアート、「Creative Eye Makeup Illustrations」です。

この作品はイスラエルのメイクアップアーティストTal Peleg氏によって制作されたもので、目元をキャンパスに見たてて描かれています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
1枚のフィルムに対して2回シャッターを切ることで被写体を重ねることができる不思議な二重露光モード。この機能を使用することで今までにないクリエイティブ性の高い世界観を生むことが可能に。今回ご紹介する「JARRED & DISPLACED」はそんな機能を使用してつくられたアートとなっています。

瓶の中に閉じ込められた自然。Christoffer Relander氏による美しい世界観をもったアート作品を下記にご紹介していますので、ご覧ください。
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現代社会に無くてはならないクレジットカード。さまざまなカード会社からサービスが提供されていますが、複数枚持っていると管理が難しく、財布に入れてもかさばってしまうものです。今回はそんな悩みを抱いている方に向けて、クレジットカードを一括で管理することができる新デバイス「coin」を紹介したいと思います。

これは1枚のカードデバイスに複数枚のクレジットカード情報を記憶させて、簡単にカードを切り替えさせることができるという画期的な商品。実際利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
動画は以下より
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