大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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世界中で愛されているブロックLEGO。国内外で様々なアーティストがLEGOを利用したアート作品を公開していますが、今日紹介するのは食べ物モチーフにしたレゴアート「Appetizing Lego Food Art」です。

こちらの作品はLEGOを使って、ピザやハンバーガー、天丼、バナナなどなどあらゆる食べ物がLEGOによって再現されています。幾つか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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使用した時の効能やブランドの知名度だけでなく、パッケージデザインの魅力も購入の決め手となってくる場合も多いスキンケア商品。今回は商品自体のコンセプトをパッケージに表現した「TSUYA skin」を紹介したいと思います。

さまざまなプロダクト等のデザインを手がけるnendoによってデザインされた、容器に柔らかく波打つ水面を表現した、人気コスメティックブランド・Shu umemuraのスキンケアラインパッケージデザインです。
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みなさんは毎心地よく眠れているでしょうか?毎日忙しく生活する現代では睡眠不足が問題になっており、睡眠は身体にも心にも大きな影響を及ぼすそうです。そんな中今回紹介するアイテムは、快適な睡眠を与えてくれる 音楽も聞けるアイマスク「Sleep Eye Mask Headphones」です。

一見普通のアイマスクのようにも見えるこのアイテムには、心地よい眠りにつける秘密が隠されているようです。
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日本を代表するテレビゲーム・スーパーマリオブラザーズ。国内にとどまらず、海外でも高い人気を誇るゲームとして知られており、クリエイティブの現場でもさまざまな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、アクロバティックな動きを楽しめるリアルスーパーマリオブラザーズ「Super Mario Brothers Parkour」です。

アメリカ、ユタ州のソルトレイクシティにて撮影。街のさまざまな場所をフィールドにして、マリオとルイージに扮した2人が軽快にアクションするムービーを楽しむことができます。まずは実際にムービーを以下よりご覧ください。
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友人や家族とのやりとりはもっぱらスマートフォンのメール、という方は非常に多いと思います。特にLINEなどのチャット形式のコミュニケーションツールが主流となり、視覚的にメッセージを楽しめるようにもなっています。そんなチャットのやりとりをweb上で、しかも芸能人としているような感覚を楽しめる、KIRIN BITTERS スペシャルコンテンツ「速水もこみちさんと話してすっきり!MOCO飲み」を紹介したいと思います。

俳優の速水もこみちさんがイメージキャラクターを務めるKIRIN BITTERSの特設サイト。ファンにはたまらないコンテンツとなっています。
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ピクニックと聞くと思い浮かべるのがバックパック。様々なものを詰めて、空気の良い自然を旅するというイメージですが、今回紹介するのはピクニックを再考するバックパック「technopicnic」です。

近未来感と、どこかレトロな風貌は非常に異質なプロダクト感を醸しだしておりとてもユニークなものとなっています。このプロジェクトの概要をまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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BMWの人気車種・Mini Cooper。デザイン性、機能性共に高い魅力を持った車として世界で愛され続けています。そんなMini Cooperのプロモーション用ムービー「Mini Cooper – Black Light」を今回は紹介したいと思います。

暗闇でブラックライト蛍光管の中を走り抜けるMini Cooperの姿が非常に印象的な作品です。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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子どもの頃多くの人が触れた事がある玩具ビー玉。主に観賞用や遊び道具として広く知られていますが、今日紹介するのは、そんな誰しもが思い出に持つビー玉をテーマにしたアート作品「kosmosphaera」です。

この作品は昔遊んでいたビー玉をそのまま直径30cmほどに大きくしたもので、子供時代を強制的に思い出させてくれるようなそんな作品になっています。幾つかの作品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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さまざまな紙の取り扱いから、クリエイティブなイベントの開催まで行う「株式会社竹尾」。毎年チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、シリーズで開催されている「クリエイター100人からの年賀状」展vol.11」を紹介したいと思います。

第一線で活躍するたくさんのクリエイターから株式会社竹尾宛に届いた年賀状デザインが集結。「猿」という2016年の干支をテーマにしたものはもちろん、それぞれのクリエイターの個性を感じられる作品展となっています。
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