日本全国でよく利用されている、建築用空洞コンクリートブロック。一度は見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはそんなコンクリートブロックを模した、限界を迎えた再生紙で作られた質感のあるブロック「paperbricks」です。

この製品は韓国出身でニュージランドで活動するアーティスト「woojai lee」によって考案されたもので、再生紙で作られ、もう紙としては再生できない紙を利用して制作されたものです。
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明日は、クリスマス・イブ、そして明後日はクリスマス本番。自宅で家族や友人とパーティー、レストランで食事など、いろいろな楽しみ方をする人たちがいる一方、一日仕事だという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな方にもクリスマスを運んできてくれる「SANTA CLOSE TO YOU」を紹介したいと思います。

製作会社のSHIFTBRAINと株式会社LIGが共同で実施する、ツイッターでツイートすることで、クリスマスにオフィスにサンタクロースがやってくるかもしれない!?夢のある企画となっています。
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リビングなどのくつろぎ空間に配置されることの多いラグ。インテリアのポイントとなるようにデザイン性のあるものが取り入れられることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、星雲の美しい風景を表現したラグ・タオルシリーズです。

チューリッヒを拠点に活動するSchönstaub手がける、無数の星がきらめく星雲をラグやタオルのデザインに表現した、非常に神秘的な雰囲気が感じられる作品となっています。
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世界には大自然を感じられる風景が多く存在しており、実際に訪れて旅をされたことがある方も多いかと思います。そんな中今回はカナダの雄大な風景を楽しみながら、さらにそこに列車という存在をプラスしたフォトシリーズ「Ghost Train Crossing Canada」を紹介したいと思います。

フォトグラファーのJeff Friesen氏手掛ける、カナダ各地の自然風景でおもちゃの列車を走らせ、本当にそこに存在しているかのような描写を楽しめるシリーズ作品となっています。
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街中の壁面に描かれるストリートアート。日本ではあまり多くはみかけませんが、海外ではさまざまなアーティストたちがクリエイティブなグラフィックを展開しています。そんな中今回紹介するのは、古い倉庫の中に描かれたモンスターたちの世界「Monzter」です。

ベルリンのアーティスト・Kim Kwacz氏手がける、物語や映画の世界に出てくるような空想のモンスターたちが、廃墟となった倉庫に住み着いているようなビジュアルアートとなっています。アプリもリリースされているようで、プロモーションムービーが公開されていましたので、まずはそちらを下記よりご覧ください。
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インテリアをいろいろと工夫して取り入れても、家自体のベースが整っていないとイメージが一新できないことも。今回はそんな時にぜひ取り入れてみたい、自分で好きなカラー・デザインをオーダーできるアートなウォールペーパー「WhO」を紹介したいと思います。

豊富なカラーバリエーション、さらに著名クリエイターが手掛けるテキスタイル柄がラインナップされた、非常にアート性の高いブランドとなっています。
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食事の際によく使用されるプレート。いろいろな料理で活躍してくれる、日本の食卓でもおなじみの食器となっていますが、今回はそんなプレートをアートの素材として利用したビジュアルアート作品を紹介したいと思います。

アーティスト・Molly Hatch氏手がける、プレートをまるでタイルのように使用し、1枚の大きなアートに仕上げた大胆かつ個性的な作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「懐かしくて新しい レトロモダン素材集」です。

着物図案家・成願義夫氏手がける、レトロモダンテイストの懐かしい雰囲気漂う素材をさまざまな形式でまとめた、和風なデザインに是非活用したい一冊となっています。
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露天風呂や屋外の大自然の中で設置されたお風呂は開放感もあり、また室内でのものとは全く違う魅力がありますが、今回紹介するのは、そんな環境を簡単に実現してくれる木製の露天風呂キット「Weltevree」です。

こちらのキットは木製で覆われた浴槽と、お湯を沸かすためのボイラーがセットになっているものです。
本を読む時に使用するブックマーク。最初から本に付いているものではなく、デザインや機能が凝ったタイプのものも多数存在しており、自身の好みや目的に合わせて選んで使っているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本と付箋を常に一緒にしておけるブックマーク「note & mark」です。

真っ白で非常にシンプルなブックマークの上部に、市販されているブックマークを貼り付けておける、気になる部分をすぐにチェックすることができるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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世界はもちろん、日本のデザインも年々進化を続け、どんどんと新しい試みや表現が登場。毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブの第46回企画展「日本のグラフィックデザイン2014」です。

毎年刊行されているシリーズ誌「Graphic Design In Japan」の2014年版の発行を記念して開催される、最新のジャパングラフィックを知ることができる展示会となっています。
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