毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「人気店舗デザイン年鑑2018」です。

デザイン性の高い店舗デザインを多数収録。店舗改装を考えている人にもおすすめの一冊です。
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電球と聞くと真っ先に思い浮かべるのが、球体型の昔ながらのものを想像しますが、今回紹介するのは、一風変わった平らな電球「iLLuminite by SturlesiDesign」です。

この電球は一枚のプレートで制作されており、電球のデザインをしたLED照明となります。幾つかの製品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
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髪の毛に剃り込みを入れてさまざまな模様を表現したりと、個性を表現するためにさまざまなヘアアレンジをしている方も少なくないと思います。そんな中から今回紹介するのが、ヘブライ語をヘアスタイルで表現した「hairline」です。

イスラエルのデザイナー・yariv goldfarb氏によって制作された、ヘアアレンジの技法を利用したユニークな作品となっています。制作されたヘアアレンジ文字がムービーで公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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クリエイティブかつ、今までに無い新しい発想の企画展を発信し続けている東京ミッドタウン・デザインハブ。49回目となる企画展「いろは展」が2014年11月21日(金)より開催されていますので、紹介したいと思います。

「いろは」をテーマにさまざまなアートの分野でものづくりの道を歩んできた10人が、かたちのない「いろは」について来場者とともに考える場を生み出す、また新たな発見ができそうな企画展となっています。
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人間は季節に合わせて衣服などを衣替えしますが、インテリアまで変えることがなかなか大掛かりな作業になってしまい、できないことが多いのでは?今回はそんな時に便利な、好きな柄に手軽に変更できるランプシェード「Peaked Hat Lighting Shade」を紹介したいと思います。

デザイナー・Moili氏考案の、パーティー帽子のような形状をした円柱型のランプシェードを、ファスナーの開閉で簡単に取替えられるインテリアとなっています。
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写真やイラストは現実世界で生きる私たちを非現実的な夢のような世界へと旅立たせてくれます。今回はトルコの芸術家フセイン・サヒン氏が生み出す少しダークな世界観と非現実的な雰囲気が特徴のコラージュ作品をご紹介していきたいと思います。

ただ美しいのではなく、荒野のような退廃的な雰囲気が漂っている。それが更に目をひく独特な美しさを演出しているのではないでしょうか。下記に美麗な作品たちを一部ご紹介しておりましので、ぜひご覧下さい。
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世界各国で利用されているスマートフォン。それぞれの国で独自のプロモーションが展開されており、注目を集めることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、香港で行われたXperiaのアニメを使ったプロモーション「Water is My Friend」です。

水をモチーフにしたキャラクターと、Xperiaのスマートフォン・タブレット端末のキャラクターが繰り広げる、なんだか心癒されるアニメーション作品が楽しめます。まずは各アニメーションを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アートオブ グラスホッパー・マニファクチュア」です。

さまざまハイセンスなゲームを手がける、コンピュータ・ソフトウェアの企画開発等を手がけている会社「グラスホッパー・マニファクチュア」のゲーム作品の数々を紹介した、ファン必見・是非手に入れておきたい作品集となっています。
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照明は機能的な側面以外に部屋を演出してくれますが、光だけではなく、そのプロダクト自体のデザインも非常に重要で、数多くの照明器具がリリースされています。今日紹介するのは自然界の光を表現したテーブルライト「painterly spectrum resin」です。

この「painterly spectrum resin」はおよそ厚さ3mmとなっており、中の光源を透過し、囲いの形状も相まってカラフルなオーラーが立ち上っているような印象を受けます。幾つかのバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2018」です。

日本タイポグラフィ協会の審査委員によって選び抜かれた作品400点以上が掲載された、ボリュームのある一冊です。
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