公園や学校の遊具の中でも定番として人気の高いジャングルジムは、誰もが一度は遊んだことがある思い出深い遊具ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロープを使って作られたジャングルジム「String Prototype」です。

Numen/For Use手がける、ブルーのロープを白いドームの中に張り巡らして作られた、異空間にいるような感覚になる不思議な作品となっています。
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画像加工ソフトの進化は凄まじく制作された写真が、自然に撮影されたものなのか合成なのかが全くわからないなんてこともありますが、今日紹介するのは2D的な合成ではなく、写真に配置された立体物をトレースしてコピーしたり一部を改変したりすることができるというものです。

操作は至って簡単で立体物をソフトウェアでなぞっていくだけで、3Dオブジェクト化し自由に変更できます。実際のソフトウェアの操作から、改変を加えているところまでを収録した動画が公開されていましたの下記からご覧ください。
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衣料品製造の過程で使用する素材にはいろいろなものがあり、どうしてもすべてを使いきれるわけではなく、廃材となる部分もでてきてしまいます。今回はそんな製造過程の中で生まれる余り糸や芯を使ったプロダクトシリーズ「mikketa」を紹介したいと思います。

岐阜県羽島市にある繊維製造会社「三星毛糸株式会社」と、建築やデザインを手がける株式会社TABとのコラボレーションにより生まれた、廃材にプラスαすることで、さまざまな種類のプロダクトを生み出しています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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服の素材としては様々なものが利用されており、中には驚くような素材をつかっていたりしますが、今回紹介するのは、タイヤをモチーフに服を制作し撮影された力強いファッションアート「Treadwear」です。

この作品では素材にというよりもの、ほとんどタイヤそのものを利用しており、タイヤだと認識できるレベルで使われています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
軽く、丈夫な素材とはきやすさで、世界中で愛されている靴ブランド・クロックス。すでに愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、クロックスが期間限定で行うイベント、「空中ストアcrocs flying norlin project」を紹介したいと思います。

2015年3月5日に発売のクロックスの新製品スニーカー「norlin(ノーリン)」のプロモーションイベントで、イベント会場でiPad操作によってドローンがスニーカーを運ぶ様子を楽しむことができるとのこと。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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私たちの身の回りにはたくさんの家具や雑貨などの生活に欠かせないインテリアが存在しており、それは今の建築様式や流行に合わせてデザインや作りも変化しています。そんな中今回は、19世紀の家具や建築物の様式を小さなミニチュアサイズで表現したミニチュアアート「little architecture」を紹介したいと思います。

メルボルンのEmily Boutard氏手掛ける、手のひらに乗るほど小さなサイズで、さまざまな種類の家具が再現されています。
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普段から自転車に乗っている人は駐輪スペースに、またお気に入りのデザインの自転車を飾っておくため部屋に置いているという方もいらっしゃるかと思います。しかし意外にスペースを取ってしまったり、置き場に悩んでしまうこともあるもの。そんな時に便利に活用できる、スマートな自転車ホルダー「SLIT」を紹介したいと思います。

使わない時はたたんでおくことができる、まるで小窓のようなデザインの自転車ホルダーです。
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鍵や財布など、普段から持ち歩いている物は、バッグやポケットから取り出すことが多いため、どこかに置き忘れてしまい、見失うことはとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、無くしたものをスマートフォンを使って探し出せる「Tile」です。

四角いチップ状のキャッチを無くしたくないものに付けておけば、いざという時にスマートフォンが探知機として活躍してくれます。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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