愛らしい仕草で人々に寄り添うペットたち。最後まで責任を持って飼育するのが当たり前ですが、無責任にも途中で飼育を放棄してしまう飼い主も少なくなく、これまで幾度となく問題視されてきました。 そんな中今回は、引っ越しを行う際にこれまで買ってきたペットを手放すという行為に警鐘を鳴らした動物愛護施策です。

ダンボールで作られた動物達に「貴方のペットの梱包を忘れないで!」とメッセージを添えて訴えた、見る人の印象に残る啓蒙キャンペーンです。キャンペーンのプロモーションビデオがありますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
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フィットネスやランニングなどを行う際には、こまめな水分補給が必要になってきますが、スポーツ用のボトルを運動中に持ち歩くと、どうしても荷物として煩わしさを感じてしまう方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ベルトと水分補給のためのボトルを合体させた「Annulus」です。

Yuan Peizhuo氏、Jin Huijian氏によって考案された、ウエストに装着することができ、350mlの水分を入れておくことができるアイテムとなっています。
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私達の生活に欠かせないカレンダー。国内外で多くの人に利用されていますが、今日紹介するのは東京の一年を一枚で表したグラフィックカレンダー「Tokyo—Japan Calendar 2017」です。

このカレンダーは大きな円形のカレンダーとなっており、円形は365分割されて、日付、曜日、月齢などが記されています。大きな写真がいくつか公開されていましたので以下から御覧ください。
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部屋を柔らかく、優しく包み込むために欠かせない灯り。基本的にはお店などで販売されているものを購入することがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分で手作りできるハンドメイドのデザインムーンランプ「DIY Moon Lamp」です。

アナログな手作り感がありながらも、デザイン性を感じることができるLEDルームライトとなっています。
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くつろぎの場所として利用されることも多いチェアにはいろいろなカタチやデザインが存在しています。そんな中今回紹介するのは、動物のある場所をモチーフにしたチェアシリーズ「Monstera Deliciosa」です。

Porky Hefer Design手掛ける、座った人がモンスターに食べられているかのようなビジュアルを楽しめる、大きく空いた口のカタチが印象的なシリーズインテリアとなっています。
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身近な生活雑貨から住宅、公共施設まで、私たちが普段使ったり見たりするものは全てデザインがされています。そんなさまざまなデザインの中から特に優れたデザインに送られる「グッドデザイン賞」の2013年の受賞作品が発表されましたので、紹介したいと思います。

1957年に「Gマーク制度」からスタートし、家電や車、ビジネスモデルなどさまざまな分野から毎年約1,000点の作品が選ばれる、長い歴史を持ったデザイン賞となっています。2013年の受賞作品をいくつかピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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一眼レフカメラなどで撮影を行う際には、必ずレンズキャップを外さなければなりませんが、撮影が終わった後に即着しようと思って探したら、無くしてしまっていたという経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな時に便利に活用できる「Camera Buckle Lens Cap Holder」を紹介したいと思います。

カメラのレンズキャップをストラップに待機させておくことができる、シンプルですが非常便利なアイテムとなっています。
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仕事や学校、プライベートまで幅広い分野で活躍する文房具は通常、それぞれのアイテムが別々になっているのが通常。しかしどれも大きさに差があることがほとんどで、一つのペンケースに入らないことも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、4つの文具を一体化した「Comos」です。

シャープペンシル、ボールペン、定規、カッターの4つがスリムなボディとなり、手で握れる程コンパクトなサイズとなっています。
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住宅展示場などに行くと、係員の方に案内され順に家の内観や外観を見学することがほとんどだと思います。そんな中今回は、非常にインパクトのある方法で家の中を見学させた「Rollercoaster bezichtiging in Ermelo」を紹介したいと思います。

オランダのエルメロという地区で実施された、家の中から外にかけてなんとローラーコースターを設置し、お客さんに家を見学させた、非常にユニークなアイデアとなっています。まずは実際の様子を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎日のように使用する水。特に日本は、蛇口をひねればきれいな水が出るというのが当たり前になっていることもあり、水を出しっぱなしにしてしまったりと、節水を意識している方が少ないように感じます。今回はそんなシーンに是非取り入れたい、水を使う量をあらかじめ設定し節水できる「Default Tap」を紹介したいと思います。

蛇口部分に設置されたセンサーに1回に出す水の量を設定することで、無駄な水を出すことを防いでくれる仕様となっています。
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