部屋をすっきりとモノを見せながら収納できるフックボード。使い方次第では非常に便利な見せる収納として機能してくれますが、今回紹介するのはそんなフックボード×3Dプリンタの活用事例「The Manhattan Pegboard Collection for 3D Printers」です。

自分が壁面に置きたい物の大きさや奥行きに合わせて、3Dプリンターでフックボード用の台座を作成、自分だけのオリジナル収納を実現しているというものです。
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毎回、独創的なテーマでさまざまなデザインを楽しめる企画展を展開する21_21。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、単位というテーマからデザインを見つめる、21_21企画展「単位展 — あれくらい それくらい どれくらい?」が開催されますので紹介したいと思います。

「単位」という、物の寸尺を測るテーマを元に、さまざまな角度からデザインを楽しむことができる展示会とのこと。
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製品のプロモーションにはさまざまな手法が使われ、時にはパソコンを始め、スマートフォンやiPadなどのデバイスツールを使ったものも。そんな中今回紹介するのは、QRコードとスマートフォンを使って車の動きを紙の上で楽しめる「Ford Explorer: Magazine」です。

自動車・フォードの雑誌を利用したプロモーション広告で、紙面に印刷されたQRコードをスマートフォンで読み取ることで、紙面の印刷とリンクしたビジュアルを楽しむことができます。まずは実際の映像を以下よりご覧ください。
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日本では、朝食やカフェなどでの軽食時に登場することの多いサンドイッチ。手軽さと、具の内容によって変化する味の豊富なバリエーションが、多くの人からの支持を集めています。そんな中今回は、サンドイッチを彷彿とさせるデザインブック「Sandwich Book」を紹介したいと思います。

ポーランドのグラフィックデザイナー・Pawel Piotrowski氏によって手がけられた、さまざまな具がページのビジュアルになったとても個性的な印象の作品となっています。
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RPGなどのゲームをした事がある方であれば馴染みの深いアイテム宝箱。アイテムだったり、お金だったり、役立つものを得られるものですが、今日紹介するのはそんな宝箱をモチーフにしたチェスト「8-Bit Treasure Chest」です。

見た目は8ビット風のシートが貼られており、ゲームの中からそのまま飛び出してきたようなデザインになっています。また見た目だけで無く、様々なギミックが採用されており、実際この「8-Bit Treasure Chest」を利用するシーンをまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
一日中パソコンに向かって仕事をしている方で、メガネやコンタクトレンズを使用している場合、目の疲労度は裸眼よりも高くなることは比較的多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、メガネを外してもデスクワークができる、視力補正機能付きディスプレイカバー「i-Free」です。

デザイナー・Ryan Jongwoo Choi氏によって考案され「2013 iF Design Award」も受賞した、注目度の高いコンセプトアイデアとなっています。
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デリバリーのメニューとして人気の高いピザ。トッピングにもさまざまな種類があり、時にカスタムも自由にできたりと、いろいろなフレーバーを楽しむことができるのも人気の秘訣となっています。そんな中今回は、アートというテーマで制作されたピザ「Pizza is the new Black」を紹介したいと思います。

フードスタイリスト・julie basset氏と、フォトグラファーのerwan fichou氏によって制作された、さまざまな色をテーマに作られたアートなピザとなっています。
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ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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カフェなどで注文した際に、カプチーノやカフェラテの泡を使って描かれたラテアートを体験したことがある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、台湾のコーヒーチェーン・レッツカフェで実施されたサービス「Lets caffe latte printer」を紹介したいと思います。

写真をカフェラテの表面にプリントすることができるサービスで、ラテアートとは一味違ったビジュアルを楽しむことができます。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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欧文フォントの中で、コミカルな雰囲気を表現できるComic Sans。認知度が高い定番のフォントとして知られています。今回はそんなComic Sansをテーマに展開されたビジュアルシリーズ「Comic Sans Project」を紹介したいと思います。

有名なロゴに使用されているフォントがComic Sansに置き換えられており、私達が知るロゴとは違った雰囲気として楽しめるようになっています。
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視力補助のため、また最近ではパソコンを使用する際の疲れ目防止などのためにメガネを使用されている方は多いと思います。そんなメガネ、使用しない時のたたまれている状態は、意外に厚みがあり荷物としてはかさばってしまうことも。今回はそんなデメリットを解消する「snap glasses」を紹介します。

デザインプロダクトを数多く手がけるnendoによる、たたんだ状態を平らにできるスマートなメガネとなっています。
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