スマートフォンのカメラ性能はここ最近で大きく成長を遂げています。それにともなって、画質向上のレンズや魚眼レンズなどカメラの追加機能としての付属品も販売されるようになりました。今回ご紹介する「Easy Macro」もそのうちの一つ。

「Easy Macro」は被写体をもっとズームにして撮影したいときに役立つ、コンパクトなマクロレンズになります。プロモーションムービーをまずは以下よりご覧ください。
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デジタルカメラの代わりにiPhoneを利用しているという方は非常に多く、さらなる表現ができるようにレンズアタッチメントが多数リリースされていますが、今日紹介するのは一風変わったiPhoneを顕微鏡にするレンズアタッチメント「iMICROSCOPE R」です。

iMICROSCOPE RはiOSアプリと連携して最大で300倍まで拡大し写真を撮影することができるようになるというものです。本体はかなり小型なもので、サイズは4.5mm ✕ 25mm ✕ 32mmとなっています。実際にiMICROSCOPE Rで撮影したサンプルが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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野菜や果物を使ってジュースを作る時、果汁などだけ取り出すためには絞り器を利用しなくてはなりません。しかし意外に力がいる上、皮やタネなどが思わず入ってしまうことも。今回はそんなデメリットを解消できるアイテム「KEFIRKO」を紹介したいと思います。

絞り器とシェイカーが一体感した、素材と飲料を簡単に分離できるアイデアアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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写真上での錯覚を上手に利用して制作・撮影されている作品は数多く存在しており、実際にリアルな目で見る風景とは違った世界が表現できる点が魅力で、多くの人々の注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、赤ちゃんがマグカップの中に!?遠近感を活かしたフォトアート「BABYMUGGING」です。

まだ小さい赤ちゃんが、さまざまなデザインのマグカップの中にすっぽりと収まっているかのような風景を、写真の特性をうまく利用して再現しています。
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日本でも馴染み深いスポーツとなったサッカー。特にワールドカップなど、国対国の試合はいずれも高い視聴率となっています。そんな中、サッカーの審判に向けたとても便利なアイテムのコンセプトモデル「Referee Soccer Spray」を紹介したいと思います。

フリーキックなどの際の印となるラインを引くことができ、さらに45秒以内に消えてしまうので、フィールド上にラインが残ってしまったままにならない画期的なアイテムとなっています。
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世界では、さまざまなキャンペーンが展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、どれも人々の心に強く響くアイデアを凝らしたものばかりです。そんな中今回紹介するのは、ハイネケンが実施した「Heineken The Negotiation」です。

サッカー・UEFAチャンピオンズリーグのスポンサーになっているハイネケンが行ったキャンペーンで、チャンピオンズリーグのチケットを手に入れるために彼女を説得する男性様子に注目したい、非常にユニークな内容となっています。実際に実施されている様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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自宅の庭や公園、ゴルフ場などに敷いてある芝生。管理するには芝刈り機で定期的に刈り込むことが必要となってきます。今回はそんな芝刈り機にアートな機能を搭載した「Grass Printer」を紹介したいと思います。

芝生に好きなメッセージを刈ることができる、ユニークな機能を持った芝刈り機のコンセプトアイデアとなっています。
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ぼろぼろに錆び付いた標識や廃車。そのまま何も思うことなく通り過ぎていってしまいがちなものに、ひっそりと忍び込ませたアート「Nature Delivers」を今回はご紹介していきたいと思います。

Dan Rawlings氏手がける、退廃的な様相を醸し出している、少し変わったカッティングアート「Nature Delivers」。ケンダル・コール・フェスティバルに出展された作品とのこと。
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毎日スーツを着ているサラリーマンの方で、仕事柄ネクタイが欠かせないという方も多いのではないでしょうか?今回はそんなネクタイに思いもよらない機能を搭載した「LED Tetris Tie」を紹介したいと思います。

一見シンプルな無地のネクタイですが、ネクタイの上でテトリスをすることができる、非常にユニークなファッションアイテムとなっています。実際にテトリスをプレイしているシーンを映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日常の中に存在する、普段は画材として認識していない物を利用して描かれた作品は、一般的な画材を使用した作品に比べて、クリエイティブ性の高さを強く感じられる時も多いと思います。そんな中から今回紹介するのが、暗闇の中で、光るライトを使って描かれたアート作品「LED light paintings」です。

ロサンゼルスを拠点に活動するイラストレーター・Darren Pearson氏によって描かれた、幻想的な世界観を楽しめる作品となっています。制作風景の動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
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