我々の生活に欠かせないメモ帳。定番のブロック型に加え、さまざまな形のメモ帳が発売されています。そんな中今回ご紹介するのは、ちょっと変わった壁掛けの巨大ロール型メモ帳「GEORGE and WILLY」です。

ロール部分を引き出して、壁に張り出したままどんどんと書き足すことができ、インテリアとしても使えるおしゃれなデザイン性の高いメモ帳です。
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食材を包丁などで切るときに使用するまな板。デザインや機能など、さまざまな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、折りたためる竹素材のまな板「bambleu」です。

通常は1枚で折る部分などはないまな板ですが、センターから半分に折ることができ、さらに切離して使うこともできる多様性のあるまな板となっています。
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毎日持ち歩き、いろいろな写真を撮って日々の記録をしているという方も多いかと思いますが、実際にプリントするにはデータを抜き出して別のメディアやサービスから作業をしなくてはいけません。そんな中今回は、本体からプリント可能なポラロイドデジタルカメラ「Polaroid Snap」が発売されるようですので、紹介したいと思います。

ポラロイド社が発売する、撮影した写真をその場ですぐにプリントすることができる、インスタント型のデジタルカメラとなっています。
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iPhoneやiPadなどのアップル製品をステッカーやカバーなどで飾り、自分らしさを演出している方も多いと思いますが、充電器まではなかなか自由にカスタマイズできないとお思いの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、充電器にもかわいらしさを、あっかんべーをしているような充電器用ステッカー「Whooz」です。

アップル製品用の充電器にぴったりなサイズのキャラクターイラストが、とてもかわいらしいステッカーとなっています。
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世界中で親しまれているブロックおもちゃのレゴ。子どもはもちろん、大人もハマってしまうほど自由度の高いクリエイティブ性が魅力となっています。今回はそんなレゴブロックをグミでつくり上げる方法を紹介したムービー「How To Make LEGO Gummy Candy!」を紹介したいと思います。

Grant Thompson氏による、そのまま食べてしまうこともできる、子どもでも安心して遊ぶことができるレゴブロックです。まずはその作り方を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
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ホンダと言えば、国内では知らない人はいないくらい有名な自動車メーカー。自動車だけではなく、オートバイ、自動車、汎用製品(太陽電池・耕うん機・芝刈機・除雪機・発電機・船外機など)の製造、販売を行なっていますが、今日紹介するのはそんなホンダの企業広告動画、ホンダの歴史を手の中で描く「Honda “Hands”」です。

動画は一つのナットから始まり、どんどんとHONDAが生み出してきた乗り物が現れ、動画が進んでいくというものです。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
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音楽を鑑賞する際に使用するスピーカー。メーカーによって音質が異なり、マニアの間ではシーンによってスピーカーを使い分ける人がいるほど。今回ご紹介するプロダクトは、気軽に音質の違いを楽しめるボトルに装着して使用するスピーカー「Cork」です。

ボトルの形状や残量によって変わる音の違いを楽しむことのできるユニークなアイテムです。製品のプロモーションビデオがございますので、まずはそちらをご覧ください。
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デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
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ブランドやアーティストの楽曲イメージ用として制作されるプロモーションビデオ。アワードやコンペが行われるなど、クリエイティブ業界ではジャンルの一つとして確立されており、特にアート性の高い作品は話題を呼ぶことが多いもの。今回はそんなアートな感覚も取り入れたプロモーションビデオ「KALEIDOSCOPE」を紹介したいと思います。

イタリアを中心に展開するスポーツブランド・freddyのプロモーションビデオで、新体操と万華鏡をミックスしたとても美しい作品となっています。まずは実際のビデオを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
2018年 新年あけましておめでとうございます。
2017年は自身の仕事環境も大きく変化したこともあり、多忙を極め、ブログを一時期アップできないなど、今後のDesignworksのあり方について考えさせられた年となりました。結果的にはやはり、少しでも多くの情報を届けていきたい、また自身にとってのクリエイティブリソースを高めていきたいという想いが強くあり、定期的に更新ができる環境を整えることができました。
広告、アート、デザイン、インタラクティブ、先端技術など、1年前に最先端だったものが懐かしく感じてしまう程、流行の移り変わりの早いクリエイティブ業界だからこそ、今年は一体どんなものに出会うことができるのか、今からとても楽しみにしています。
2018年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignworksをどうぞよろしくお願いいたします。