毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webポートフォリオ・デザインブック SNS時代のクリエイティブの見せ方・伝え方」です。

作品や自分自身をより魅力的にアピール出来る、Webポートフォリオの作り方を紹介した一冊です。
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いろいろなブランドロゴが世界には存在しており、中には非常に有名なものも。ロゴを見るだけでどのブランドか分かるものもたくさんあります。そんな中今回は、2つのブランドロゴのカラーをトレードするとどうなるか?をgifアニメーションで表現したシリーズ作品を紹介したいと思います。

ブラジル人デザイナーのPaula Rúpolo氏手がける、ロゴを2つ並べ、カラーをまるごと入れ替えるとどうなるか、非常にユニークな発想によって表現されたシリーズ作品となっています。
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子どもの頃、木に登って遊んでいたという方も多いかと思います。しかし大人になった今、子どものように身軽さがない分、木に登るというのはなかなか至難の業。今回はそんな時に嬉しい、木に登るためのステップが設置できる「CanopyStair」を紹介したいと思います。

Robert McIntyre氏とThor ter Kulve氏によって設計された、木を軸とし螺旋階段のように登ることを可能にしてくれるアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「NEW RETRO レトロスタイルがあたらしいロゴ&グラフィックス」です。

レトロなテイストのデザインで成功した事例を多数掲載。今まで知らなかったようなレトロの活用方法を知ることができる一冊です。
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自分の目線で見る景色は、特に何気なく見ているということもあり、なかなか普段感動したり意外性を感じることは少ないもの。今回はそんな目線を変えることで、感じ方を変化させることができるということを実感できる作品「Morning views from the tent」を紹介したいと思います。

フォトグラファー・Oleg Grigoryev氏手がける、彼がタジキスタンの山へ登山した際に、テントの中から彼の足と共に雄大な山々を写しだしたフォトシリーズとなっています。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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部屋をキレイに片付けるために欠かすことのできない収納。棚やラック、クローゼットなどさまざまな種類があり、用途に合わせて使い分けることができます。そんな中今回は、小物を収納したいという方におすすめの「DRAWER」を紹介したいと思います。

空間デザイナーの小野直紀、プロダクトデザイナーの山本侑樹によるデザインスタジオ・YOYによる、引き出しのデザインを取り入れた、壁に付けることでまるで壁自体が奥行きのある収納スペースになったようなビジュアルを楽しめるアイテムとなっています。
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太陽の熱を集めて電力を蓄える太陽光発電。住宅などの電力供給等に多く利用されており、自然の力を使ったエネルギーとして広く浸透しています。今回はそんな太陽光で電力を集めるひまわりのようなソーラー装置「Powerflower」を紹介したいと思います。

手のひらに乗る程コンパクトで小さなスタンドライトのような形の装置で、太陽の光を集めることで、背面に設置されたUSBポートに電源コードを繋ぎ充電などをすることができます。
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通勤や通学でリュックを使用されている方は多いと思いますが、荷物が多い時や逆に少ない時も、同じ用量でリュックを使用しなくてはいけません。今回はそんな状況をアイデアで解決した「The Leather Duffle Backpack 6-in-1 Set Zip Pack Go」を紹介します。

1つで6通りの使い方ができるバックパックで、ショルダー部分と荷物を入れる袋部分がジッパーで着脱可能となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より