ロボットは人工知能やVRと続いて多くの製品が開発されており、もうすぐ一家に1台の時代がやってきそうですが、今回紹介するのは、シンプルでミニマルデザインな小型のホームロボット「Kuri」です。

このロボットはシンプルなデザインですが、様々な機能が詰め込まれた家庭用のロボットとなります。実際に稼働しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
豊富に種類がある動画サイトを始め、ムービーはいろいろな方法で視聴できるようになってきていますが、今回紹介するのは、ムービーの見せ方に個性が感じられる「Shift-Faced」です。

Shiftを押すことで別ラインでの料理風景を並行して楽しめる形式の、他にはない個性あふれるムービー作品となっています。まずは実際のムービーを以下リンクよりご覧ください。
ムービーは以下より
私達の身の回りには、数回使った後は捨ててしまう使い捨てタイプのアイテムが多数存在しており、特に意識することなく使用されている方が大半だと思います。しかしゴミが世界でどんどんと増えている中、捨てるという行為自体が、ゴミを増やす、もったいないという認識を持たなくてはいけません。今回はそんな現状を気づかせてくれる「Paper Cut Razor」を紹介したいと思います。

nadeem haidary氏手がける紙でできたカミソリで、カミソリの使い捨てに対する嫌悪感を持ってもらうというコンセプトのようです。
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世界にはさまざまな表情を持つ大自然が多数存在しており、普段都市や街などで生活しているとその大きさはなかなか感じられないものです。そんな中今回紹介するのは、人間との対比で自然の雄大さを感じられるフォトシリーズです。

大自然の中に1人の人間が立つ姿が写真におさめられており、その対比によっていかに人間が自然の中で小さな存在であるかを、あたらめて実感することができる作品が多数公開されています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
シルバーウイークに突入し、仕事もやっと一段落。少しだけ落ち着いた時間を過ごすことができているような気がします。といっても後半は通常業務の予定。気を引き締めてがんばってこなしておきたいと思います。
それでは、2015年9月13日〜2015年9月19日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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雲を見上げているとなんとなくモノの形に見えてきたり、大変な仕事をともに頑張っている道具にねぎらいの言葉をかけてみたりと、モノを擬人化して見るという経験をされている方は少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、さまざまなアイテムに命を吹き込むイラスト作品シリーズです。

シカゴを拠点に活動するアーティスト・Alex Solis氏によって制作された、ステーショナリーなど身の回りのアイテムが動き出しているかのような、可愛らしいイラスト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは以下よりご覧ください。
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スマートフォンで音楽を聞くシーンは非常に増え、今や定番のツールとなっているのではないでしょうか?そんな中今回は、スマートフォンでの音楽再生をもっと快適にしてくれるアイテム「Musical-Magical」を紹介したいと思います。

スマートフォンを差し込んでスタンドさせられる、コンパクトなサイズ感がとてもうれしいスピーカーとなっています。
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自宅で犬などのペットを飼われている方にとって毎日の日課となる餌や水やり。特に毎日が暑く、気温の上がる夏の季節は、飲み残した水などが放置されて腐ってしまわないように、常に注意しておかなくてはならないものです。今回はそんなシーンなどに活用できる「Doggie Fountain」を紹介したいと思います。

犬の肉球のマークがシンボルになった、足で踏むことで水が噴水のように噴射される、犬の水飲み用のアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日のように使用する水。特に日本は、蛇口をひねればきれいな水が出るというのが当たり前になっていることもあり、水を出しっぱなしにしてしまったりと、節水を意識している方が少ないように感じます。今回はそんなシーンに是非取り入れたい、水を使う量をあらかじめ設定し節水できる「Default Tap」を紹介したいと思います。

蛇口部分に設置されたセンサーに1回に出す水の量を設定することで、無駄な水を出すことを防いでくれる仕様となっています。
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会社や自宅のデスクの上を見渡してみてください。ペンやクリップ、付箋なんかが無造作に置かれていたりはしませんか?ワークスペースがスッキリしていれば、仕事も捗るのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ディスプレイやデスクの端に引っかかる便利な小物ケース「CLEAN UP THAT UNWANTED DESK CLUTTER」です。

デザイナーのジョン・ファン・キムによってデザインされた、ちょっと変わった小物ケース。
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