ロボットは人工知能やVRと続いて多くの製品が開発されており、もうすぐ一家に1台の時代がやってきそうですが、今回紹介するのは、シンプルでミニマルデザインな小型のホームロボット「Kuri」です。

このロボットはシンプルなデザインですが、様々な機能が詰め込まれた家庭用のロボットとなります。実際に稼働しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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今世界中でプラスチックのゴミが大きな問題となっており、特にプラスチックの海洋流出はとても大きな問題として対応が急がれています。そんな問題を解決する、廃棄物から作られたボトル「From Waste To Wasted – Fitzroy Navy Rum」を今回は紹介したいと思います。

ある商品のラベルをリサイクルした、環境に配慮しながらも非常にデザイン性の高いボトルです。
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癒しの光、祈りの光などとしていろいろなシーンで利用されているキャンドル。ゆらゆらと揺れる赤い火は、人の心を動かす力を持っているように感じます。今回はそんなキャンドルの光を使って作成されたビジュアルムービー「Awaken the spirit of travel」を紹介したいと思います。

航空会社・Air Maltaのプロモーション用ムービーとして、「旅行の精神を目覚めさせる」というコンセプトの元作成された作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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非常に盛り上がりを見せているFIFAワールドカップ2014。世界中のサッカーファンが熱狂する大会であり、クリエイティブ・アートの分野でもワールドカップ関連のさまざまな作品が登場しています。そんな中今回紹介するのは、タバコの箱で作られたサッカーユニフォーム「Post Match」です。

イギリス人のアーティスト・Leo Fitzmaurice氏手がける、タバコの空き箱で作成されたミニチュアサイズのハンドメイドユニフォームです。
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スマートフォンのGPSを利用したナビゲーション機能は、手元で行き先まで正確に誘導してくれるとても便利な存在。もはや手放せなくなっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、サンシャイン水族館までペンギンがナビゲーションする「Penguin NAVI」です。

スマートフォンの画面上にペンギンが出現し、東京のサンシャイン水族館へのルートをかわいい姿で誘導してくれます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本はもちろん、世界中で多くの人達に愛用され続けているノートブック・モレスキン。スクラップブックとして、アイデアやイラストを描くキャンバスとしてなど、さまざまな形で使用されています。そんな中今回紹介するのは、モレスキンに描かれたさまざまなキャラクターが融合したイラストアートです。

フィリピンを拠点に置くイラストレーター・Kerby Rosanes氏手がける、細いペン1色で非常に細かで個性的な表現をモレスキンの見開きページに描き出しています。
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スマートフォンなどの端末を持ち歩くようになって、それを充電したりデータを転送を行うケーブルも必需品の一つとなりますが、ついうっかり忘れたりしがちです。今日紹介するのは持ち運びに便利な折りたたんでコンパクトになる画期的なUSBケーブル「LifeLink」です。

この製品は折りたたむとまるで一枚のカードの様な形状となり、財布やスマホケース、キーリングなど様々な方法で持ち運ぶことが可能です。プロモーション動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
色はグレイと白の2色でタイプはマイクロUSB、ライトニング、30PINの3つが用意されていますので端末の種類を選ばず利用することが可能です。
こちらの製品は現在限定プレオーダー中で、今年の冬に配送予定とのことです。国外への発想にも対応しています。興味のある方は公式サイトも是非どうぞ。
LifeLink by PlusUs – The World's Most Compact USB Charge Cable
仕事が終わり、疲れた体を揺らしながら帰路を走行するバス。その中では、さまざまな人達の表情を見ることができます。そんな中今回紹介するのは、深夜のバスに乗る人達の表情を捉えたフォトシリーズ「last night at the bus stop」です。

フォトグラファーのTravis Huggett氏手掛ける、光が漏れるバスを外から撮影し、そのバスに乗る人達のリアルな表情を映しだした、どこか寂しさや切なさも感じられるシリーズ作品となっています。
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見て感じて体感する、そんなインスタレーションアートは世界各地で行われており、普段アートの場にいない人でも身近で迫力あるアートを体感できるようになってきています。そんな中今回紹介するのは、長時間露光と火花を組合わせた光のインスタレーション「Impermanent Sculptures」です。

ブラジルのフォトグラファー・Vitor Schietti氏手掛ける、街中や自然の中で火花の形状や特性を利用し、美しい光の世界を表現した大胆なフォト作品となっています。
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