ロボットは人工知能やVRと続いて多くの製品が開発されており、もうすぐ一家に1台の時代がやってきそうですが、今回紹介するのは、シンプルでミニマルデザインな小型のホームロボット「Kuri」です。

このロボットはシンプルなデザインですが、様々な機能が詰め込まれた家庭用のロボットとなります。実際に稼働しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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料理にアクセントを添えてくれる、ニンニク。そんなニンニクを調理していて困るのが、料理をした際に手に付着する臭いです。手を洗っても臭いが落ちず、困った経験をお持ちの方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みを取り払ってくれる一風変わった石鹸です。

この石鹸で手を擦ると、手についてしまった臭いを取り去ることが出来るという、ユニークかつ実用的なアイテムです。
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本を収納しておくのに便利な本棚。たくさんの種類を整理整頓することができますが、読みたい本がどこにしまってあったか忘れてしまうこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本棚の代わりになる!?天井から本を簡単に吊るすことができる「The Fantastic Flying Books」です。

ワイヤーと支えになるパーツを組み合わせることで、本を部屋の天井から、まるでインテリアのように吊るしておくことができるコンセプトアイデアとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNフォトグラファー+レタッチャー ファイル2015」です。

最先端で活躍しているフォトグラファー205名、そして写真をさらにハイレベルでハイセンスなものに仕上げる高い技術を持ったレタッチャカンパニー12社を紹介した、今の日本の写真業界を知ることができる一冊です。
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最近ではスマートフォンを使って様々な体験できる、VR・AR・MRなどのコンテンツが増えてきています。今回紹介するのは、手元のスマートフォンで簡単に楽しめる、ビール瓶のラベルでAR体験ができる ビールメーカーによるプロモーション「Beer label uses AR technology」です。

アメリカにある創業20年のビール醸造所Snoqualmie Falls Brewingが手がけた面白い体験を、ぜひご覧ください。
動画は以下より
家に庭で天気の良い日に過ごすととても気持ちが良いですが、雨や雪が降ってしまうと、外に出られなくて憂鬱な気分になってしまうことも。今回はそんな時でも外での時間を楽しむことができる「Garden Igloo」を紹介したいと思います。

庭にドーム空間を作り出すことができる、透明な円形の壁から見る外の風景も楽しむことができるドーム型のテントとなっています。
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ユニークなプロモーションは世界各地で行われており、Desginworksでもこれまでにたくさん紹介してきましたが、今回紹介するのは、ケベックマジックフェスティバルのプロモーション「Magic Mop」です。

毎年、個性的なプロモーションをすることで話題を呼ぶ、カナダ・ケベック州で開催される「ケベックマジックフェスティバル」の最新プロモーションで、フリーハンドでモップを操る男性が登場する驚きの内容となっています。まずは実際のプロモーションの様子を以下よりご覧ください。
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あと1ヶ月もすると、冬の一大イベント・バレンタインデーがやってきます。いろんなブランドから多彩なデザインやフレーバーのチョコレートが登場し、贈り物としてではなく自分用に選びはじめている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、さまざまなデザインプロダクトを手がけるnendoデザインのチョコレート「chocolatexture」です。

チョコレート自体の味を変えるのではなく、形の違いで味の変化を生み出す、新しい発想を取り入れたデザインスイーツのアイデアです。
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いろいろな作品を制作するデザイナーやクリエイターにとって、自分自身の作品ギャラリーとなるポートフォリオは是非作っておきたいもの。しかし、なかなか思い通りのものができなったり、制作に追われポートフォリオを作成する時間がなかったりなんてこともあるのではないでしょうか?今回はそんな時に是非活用したい、ハイクオリティなポートフォリオを手軽に作成できるアプリ「Kredo」を紹介したいと思います。

写真を取り込むだけで、用意されているデザイン性の優れたフォーマットに当てはめポートフォリオを完成させることができるアプリとなっています。
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私達が生活する中でさまざまな種類のゴミが毎日生まれ、次々と捨てられていきますが、今回はそんな何気なく捨てられてしまうゴミをモチーフにしたアクセサリーにしてしまった「RUBBISH JEWELLERY」を紹介したいと思います。

ジュエリーデザイナー・Hollie Paxton氏手がける、価値がないと思われていた意外なものに、新しい価値を見出した、新しい視点の作品となっています。
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