スヤスヤと眠る赤ちゃんの寝顔は見ているだけで癒されますが、毎日すんなり眠りについてくれる訳もなく…寝かしつけるまでの苦労が絶えないというお父さん、お母さんの悩みは尽きないもの。そんな状況を解消できるかもしれない、自動車の乗り心地を体感できるベッド「MAX Motor Dreams」を今回は紹介します。

スペインのフォードによって開発された、親が運転する車の動きや速度、照明、音を再現するベビーベッドです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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スタンダードなものから個性的なものまで幅広くリリースされている子供用ベット。機能性だけではなく、ワクワクさせてくれるような仕組みやデザインも重要なポイントになりますが、今日紹介するのは一風変わった、フォルクスワーゲンのバスをモチーフにしたキッズベット「VW BUS-INSPIRED KIDS BED」です。

このキッズベットはフォルクスワーゲンの車両が再現されており、両観音の扉を乗り込むような形で利用します。内装も公開されていましたので以下からご覧ください。
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街の中にある物にコラージュやイラスト・加工を施して、クリエイティブなものに変化させるストリートアートは、特に世界の国々でよく見かけることが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、街中に出現したモンスターをテーマにしたストリートアートです。

トロントを拠点に活動を行うストリートアーティスト・Aiden Glynn氏によって手掛けられた、コミカルなモンスターの表情が特徴の作品となっています。
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人気ブランドのロゴは、デザインだけでどのブランドか認識できてしまうもの。高い知名度を誇るブランドロゴは多数存在しており、今回はそんな有名ロゴに刺繍を施し新しい世界観を築き上げたアート作品を紹介したいと思います。

アーティスト・James Merry氏手がける、NIKEやFILAといった世界的ブランドのロゴに大胆で、本来のイメージとは違う刺繍をプラスすることで新しいイメージを表現したシリーズ作品となっています。
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最新のロボット技術であったり、車の追従機能であったり、技術の発達によって私達の生活は日々便利になってきていますが、それは弛まず技術開発を続けている方のおかげだと感じています。今回は最新の技術の一旦に触れる、特殊な装置を利用して撮影された「EOS M gimbal」を紹介したいと思います。

一見、カメラを何かに固定して撮影したかのように見えますが、スタビライザー(安定化装置)によって、どんな動きにも平行を保って撮影された映像になります。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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クリスマスが終わり、世間はすでに年末年始のお正月ムードが漂っていますが、楽しかったクリスマスの思い出の余韻に未だに浸っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな気分をさらに盛り上げるMINIのプロモーション「MINI Wonderland etalage」を今回は紹介したいと思います。

オランダのアムステルダムにて開催された、ボタンを足で踏んでミニカーを走らせることができるショーウインドウを使ったプロモーションです。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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シンプルなデザインと確かな機能性で人気のある無印良品。一貫した飾らないデザインが多くの人から支持され続けています。日用品の枠を越えて食品や衣類品、家を販売するなど幅広いサービスを展開していますが、そんな中、新しい試みとして無印良品のシェアルームに暮らす3人組を募集する企画「シェアルームに、無印良品で暮らそう」が実施されていますので紹介したいと思います。

場所は、大阪府豊中市の新千里西町団地。内装や家具が無印良品すべてから提供されたシェアルームに、光熱費や食費を除いては1年間無料で暮らすことができるという、非常に魅力的なキャンペーンとなっていまます。
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私たちが住んでいる世界を小さなミニチュアで表現した作品は、普段見ているような風景が再現されているということもあり、身近な存在に感じながら楽しむことのできるジャンルでもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、荒いレンガで作られたミニチュア都市「Le Città Minime」です。

イタリアの写真家・Matteo Mezzadri氏手がける、たくさんのレンガを組み合わせて作られた、オリジナルの仮想都市です。
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デジタルカメラの開発が進んでセンサーの小型化や性能の向上など、さまざまな生活シーンに溶け込んできています。今回紹介するのはそんなカメラを、さらに身近に感じさせる面白いプロダクト「Air Clicker」です。

当たり前のことですが、カメラを手に持たなければシャッターを押したり写真を撮ることができないと思います。しかしこのカメラは、まるで手に持っているかのうように構えて、シャッターのジェスチャーで撮影ができるプロダクトとなっています。
クリエイターにとって、クリエイティブを生み出す場所の環境というものはとても重要なもの。設備や利便性だけでなく、デザイン性や利用している人たちとの繋がりも大切な要素となってきます。そんな中今回は京都にオープンした、誰でも気軽に利用できるドロップイン型のクリエイティブラウンジ「MTRL KYOTO」を紹介したいと思います。

「素材(マテリアル)」 をコンセプトとし、さまざまな用途でクリエイティブに携わりたい人たちが柔軟に利用できるラウンジスペースとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「年鑑日本のパッケージデザイン2015」です。

シリーズで刊行されている「年鑑日本のパッケージデザイン」の最新刊。「日本パッケージデザイン大賞」の、2012~2014年制作の応募作品1,434点の中から選ばれた入賞・入選作品414点を収録した、パッケージデザインの最新デザインが詰まった一冊となっています。
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