暑い夏に向けてプールや海に出かける機会も増えますが、出かける時にあなたはどんなアイテムをバッグに詰め込んで出発しますか?今回紹介するのは、裸足時の足裏の汚れを防ぐソール「nakefit」です。

イタリアで発明されたこの商品は、人・動物・環境に害を与えずに生産されている地球にも優しいアイテムです。実際に使用している動画がありますので是非ご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNデザイナーズファイル2015」です。

シリーズで毎年刊行されている「MdNデザイナーズファイル」の最新版。210人の日本の主力として活躍するデザイナー、新クリエイター30組の作品と経歴を紹介した、今の日本のグラフィックデザイン事情を知ることができる一冊となっています。
詳しくは以下
日本人にも馴染み深い文字アルファベットは、アートのシーンでビジュアル表現のテーマとして使用されることも。そんな中今回紹介するのは、動物のイラストを使ったアルファベットグラフィック「Animal Alphabet」です。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Marcus Reed氏手がける、それぞれの動物の名前の頭に使われているアルファベットの形を利用して、さまざまな動物たちが描かれています。
詳しくは以下
ゴーグルだったりサポーターだったり、身体に装着することで日常生活を更に便利にしてくれる装着型デバイス「ウェアラブルデバイス」、日々進化を遂げる中、今回ご紹介するのは、第三の指を追加する「The Third Thumb」です。
![]()
手首にバンドのように装着する、指の形をしたサポート用のウェアラブルデバイスです。製品の特徴がわかるデモムービーをまずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
デザイン関連の仕事をしている方は特に、自身や自社をアピールする名刺などのプロモーションツールにこだわりを持っている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ウクライナを拠点に活動を行うフォトグラファー・Andrey Lobov氏のプロモーションツールを紹介したいと思います。

赤いフィルムを通して文字を認識できるグラフィックを使った、デザイン性とアイデアが融合した個性あふれる作品となっています。プロモーション用ムービーも公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
無限の表現が可能なアート作品。世界中でさまざまな作品が公開されており、中には意外なもので制作された驚くべきアートもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、新聞紙を断片に利用し制作された木の幹のアート「fragments of time」です。

コロンビアのアーティスト・miler lagos氏によって手がけられた、一見本物の木の幹が置かれているように感じますが、木を切った断面部分が新聞紙を素材として使い制作されています。
詳しくは以下
インテリアの形状は実に豊富で、使用されている素材やつくり方などにもさまざまな工夫がされています。そんな中今回紹介するのは、折り紙のように折り上げて形成するインテリア「Playtime Collection」です。

Zhang & Thonsgaardによって制作された、日本の伝統・折り紙を彷彿とさせる形成の仕方が非常に特徴的なアイテムとなっています。
詳しくは以下
駅や商業ビルなどで広告掲載のために利用されるサイネージ。いろいろな種類の広告が表示され、ユーザーの注目を集める仕掛けがされていることも。今回はそんなサイネージを使用したユニークなプロモーション「Pictionary Mall Surprise」を紹介したいと思います。

おもちゃメーカー・Mattel Gamesが行った、サイネージ内の男性が描くイラストを当てることで豪華なプレゼントをゲットできるという嬉しい内容が魅力的。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界の美しい景色の中に突如として現れた超巨大な「Galaxy S8」のフレーム。今回はサムスンによる巨大「Galaxy S8」で美しい景色が録画されているような感覚に陥ってしまうプロモーションムービーをご紹介していきたいと思います。

薄型モデルの「Galaxy S8」を視覚的にわかりやすく宣伝しているこのプロモーションムービー。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
詳しくは以下
毎日のように使用する水。特に日本は、蛇口をひねればきれいな水が出るというのが当たり前になっていることもあり、水を出しっぱなしにしてしまったりと、節水を意識している方が少ないように感じます。今回はそんなシーンに是非取り入れたい、水を使う量をあらかじめ設定し節水できる「Default Tap」を紹介したいと思います。

蛇口部分に設置されたセンサーに1回に出す水の量を設定することで、無駄な水を出すことを防いでくれる仕様となっています。
詳しくは以下