暑い夏に向けてプールや海に出かける機会も増えますが、出かける時にあなたはどんなアイテムをバッグに詰め込んで出発しますか?今回紹介するのは、裸足時の足裏の汚れを防ぐソール「nakefit」です。

イタリアで発明されたこの商品は、人・動物・環境に害を与えずに生産されている地球にも優しいアイテムです。実際に使用している動画がありますので是非ご覧ください。
動画は以下より
私達の生活にも身近なペットボトル。国内でも様々なメーカーが採用し、飲料水、清涼飲料水を販売していますが、今回紹介するのはペットボトルを利用した災害用の仮設住宅「HOME₂O Roof System: Building a Prototype Shelter」です。

これはプラスチック製の輸送パレットや不要になったペットボトルを組み合わせて、制作されるというものです。このプロジェクトのプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
海外での電圧やプラグ規格の違いに対応する為に使用する、トラベルアダプター。ただでさえ荷物の多い海外旅行だから、トラベルアダプターも小型なタイプを選びたいもの。今回ご紹介するのはそんな要望をかなえてくれる、海外旅行にピッタリな世界最小のユニバーサルトラベルアダプター「micro」です。

ポケットに入るようなスマートなサイズで持ち運びも手軽に行えます。製品の仕様を説明するムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
(さらに…)
アート作品の素材として取り入れられることも多い食べ物。使い方によってさまざまな表情を生み出してくれます。そんな中今回紹介するのは、さまざまな食べ物で描かれたタイポグラフィアート「FOOD TYPOGRAPHY」です。

アーティスト・Becca Clason氏手がける、いろいろな種類の食べ物を匠に利用し、タイポグラフィをテーマとしたビジュアルの数々を完成させています。
詳しくは以下
年末に近づくにつれて、周りはクリスマスムードでいっぱいに。シーズンになるとツリーや飾り付けなどの準備をスタートさせる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、紙で作られたクリスマスオーナメント「Christmas decorations from Wonderland」を紹介します。

モスクワを拠点に活動を行うアーティスト・Marina Adamova氏手掛ける、手のひらサイズのオーナメントに不思議の国のアリスの世界を表現した、繊細な表現がクリスマスにぴったりなシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
絵画やグラフィックなどは、さまざまな素材や手法を使って描かれており、中には意外性のあるものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、食べ物や飲み物を使って描くペインティング「BRUCE LAIT」です。

アーティスト・VIVI MAC氏の匠な技を使い、さまざまな人が描かれています。実際に制作されているシーンを映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
最近では国内でもスタンダードになってきたドローン。その有用性に様々な分野で期待されていますが、今回紹介するのはそんなドローンを利用したドバイで開催されたワールドドローンレース「World Drone Prix in Dubai」です。

この大会は、150ものチームが参加するドローンの世界大会で、参加者はドローンの視点が得られるカメラとヘッドマウントディスプレイでドローンを操縦して、定められたコースを周回するというもの。コースはドローン用に専用に制作されたもので、近未来の世界のようなループとガイドが屋外に設置されています。実際の大会の様子が公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
動画は以下から
夏になると雷の発生率が増え、特に夕立などの際に多く見られることも。空を切り裂く激しい雷とまたたきは誰しもが経験したことがあるかと思います。そんな中今回紹介するのは、雷の光とサウンドを奏でる雲型ライト「Cloud」です。

デザイナー・Richard Clarkson氏手がける、雲の中で光る本物を思わせる雷を感じられると共に、音楽も楽しめるライトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
周りにタバコを吸っている人が多かったりすると、タバコを吸わない人にとっては体への害を防ぐため、意識的に煙を避けているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方のためにおすすめのアイテム&アプリ「SensePlus- Smoke & Gas Sensor」を紹介したいと思います。

タバコやガスなどの煙を検知してくれる、煙から身を守ってくれるアイテムとなっています。
詳しくは以下
舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
ムービーは以下より
生活をしていると、実にさまざまな種類のツールを使っていることに改めて気付かされます。それらすべてを揃えると結構な数になるのではないでしょうか?そんな時に活用したい、多彩な機能を備えた壁面ツール「Every home needs an Oval」を紹介したいと思います。

壁面にかけておくだけの省スペース。いろいろ活用できる便利なツールが備わった便利なアイデアプロダクトとなっています。
詳しくは以下