ゴミを捨てるダストボックスは基本、床に置かれていることがほとんど。机の上にたまった紙くずなどを集める時には、手でゴミをかき集めて捨てに行くか、ダストボックスを手で持って机に近づける必要があります。今回はそんな煩わしさを解消した「Hook Me Garbage Bin」を紹介したいと思います。

机の天板にハンギングできるのでゴミを集めやすくなる、シンプルなアイデアながらも非常に便利な機能を持ったアイテムとなっています。
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部屋を柔らかく、優しく包み込むために欠かせない灯り。基本的にはお店などで販売されているものを購入することがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分で手作りできるハンドメイドのデザインムーンランプ「DIY Moon Lamp」です。

アナログな手作り感がありながらも、デザイン性を感じることができるLEDルームライトとなっています。
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私達の身近なものにも活用されはじめている3Dプリンタ。想像しているよりも精巧な再現性で、3Dプリンタだからこそできるデザインも存在しているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで制作された高層ビルのデザインライト「Stalaclight」です。

デザインスタジオ・Layersによって手がけられた、都心にそびえ立つ高層ビルがランプシェードとなった個性あふれるデザインインテリアとなっています。
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私達の世界にリアルにあるものを、非常に小さなサイズに落とし込み楽しむミニチュアは、いろいろなタイプのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、自分でカスタム可能な3Dミニチュア都市ジオラマキット「Ittyblox」です。

1,000分の1というスケールの、さまざまな都市のミニチュアパーツを組み合わせることで、オリジナル都市を完成させることができるキットとなっています。
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パソコンを操作する時には、デスクを使って行うことが多いもの。しかしスペースの限られた空間だとデスクを置くこと自体が敬遠されることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに是非採用したい、壁にフラットに収納できるポータブルデスク「Portable Lap Desk Installation No. 1」を紹介します。

ロンドンを拠点とするYois Designが手がける、1枚の板と壁に配置するポールを組み合わせることで、省スペースでデスクを設置することができるコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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デジタルカメラではなく、普段からスマートフォンのカメラ機能を使って日々のライフスタイルを撮影されている方は非常に多いと思います。時には仲間で写真をシェアしたり、印刷してプレゼントしたりしたいと感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍する、スマートフォンがインスタントカメラになる「Prynt」を紹介したいと思います。

スマートフォンに装着するだけで、30秒という短い時間で好きなスマートフォン内の写真をプリントアウトすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日のようにつけている方も多いであろう腕時計は、時刻を知るためだけではなく、ファッション性の高いアイテムとしてアクセサリー感覚で楽しむことができる存在。今回はそんな腕時計にさらに便利な機能をプラスした「TREAD」を紹介したいと思います。

便利な25種の機能を時計のベルト部分に搭載した、いざという時に役立つガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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インターネットからショッピングをする際は試着ができないため、サイトで表示されている寸法やいつも着ているサイズを参考にして購入していると思います。しかし時には、微妙にサイズが合わなかったなんてこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分の体形サイズを測定・保存しオンラインショッピングで活用できる「XYZE」です。

専用機器で自身の体のサイズを測定し登録しておくことで、オンラインショッピングで購入する際により自身の体形に近いサイズを選択できる、とても便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
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にんじんやピーマン、子どもの頃野菜嫌いだった記憶はありませんか?多くの両親が頭を悩ませてきたのではないでしょうか。今回はそんな野菜の色素を使った絵の具「Tasty Colors」の紹介をしたいと思います。

ルーマニアで行われた食糧教育を支援するという特別なプロジェクトによって作られた絵の具です。気になった方はぜひご覧ください。
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ゴミを捨てるダストボックスは基本、床に置かれていることがほとんど。机の上にたまった紙くずなどを集める時には、手でゴミをかき集めて捨てに行くか、ダストボックスを手で持って机に近づける必要があります。今回はそんな煩わしさを解消した「Hook Me Garbage Bin」を紹介したいと思います。

机の天板にハンギングできるのでゴミを集めやすくなる、シンプルなアイデアながらも非常に便利な機能を持ったアイテムとなっています。
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なんでも素早く簡単にできるように開発されているキッチンツール。中でも蒸し料理を手軽にできるスチームケースを開発したルクエは多くの人が知っていると思います。今回は、そのルクエが開発した新しい商品、箸でもフォーク・ナイフとしても使用できるカトラリー「EASTERN WESTERN CUTLERY!」の紹介です。

ワンセットで3つの使い方ができる画期的なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
もうすぐ梅雨明け。じめじめとした雨の続く日が終わり、ついに本格的な夏が到来します。毎年感じますが、お盆休みまであっという間。気を引き締めてがんばっていきたいと思います。
それでは、2014年7月13日〜7月19日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
紙や布などで作られたキャンバス上であったり、街中の壁であったりと、世界のさまざまな場所でドローイングアートが行われており、それぞれの場所や広さに合った個性を感じることができると思いますが、今回紹介するのは、人間の女性の膝上に描かれたドローイングアートです。

アーティスト・Jody Steel氏手がける、まるでタトゥーを思わせるような雰囲気のイラストが特徴の作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
WeeklyDesignNews、今週で100回を迎えました。これまでいろいろな記事を紹介してきましたが、なんだか振り返るとあっという間だった気がします。これからも皆様に注目していただけるピックアップ記事を紹介していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
それでは、2015年5月3日〜2015年5月9日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本語のロゴ」です。

漢字・ひらがな・カタカナなどの、日本語で構成されたおしゃれなロゴを豊富な実例で紹介した一冊。これから和文ロゴを制作しようという方に向けた実例的な参考書となっています。
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VR・ウェアラブル・センシングなど様々な技術が一般化され、手に届く範囲で製品化が進んでいますが、「VR MEDIA」は拡張する現実から未来を探るBLOGとして、DesignworksやDesigndevelopとは別にブログを立てて情報発信を行っていくことにしました。
基本的には海外を中心に、VR・ウェアラブル・センシングなどの技術紹介や、面白いプロジェクト事例などを中心に取り上げていければと思っています。
OculusRift(オキュラスリフト)を実際に利用してみて、この分野はまだまだ、荒削りではありますが、非常に可能性があるということと、自分自身が、このVRという分野に対して知識が不足しており、今後発生するであろう、VR絡みの企画に対応できるようにという思いもあります。
現在、Designworksは1日3件、Designdevelopは1日1件のペースで更新していますが、「VR MEDIA」はまだその新しさから、不定期更新になる予定ですが、先端事例をなるべく掲載していきたいと思います。Designworks、Designdevelopと併せて「VR MEDIA」もご覧頂ければ幸いです。
日本はもちろん、世界中で多くの人達に愛用され続けているノートブック・モレスキン。スクラップブックとして、アイデアやイラストを描くキャンバスとしてなど、さまざまな形で使用されています。そんな中今回紹介するのは、モレスキンに描かれたさまざまなキャラクターが融合したイラストアートです。

フィリピンを拠点に置くイラストレーター・Kerby Rosanes氏手がける、細いペン1色で非常に細かで個性的な表現をモレスキンの見開きページに描き出しています。
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