自分で組み立てるDIYカメラ。オリジナルのカメラができるので嬉しいですが、果たして組み立てができるか、また肝心の画質や機能はどうなんだろう…という不安をもつ方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな不安を解消してくれるカメラ「CROZ」を今回は紹介したいと思います。

必要なものを限りなく削ぎ落としたコンパクトな組み立て式DIYカメラです。製品の特徴がわかるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
気球の大気と太陽風が巻き起こす不思議な科学現象、オーロラ。現在では発生の仕組みも解明されていて、どの地域にどの時間帯で発生するのか、ある程度の予測まで出来るようになっています。オーロラが美しさは神秘的で、一度は見てみたい自然現象としても多くの人に切望今回紹介するのはそんなオーロラを、いつもとは違う角度から眺めた映像「In-Flight Movie! Aurora Flight Nov 2013」です。

これは撮影者がニューヨーク・ロンドン間を飛行中に発生したオーロラを収めたもので、飛行機の窓からオーロラを撮影したものとなっています。実際の動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
昼と夜、同じ場所でも人の流れも異なり、まったく違う表情を見せてくれる街があったりしますが、今回紹介するのは1枚の写真で、場所の一日を一度に表した写真作品で「DAY TO NIGHT」です。

この作品はアメリカのフォトグラファーSTEPHEN WILKES氏によって制作されたもので、ワシントンやニューヨーク、上海など、主要都市や有名な場所の、昼と夜の写真を合成した作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
普段の生活ではあまり感じられませんが、私たちの頭上には広大な宇宙がどこまでも広がっていて、その不思議さに心を奪われ、考えさせられるなんてこともあると思います。宇宙の発見・開発を牽引しているアメリカのNASAが発表した土星に関する新たな写真NASAが公開した輝く輪を抱いた土星の写真「Photo of Saturn, Venus, Mars and Earth in the Same Shot」を紹介したいと思います。

これは過去にも土星の写真を撮り続けてきたカッシーニ宇宙船が、先例の無い景色をとらえたもので、宇宙ファンを興奮させるものになっているのではないかと思います。
家を留守にしている間に部屋を自動で綺麗に掃除してくれる「お掃除ロボット」の存在はとても便利です。センサーで細かなゴミを感知してくれる性能は、技術の進歩と共に良くなってきていますし、一度頼ってしまうと手放せなくなってしまいます。そんな中今回紹介するのは、ロボット草刈り機「Tertill」です。

庭のお手入れを自動で行ってくれる、怠ってしまいがちな場所をクリーンにしてくれるアイテムとなっています。実際に使用している動画がありますので以下よりご覧ください。
動画は以下より
スマートフォンのカメラアプリはとても手軽で、日々のさまざまな瞬間で活用されている方はとても多いと思います。時には仲間同士で記念写真を「3.2.1 ハイチーズ!」といった具合に撮影することもあるのでは?今回はそんなシーンでの撮影をもっと魅力的にするアプリ「HiChee」が、面白法人カヤックよりリリースされていますので、紹介します。

撮影のタイミングを決める掛け声「3.2.1」の瞬間はムービーで、そして最後は写真でフィニッシュするという、今までにないカメラアプリです。
詳しくは以下
アクアリウムと言われる水槽の世界は奥が深く、一般的ないわゆる水槽でも様々な形や、作り方があり中には想像を絶するものもありますが、今回紹介するのは水槽と彫刻作品が融合した、近未来を感じるデザイン水槽「Modern Sculptural Fish Tanks」です。

上記のように、単純な水槽ではなく、中央に彫刻作品が設置されています。いくつかのバリエーションが発表されており、公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
世間では不要になったものでも、芸術家たちがもつアートへの情熱と柔軟な発想力によって、はっとするほど美しいアート作品へと昇華されたものは数多く存在します。驚きに満ちた作品は私たちに新しい見解を与えてくれるのではないでしょうか。今回ご紹介する「Book Landscapes」もそのうちの一つになります。

不要になった本が空想的な世界をもつ、美しいアート作品となって蘇っています。
詳しくは以下
食品の賞味期限。購入する際に必ずチェックする人がほとんどだと思いますが、日付だけ表記されていることが多く、時間までの詳細表示まではない場合がほとんど。新鮮さを気にする方にとっては、できればより詳しい時刻まで知りたい場合もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ラベルに製造時間を印字することで新鮮さをアピールした「The freshest fresh orange juice brand」です。

フランスにてチェーン展開されているスーパー・INTERMARCHEが行った、オレンジジュースのラベルにそれぞれの製造時刻を印字し、新鮮さをアピールしたプロモーションとなっています。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
リビングのフロア床などに敷かれて入れるラグは、足元のインテリアとして取り入れられており、柔らかな質感を活かして足がフローリングなどに直接触れることなく、優しく包みこんでくれる役割を持っています。今回はそんなラグに+1役し、さらに便利に使いこなすことができるようになった「RUG」を紹介したいと思います。

洗練された機能とデザイン性を持つプロダクトデザインを手がけるブランド・YOYより登場した、曲げれば座れることができる、1つ2役のラグとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
アート表現には様々な手法の組み合わせによって、意外性のある面白さが生まれることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、オブジェクトとペイントを組み合わせて描かれたビジュアルアートシリーズです。

ニューヨーク在中のアーティスト・イラストレーターのChristoph Niemann氏手がける、イラストと日常の中にあるオブジェクトを融合させることで、ユニークな描写のイラストを完成させています。
詳しくは以下
日本の伝統の遊び道具として今でも広く親しまれている折り紙は、さまざまな形を作り上げることができ、大人も子どもも一緒になって楽しむことができます。また、アートの現場でもしばしば素材として利用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って匠に織り上げられた動物・植物アートです。

ベトナムのハノイを拠点に活躍する折り紙作家・Nguyễn Hùng Cường氏手がける、さまざまな動物や植物をテーマにした折り紙アートです。
詳しくは以下
近年増えている触れて楽しめるアート作品。触れた感触を楽しんだり、作品を身近に感じられるなど、触れる利点を活かした鑑賞の仕方が楽しめるのが特色です。今回ご紹介するのも、そんなアート作品のうちひとつである「世界は、均質化されつつ、変容し続ける」です。

自らが触れて楽しむだけでなく、触れることでアート作品の一部が変容するインタラクティブな要素を取り入れた大規模インスタレーション作品です。展示の様子を撮影した映像も御座いますので、まずはそちらをご覧下さい。
詳しくは以下
(さらに…)
芸術作品の展示物は触れてはいけないというルールが共通化されている印象ですが、近年そんな常識を打ち破るような「触れる」アート作品が増えつつあります。今回ご紹介するのもそんな作品の内の一つ、まるでジャングルジムのような触れる巨大なオブジェです。

ビビットな黄色・ピンク・水色で着色された細かなメッシュ状の柵で組み上げられた、登ったり座ったりして楽しむパブリックスペース的な役割を兼ねた巨大なアート作品となっています。
詳しくは以下
(さらに…)