日本のみならず、世界でも人気の高いジブリ映画。独特の世界観と観る人を引き込む深い物語は、多くのファンを魅了し続けています。今回はそんなジブリ映画のイメージをカラー配色で表現したポスターシリーズを紹介したいと思います。

イラストレーターとして活躍するHyo Taek Kim氏手がける、ジブリ映画それぞれに対する色のイメージを、長方形のカラーバーのみで描き出した個性的なグラフィックシリーズとなっています。
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世界的なヒットを呼んだゲーム「スーパーマリオブラザーズ」は発売以降、さまざまなシリーズが作られ、今も、世界中で愛されてて、ゲームの枠を飛び出してアート作品も多数生み出されています。今日紹介するのはそんなアートの一つ、スーパーマリオのキノコを再現したプロジェクト「Brick Projects」です。

この作品はLEGO愛好家Dirk氏によって、LEGOブロックを用いて作られた作品でブロックを利用することで、ゲームならではのドットの世界観も上手く表した作品となっています。プロモーション動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ディスプレイ&スペース DISPLAY&SPACE」です。

店舗やショールームなどのスペースを演出するディスプレイデザインを集めた、空間デザインを学びたい方におすすめの一冊となっています。
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ビジネスシーンで始めて会う人に挨拶をする際、必ずといって良いほど使用する名刺。シンプルで固いタイプの名刺はもちろん印象が良く無難ですが、時にはインパクトのあるデザインで勝負したい、そんなシーンも相手によってはあるかもしれません。今回はそんな時に参考にしたい、個性溢れるデザインビジネス名刺コレクションを紹介したいと思います。
実際にデザインされた、ユニークかつ個性あふれる名刺の数々がまとめられ紹介されています。
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集中して仕事をしていると、どうしても足が疲れてきてしまうもの。しかしリラックスするためには席を離れ、休憩をすることが必要だと思います。そんな中今回は、机にいながらにしてリラックスできる「Füüt」を紹介します。

Three Dot氏によって考案された、机の下で足を楽にできるハンモック型のコンセプトアイデアとなっています。
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手軽にほこりやごみを集めることができるほうきは、毎日の掃除に便利なアイテム。重宝されている方も多いと思います。しかし暗い場所や狭いところになると、汚れの状況が見えないため、思ったように綺麗にできないといったシーンもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に威力を発揮してくれる、狭く暗い場所でもしっかり掃除できるほうき「Lighting-up」を紹介します。

Gao Yuan氏、Wei Xinyi氏、Ye Yiwen氏、Zhao Yi氏の4名によって考案されたコンセプトアイデアで、ほうきの先端に光る仕様を取り入れることで、掃除したい場所を明るく照らすことを可能にしています。
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街中で見かける様々な広告、思わず目に止めてしまうようなインパクトのある広告とはどんなものなのでしょうか。今回は“退屈な屋外広告”と題された気になるコピーの木材の品質の高さをアピーした屋外広告「The World’s Most Boring Billboard」の紹介です。

スウェーデンの木材ブランドSioo:xによるユニークな屋外広告です。ムービーがありましたのでまずは以下よりご覧ください。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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世界には大自然を感じられる風景が多く存在しており、実際に訪れて旅をされたことがある方も多いかと思います。そんな中今回はカナダの雄大な風景を楽しみながら、さらにそこに列車という存在をプラスしたフォトシリーズ「Ghost Train Crossing Canada」を紹介したいと思います。

フォトグラファーのJeff Friesen氏手掛ける、カナダ各地の自然風景でおもちゃの列車を走らせ、本当にそこに存在しているかのような描写を楽しめるシリーズ作品となっています。
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衣料品製造の過程で使用する素材にはいろいろなものがあり、どうしてもすべてを使いきれるわけではなく、廃材となる部分もでてきてしまいます。今回はそんな製造過程の中で生まれる余り糸や芯を使ったプロダクトシリーズ「mikketa」を紹介したいと思います。

岐阜県羽島市にある繊維製造会社「三星毛糸株式会社」と、建築やデザインを手がける株式会社TABとのコラボレーションにより生まれた、廃材にプラスαすることで、さまざまな種類のプロダクトを生み出しています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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