部屋にベッドやソファを置きたいけれど、限られたスペースしかなくどちらも置くのは難しいというシーンは、特に日本の狭小住宅が多い国だとよくあるケースだと思います。今回はそんな時に便利な「Sho」を紹介します。

フランスのデザインスクール・ESAD de REIMSの学生によって設計された、専用ポールを使ってベッドやソファとして利用できる家具です。
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私達が当たり前のように見ている風景、しかし目線の違う赤ちゃんや子どもには別の世界が広がっているのではないでしょうか?今回はそんな風景を感じることができるフォトシリーズを紹介したいと思います。

エクアドルの写真家・Diego Acosta López氏手がける、自身の子どもの背面にGo-Proを配置しベビーカーの中から見た風景を写しだした、大人が見ることができない新鮮な風景を感じられる作品です。
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だんだんと冷え込む季節が近づくと登場する機会の増える、スカーフやストールなどの首周りに巻いて使うファッションアイテム。柄や素材違いなどでいくつも所持されている方も多いかと思います。そんな中今回は巻物コレクションに是非加えたい、機能性を追求したスカーフ「Sholdit Scarf」を紹介します。

一見、シンプルな無地の輪っか状スカーフですが、内側に小物を収納しておくことができるポケットが付属しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本縦断 空の旅」です。

日本各地の美しい空からの風景を撮影。雄大な景色から日本の美しさを改めて感じられる一冊となっています。
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パソコンの画面などはマメに掃除していても、仕事をしているとどうしても汚れてしまうもの。ウェットタイプや、布タイプなどさまざまなタイプのクリーナーが登場していますが、今回紹介するのはまるで、折り紙のような形状をしたクリーナー「Peti Peto」です。

ラテン語で「プッチ」は小さい、「ペット」は動物という意味を持ったネーミングの、使用した後も簡単に元の形に戻すことができる、とても不思議な仕様が特徴のアイテムとなっています。
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食べ物をテーマとして制作されたアートは非常にたくさん存在しており、食べ物自体のバリエーションも豊富なだけにその表現は無限の魅力を秘めています。そんな中今回紹介するのは、さまざまな食べ物を積み上げて作られたビジュアルアートシリーズです。

フォトグラファー・sam kaplan‘s氏手掛ける、同じ種類の食べ物を整然とどんどんと積み上げていくことで生まれる不思議な空間が魅力の作品となっています。
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携帯電話の普及によって、私たちの生活はとても便利になりましたが、それは同時に古いツールの消滅も意味しています。昔はよく見た電話ボックスや公衆電話はまだ需要はあるものの、段々と見かけなくなってきています。今回はそんな中でも電話ボックスに焦点を当てた、アクアリウムに生まれ変わる古い電話ボックス「Old Phone Booths Converted Into Beautiful Aquariums」です。

これはアーティストのBenedetto Bufalino氏とBenoit Deseille氏によって作られたもので、電話ボックスを水槽に見立て、その中に世界を作り上げています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「構成・レイアウトで魅せる企業案内グラフィックス」です。

会社の理念や概要、活動についてなどを伝えるために利用される会社案内を、構成やレイアウトを匠に利用し魅力的に魅せることに成功した事例をチェックできる、グラフィックデザイナーにとって必見の一冊となっています。
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真っ暗な部屋で1人寝ることが怖いとき、眠るまでの間光る妖精がそばにいてくれたらと思っていました。今でもそう思う子は少なくないでしょう。寝る前に怖くてぐずってしまう子どもにプレゼントしてあげたいのが、今回ご紹介する「Bero」です。

丸みを帯びたフォルムも愛らしい「Bero」には、夢が膨らむような背景まできちんと練り込まれています。このライトをつけ、その物語を話すことも子どもの想像力を育むでしょう。
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日本ではごはんを食べる時には基本的に箸を利用しますが、スープやお肉を食べる際にはスプーンやフォークを利用したりと、食卓に並ぶカトラリーの数が増えてしまいがち。そんな中今回紹介するのが、ストローとしても使える箸「Soup Sticks」です。

デザイナー・Julian Lechner氏によって考えられた、ラーメンやスープパスタなどをお箸だけで食べられる画期的なアイテムとなっています。
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