浴槽と言えば、ユニット式にしてもかなり大きなイメージで持ち運びなどとてもとても…といった印象ですが、今日紹介するのは、バスタブの概念を覆す、折りたたみのシャワー付き浴槽「collapsable xtend bathtub」です。

この浴槽は、カーボン製となっており、高圧のウォータージェットを用いて切断して作られたとのことで、その重さはおよそ7キロとなっており、大人であれば移動させる事は難なくできるレベルとなっています。組み立ての様子がまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
国内でも高いブランドイメージを持つアメリカン・エキスプレスカード。今回紹介するのは全てハンドメイドで制作されたアメリカン・エキスプレス・カード「AMERICAN EXPRESS」です。

実際のカードと同じく、GREEN CARD、GOLD CARD、PLATINUM CARDが制作されており、エンボスから、ペン入れなど全て手作業で制作されたとのことです。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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クリエイターにとって、クリエイティブを生み出す場所の環境というものはとても重要なもの。設備や利便性だけでなく、デザイン性や利用している人たちとの繋がりも大切な要素となってきます。そんな中今回は京都にオープンした、誰でも気軽に利用できるドロップイン型のクリエイティブラウンジ「MTRL KYOTO」を紹介したいと思います。

「素材(マテリアル)」 をコンセプトとし、さまざまな用途でクリエイティブに携わりたい人たちが柔軟に利用できるラウンジスペースとなっています。
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子どもがいる方にとって、外出する際に子どもを乗せるベビーカーは必需品。いろいろなデザインや機能を持ったものがたくさん販売されていますが、今回紹介するのは双子用の機能性の高いベビーカー「t(w)o go」です。

デザイナー・ jade olsson氏によって考案された、1人乗りの展開が多い中、双子専用に作られた便利な機能とすっきりとしたデザイン性を兼ね備えたベビーカーです。
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昨今のiPhoneのカメラ機能は驚くほど進化を遂げてきており、さらにコンパクトかつ加工もアプリで手軽にできてしまうので、iPhoneで満足している方も多いでしょう。でもこだわりたい方はもっとこだわりたいはず。そんな中今回は「Moment」の新作ケースを紹介したいと思います。

見た目はとってもお洒落。では肝心の使い勝手や画質は、どのように進化したのでしょうか。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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「昔は可愛かった」とか「昔の自分は絶対見られたくない・・・。」など、以前の自分にさまざまな思いを抱いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、昔の自分を写真で振り返るプロジェクト「Awkward Years Project」です。

ユタ州出身のグラフィックデザイナー・Merilee氏によって撮影された、過去の自分を振り返ることができるユニークなコンセプト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デジタル一眼 露出&WB早わかりQ&A150」です。

以前Designworksでもご紹介した「デジタル一眼 撮影早わかりQ&A150」」に続く続編。露出とホワイトバランスをテーマに、さまざまな疑問をQ&A形式で紐解く、デジタル一眼レフを始めたい人、すでに撮影しているけどもっと深く知りたいという方必見の一冊です。
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私達の生活をする上で常に進んでいる時間を確認することができる時計は、もはや欠かすことができない存在。常に身近にあり、家の中にいくつも所有している家がほとんどではないでしょうか?そんな大切な存在である時計のデザイン性にこだわる方におすすめの「ORIGAMI CLOCK」を今回は紹介したいと思います。

イギリスに拠点を置き活動を行うデザインスタジオ・Raw Dezignによって手がけられた、まるで折り紙を折った時の面のような質感を表面に表した個性的なデザインの時計です。
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力の伝わり方や、ものの飛散する様子など、実験用の映像として利用されることも多いスローモーションカメラですが、近年ではCMやプロモーションムービーなど、多くのクリエイティブシーンで利用されています。そんな中から今回紹介するのが、フォトスタジオが制作したスローモーションカメラのプロモーションムービー「BRUTON ATROUBE」です。

アメリカ・セントルイスにスタジオを構えるフォトスタジオ・Bruton Stroubeが制作した、スローモーションカメラの美しさを感じられるプロモーションムービーとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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映画やCMなどで見かけるハイレベルな映像作品。そんな映像がどうやって作られているのか興味はありませんか?今回ご紹介するのは、そんなハイクオリティな映像制作の工程をあえて見せることで「夢をつくる」ことを表現したCM、ホンダの『Dream Makers』です。

ハイクオリティかつクリエイティブな映像で、ホンダの自動車の創造性や技術力の高さをイメージ付ける映像になっています。実際の映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
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