浴槽と言えば、ユニット式にしてもかなり大きなイメージで持ち運びなどとてもとても…といった印象ですが、今日紹介するのは、バスタブの概念を覆す、折りたたみのシャワー付き浴槽「collapsable xtend bathtub」です。

この浴槽は、カーボン製となっており、高圧のウォータージェットを用いて切断して作られたとのことで、その重さはおよそ7キロとなっており、大人であれば移動させる事は難なくできるレベルとなっています。組み立ての様子がまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
ペットボトルは飲み終わった後、ほとんどの場合が捨てられてしまうもの。きちんとリサイクル分別して捨てることが大切ですが、ゴミを捨てることや増やすこと自体を減らす取り組みがやはり望まれているのも事実。そんな中今回紹介するのは、飲み終わったペットボトルに別の機能を付加できるボトルキャップ「Coca-Cola 2nd Lives」です。

タイ・インドネシアに向けて行われたプロモーションで、コカ・コーラのペットボトルに付けることができる、さまざまな機能を持ったキャップのアイデアが提案されています。まずはプロモーション用のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
私達が毎日のように使用しているチェア。デザインや機能性、素材など、非常にさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのようなビジュアルのチェア「URBAN PHILOSOPHY CHAIR」です。

デザイナーのNissa Kinzhalina氏手がける、透明なアクリル板を素材に使い、一部の辺だけを黒いラインでなぞることで座っているけれど、座っているように見えない角度を作り出せる、不思議な感覚で楽しめるインテリアとなっています。
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雲を見上げているとなんとなくモノの形に見えてきたり、大変な仕事をともに頑張っている道具にねぎらいの言葉をかけてみたりと、モノを擬人化して見るという経験をされている方は少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、さまざまなアイテムに命を吹き込むイラスト作品シリーズです。

シカゴを拠点に活動するアーティスト・Alex Solis氏によって制作された、ステーショナリーなど身の回りのアイテムが動き出しているかのような、可愛らしいイラスト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは以下よりご覧ください。
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世界的に有名なブロック玩具・レゴは、子どものおもちゃとしてだけでなく、大人がアート作品の素材として使用することも多く、その表現力の高さに驚かされることも。今回はそんなレゴでできたさまざまなオブジェアート「LEGO BUILDING GUIDES」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chris McVeigh氏手がける、本物に近い見た目がとても印象的なレゴアートシリーズとなっています。
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缶ジュースはプルタブなどで栓がされており、飲む時に指でつまんで開けることで、飲むことができるようになります。しかし、爪などを使って指の先っぽで引っ掛けなければいけないため、時に指先を痛めてしまったり、なかなか開けることができないデメリットも。今回はそんな状況を解消できる、プルタブを簡単に開けることができる「Easy Pop!」を紹介したいと思います。

専用の輪っか状のパーツを缶の上部にはめ込むことで、プルタブの先を浮かせ開けやすくすることができる、さりげないけれどとても便利に活用できそうなコンセプトアイデアとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「わかりやすく情報を伝えるための図とデザイン」です。

図を使ってデザインをユーザーに分かりやすく、そして魅力的なデザインで伝えることに成功した事例を多数掲載したデザイン書です。
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郵便物を郵送する際に貼る切手には、非常にさまざまな種類があり、そのデザイン性に惹かれコレクションをしている方もいる程。今回はそんな切手をテーマにしたデザインアート「Birds Stamps」を紹介したいと思います。

コロンビアのアーティスト・Diana Beltran Herrera氏手がける、鳥をモチーフに切手に立体感をもたせた個性あふれる美しい作品となっています。
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世界中、さまざまな場所でいろいろなアーティストによって公開されているアート。一般のユーザーが閲覧できるツールやサービスも多数存在していますが、今回紹介するのは、地下鉄のカードを使いアートをARで体感できる「metroar-t.com」です。

ニューヨークの地下鉄のカードをスマートフォンにかざすことで、スマートフォンアプリに投稿されているアート作品を、立体的であったり、動きのある状態で楽しめるようになっています。まずは実際の操作の様子を確認できるプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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資料などの紙を束ねておくのに重宝するホチキス。会社や学校などには必ずといって良い程、準備されているのではないでしょうか?今回はそんなホチキスをより魅力的な存在にする「Right-Angled Staples」を紹介したいと思います。

角をまっすぐに留めるタイプが一般的ですが、直角に留めることができるので、紙の角がめくれてしまう状態を防ぐことができます。
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